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かがみざくら
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@kagami_zakura
いっぱい寝るのが好きです
  • 2026年3月29日
    火花
    火花
  • 2026年3月29日
    海辺のカフカ(上巻)
    「カフカ」が実は佐伯さんが寡婦であることを暗示してたらどうしよう。
  • 2026年3月24日
    近畿地方のある場所について(1)
    完全に私個人の解釈だから参考にはしないで欲しい。 まず、取り憑かれた人間の食事が無味なのは、神々(?)に饗された後だからという理由で間違いないだろう。 非常に合理的で面白い。 カメラマンのシャッターが写らない53枚目、母親の住む部屋である5号館3階、、、 53にはどんな意味が隠されているのだろうか。 本書は「誰かが記録」→「それを読んだ者が新たな現象に巻き込まれる」という形で、読むこと自体が次の事象を生む形になっていると考えられる。 つまり原因→結果→原因→·····という円環構造(厳密には情報量が増えているので螺旋構造?) これを5と3の和である8で暗示しているのでは?というのは考えすぎだろうか。
  • 2026年3月24日
    東京都同情塔
    東京都同情塔
  • 2026年3月24日
    生きる言葉 (新潮新書 1083)
    短歌や詩など、限られた文字数で言葉を巧みに紡ぐ文化とは縁のない人生を歩んできたが、「作品は副産物」という考えには度肝を抜かれた。確かに製作途中で自分の心を掘り当てることは短歌が人間に与える最大限の恵みなのかもしれない。 SNSの急速な普及で、即座に、さも口語のように文言を送信できる便利な時代の中で、この本は、1度立ち止まって言葉についてじっくり考えるいい機会を与えてくれた。
  • 1900年1月1日
    東京都同情塔
    東京都同情塔
  • 1900年1月1日
    アフターダーク (講談社文庫)
  • 1900年1月1日
    海辺のカフカ 下
  • 1900年1月1日
    海辺のカフカ(上巻)
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