
かのひろ
@kanohiro0722
- 2026年2月26日
- 2026年2月23日
Gemini最強のAI仕事術池田朋弘読み終わった『仕事を奪うのはAIでなく、AIを使いこなす人間がAIを使っていない人間の仕事を奪うのだ』とのこと。 たくさんもっと業務で使いこなせそうな場面あったので早速実践してみます。 - 2026年2月22日
Gemini最強のAI仕事術池田朋弘読んでる・プロンプトに具体例を複数件入れて再現性を高める ・AIに自分の成功した文面等を導入して強みを分析してもらいナレッジの再現性を持たせる ・関数やプログラミング等にもAIの活用を行い時短化 - 2026年2月21日
Gemini最強のAI仕事術池田朋弘読んでる読み始めた・もっと仕事に活用できそう。絶対活用した方が良い ・スケジュール機能で医療系のニュース毎朝配信設定してみる ・Gemで毎朝の分析業務代行できないかやってみる。これ必須 ・ディープリサーチモードでサミットのこと考える - 2026年2月21日
- 2026年2月17日
- 2026年2月17日
- 2026年2月16日
- 2026年2月15日
- 2026年2月13日
- 2026年2月12日
- 2026年2月7日
- 2026年2月5日
読んでる◾️バリュー株投資 割安な時に買って長期保有して株価が高まったところで売る ・資産バリュー株→PBRが低くて財務内容がよく保有資産価値の高い株(昔に買った土地や株式の保有しているうちに価値が跳ね上がっている/PBR0.5倍以下・自己資本比率60%以上・PER12倍以下) └メリット:割安な株を買うから株価が下落しづらい └デメリット:いつ上がるかわからない ・現貯金+有価証券−有利子負債のことをネットキャッシュと呼び手元にどれだけお金釜あるかを示す ・有価証券報告書をチェックして帳簿価額と実際の土地の値段とのズレはないかをチェックする(昔の企業は安くで買ってる可能性が高い) ・【事業等のリスク】は1番上のみで要チェック ・資産バリュー株の売りどきは①シナリオが崩れた時②もっといい株が見つかった時③短期間で上がりすぎた時に売るようにする。逆に株価が急落した時に売らないようにする 【結論】 資産バリュー株→自社が持ってる土地や株の価値が高く売上が直近で増減しないが、資産の価値が上がる可能性が高いため、中長期で保有する株 ・有価証券報告書の土地欄や株欄やリスク等を加味しながら投資判断 ◾️収益バリュー株 ・PER(株価収益率)…低くて業績が安定的に伸びている株 ・探し方は①営業利益率10%以上②PER10倍以下③PBR1.5倍以下④ROA7%以下⑤時価総額300億円以下 ・全国展開すでにしてるかどうかが重要なのだ自分の住んでるエリアので目で見ることが大事 ・売るタイミングは資産バリュー株と同様シナリオが崩れたタイミングとシェアを全国展開等で取り切った時 - 2026年1月25日
- 2026年1月24日
- 2026年1月24日
- 2026年1月18日
読んでる【戦略マーケティング】 ・PEST分析…100%予測が難しい場合が多いので、影響を与えそうな二つの事象を取り出し想定する。 ・5つの力分析…業界と業界内でのポジションから分析をする ・SWOT分析..フラットに見つつも起きた事象はポジティブに捉える ・バリューチェーン…事業活動を機能ごとに分類し、どこで付加価値が生み出されてるかを分析する ・3つの基本戦略…コストリーダーシップ戦略・差別化戦略・集中戦略の3つにて戦略は策定される場合がメイン ・VRIO…組織の内部資源の有効活用可能性をチェックする。 ・プロダクト・ポートフォリオ・マネジメント(PPM)…市場成長率とマーケットシェアの2軸で事業の特徴を理解 ・アンゾフの事業拡大マトリクス…製品と市場のに軸で企業の多角化を考える ・AIDA…認知・興味・欲求・行動の4段階で消費者の購買決定プロセスを説明 ・プロダクトライフサイクル(PLC)…導入期・成長期・成熟期・衰退期の4つのステージからなる製品の変化 【組織マネジメント】 ・カッツ理論…マネジメントレイヤーが上がるにつれてコンセプチュアルスキルが必要である。(ヒューマンスキルは常に必要) ・動機づけ/衛生要因…仕事に対して満足をもたらす要素と不満を解釈する要素が存在している ・サディスファクションミラー…従業員の満足度が顧客の満足度へとつながっているという点 ・レビンの組織変革プロセス…解凍→移動→再凍結の3つのプロセスで組織変革を起こしていく - 2026年1月12日
- 2026年1月12日
- 2026年1月9日
読み終わった【心に残ったフレーズ】 ・上司としてコーチング、ティーチング、フィードバックの3つを使いこなせることが大事。どれかだけ突出するのではなく全てを使えるようにする ・ティーチングの失敗例①教える方が話し続けて理解が追いつかない②視覚的情報がない③抽象的なノウハウだけ伝えて伝わらない ・コーチングは①目標達成フレーム②要因分析フレーム③経験学習フレーム④キャリア構築フレームの4つのパターンがある ・相手のことを思わずはっきり伝える→攻撃 相手をのことを思ってはっきり伝えない→忖度 相手ことを思ってはっきり伝える→フィードバック ・コーチングを使う2つの状況は①相手にしか答えがないテーマ(キャリア・will)②スキルが足りている業務のテーマ ・コーチングで自分が確認するための質問を続けるのはイケてない。あと解決案を自分が持って誘導することもいけてない。 ・フィードバックではっきり伝えないのはただの忖度。それは何も変わらない ・ただ、相手を心がけずはっきり伝えるならそれは攻撃。 ・相手を心がけながらはっきり伝えることが真のフィードバック ・相手の耳の痛いことを言えばもちろん憎まれるが相手のために行ったフィードバックは時間が経てば相手からの極上の感謝をされる ・マネージャーは経営陣の一員であると捉えて仕事をする。単なる中間管理職と思って仕事をしない。 ・マネージャーとメンバーは友達ではない。寂しいがそれがマネージャー ・マネージャーが1番仕事ができる人ではない。屈服させようと思った瞬間負け。 ・自分の言葉で語り上司が言ってるからという
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