(V)・∀・(V)
@kanipan666
- 2026年8月23日
- 2026年8月23日
- 2026年8月11日
- 2026年8月7日
- 2026年7月21日
反ミーム部門は存在しない (ハヤカワ文庫SF)qntm,鳴庭真人読み終わった電書で読了! ウェブでSCP関連創作として連載された後に自費出版されたのがこれだ ウェブ版と色々違いがある 終わり方が一番違うと思う ウェブ版を元にした映像作品もあり、そちらは当然ウェブ版と同じように終わる だが書籍版では、「そこから」が大事でウェブ版とはまったく異なるアプローチで反ミームアンノウンとさらに戦うことになる ウェブ版の終わり方を知っている人なら「えっ、ここからまだ続きがあるの!?」と思うだろう 「ミーム」については、元々提唱された「ミーム」という言葉が今や変容し、それこそが最初に提唱されたミームという言葉の定義を自己証明しているところが一番面白いと思う その点も踏まえてここで語られる反ミームアンノウンというものや、それとの戦い方を見ていくと「一体どのように終わらせるつもりなんだー!?」という状態のままラストまで一気に駆け抜ける格好となり、とても面白かった - 2026年7月21日
霊界の書DK社,和田侑子,小林豊子,涌井希美,黒川正剛気になる本屋の「オカルト」の棚で見つけたので、「いつか買いたい」方向性でメモ オカルトは民俗学と紙一重というか、「オカルトだって民俗学で研究できるよ」という感じだよね 東西の死生観について併せて俯瞰できる本がほしいと思っていて、この本は中を見た感じかなり目的に合いそう - 2026年7月17日
- 2026年7月17日
- 2026年7月15日
奇怪動物百科〔新版〕 (ハヤカワ文庫NF)ジョン・アシュトン,高橋宣勝買った7/15発行 もちろん紙で!予約購入!! 本としてはもともと1890年に出たものの新版だから、「新しい話題」を取り扱っているものではないと言えるだろう だから逆に面白いかもしれないと思う 実在動物も非実在動物も扱っている 確かに「奇怪」は実在/非実在を問わないなw 目次見ると、順番とかに規則性がないように見受けられて、読むことでその狙いとかがわかってくるのかな?と期待している - 2026年7月14日
- 2026年7月14日
- 2026年6月13日
- 2026年6月13日
- 2026年6月12日
- 2026年6月12日
- 2026年6月12日
- 2026年1月9日
- 2025年12月30日
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