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ふぃあ
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@hwia
積読から発せられる電波を摂取して生きてます
  • 2026年2月28日
    石黒くんに春は来ない
    『響けユーフォニアム』シリーズの作者さんの小説。図書館でたまたま見かけて手に取った。リアルを生きつつ、LINEのいろんなグループでいろんな仮面を被って会話をするよねーという10代の悩み。友達いないし高校時代携帯持ってなかったからわかんないけど。
  • 2026年2月23日
    すごい古典入門 アーレント『人間の条件』
    三連休最終日、働きたくなさが極まって読んだ。「生きるための労働じゃなく、社会をより良く変えるための活動をしようよ!」って主張をされた方らしい。とすると企業の新規事業立案みたいなのは、意外と「活動」なのでは…と、アーレントにも働けって言われてる気分になった
  • 2026年2月23日
    ズッコケ熟年三人組
    ズッコケ熟年三人組
    ようやく辿り着いた… ハカセってサザン歌うのか…! ここまでの中年3人組は、中高年のあるあるライフステージの変化がメインだったけど、ラストは自身ではコントロールのしようもない天災。
  • 2026年2月23日
    ズッコケ中年三人組age49
    ズッコケ中年三人組age49
    ロシアの皇帝の末裔に振り回される通常運転をやりつつ、49にもなると身の回りの家族にも色んな変化があるよねの回。
  • 2026年2月22日
    ズッコケ中年三人組age48
    FacebookとかLINEとか、児童文学の作家さんが常にその時々の時代の最先端を追い続けるのって大変そうだなあ
  • 2026年2月22日
    ズッコケ中年三人組age 47
    表紙の通り、ハチベエが市会議員立候補。まあ、人情味あるし政治家っぽいキャラだよねー。ハカセの家庭にもおっきな変化があったし、3人組それぞれの家庭で良いことがあった明るい回。
  • 2026年2月22日
    すごい古典入門 ルソー『社会契約論』
    経歴・歴史・他作家・他著作との関係性を整理しつつ、ルソーの思想の一端を語ってる本。単なる情報・価値観の集約ではない、「みんなでよりよい共通理解を目指して考え続けようよ!」が「一般意志」だと理解した。
  • 2026年2月22日
    勝手な夢を押しつける親を憎む優等生と、東大は無理とバカにされた学年ビリが、現役合格した話
    『ビリギャル』とその後の実績に裏打ちされた、命を燃やす勢いで本気で取り組めば夢は叶うよ可能性は無限大だぜ青春小説。『ビリギャル』シリーズ、舐めてかかると涙腺にくるんだよなあ。
  • 2026年2月22日
    屋根裏の遠い旅
    ズッコケ三人組の作者さんの50年前の作品。小学生2人が太平洋戦争に勝った(=まだ戦争を続けている)パラレルワールドの日本に迷い込んでしまったお話。
  • 2026年2月22日
  • 2026年2月22日
  • 2026年2月22日
  • 2026年2月22日
    世界の一流は「休日」に何をしているのか
    一流=マイクロソフトの役員を念頭に置いてるやつ。 土日の予定を立てて、そのうち一つを金曜夜に前倒ししよう。金曜夜から休んで、日曜夜にちょっとだけエンジンかけよう。趣味で自己効力感をあげよう。サウナとかヨガとかで自分と向き合おう。サードプレイスで色んな人と出会おう。みたいなかんじ。一流への道は遠そうだ…
  • 2026年2月15日
    キケン
    キケン
    大学生活って楽しかったよなあ、もっともっと全力で打ち込んで満喫すればよかったなあ、という羨ましさとちょっぴり後悔とを感じる一冊。後から振り返って楽しい思い出だと笑い合える過去っていいなあ。
  • 2026年2月15日
    ズッコケ中年三人組age 46
    文庫本バージョンが途中で刊行止まったので、ここからは単行本にて。今回は死とか病気とか、歳を取ると避けられないテーマのおはなし。後半の日記はなんでそんな話を差し込んだのかよくわかんない…
  • 2026年2月15日
    レイの世界 ―Re:I― 2 Another World Tour
    アニメ化、してくれないかなあ。 図書館にライトノベルが結構置いてあることに気がついてしまった
  • 2026年2月14日
    ズッコケ中年三人組 45歳の山賊修業中
    ズッコケ三人組の山賊の話は読んでない(か、読んだことすら覚えてない)ので、いまいち分からないネタも。45歳で結婚かー。
  • 2026年2月12日
    know
    know
    直球の野崎まど。最初に読んだのは学部生の頃なので、読み返したのは10年ぶりくらいかなあ。他の野崎まど作品にも触れて、久しぶりに戻ってきて、火の玉ストレートの面白さだなあと感じた。
  • 2026年2月11日
    2 新装版
    2 新装版
    圧倒されてる。息が詰まる。この本を堪能するための、これまでの5冊だった。ぼくらは4次元空間を想像できないかのように、登場人物の動機とか心情とか、最早(!)何にも分からない。
  • 2026年2月11日
    パーフェクトフレンド 新装版
    今回は小学4年生が『友達』について考えるおはなし。コメディーだったりファンタジーだったり、今回もコロコロと踊らされた。さて、満を持しての6冊目を読み始めよう…
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