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かわうそ太郎
かわうそ太郎
@kawausotaro_0812
  • 2026年7月6日
    サクッとわかる ビジネス教養 心理学
    「遂行目標よりも習得目標を持てるようにする」他人からの評価でモチベーションを維持するよりも、自分の成長に目を向けた方がコスパが良いもんね。
  • 2026年7月3日
    キェルケゴール
    「キリスト教会にキリスト教を再導入する」血気盛んな若い一時だけその情熱を燃やすなら、よくある話しなのだけど、晩年に向けて激しくなっていくのは、さぞしんどい人生だったろうと思う
  • 2026年6月26日
    ざんねんな偉人伝
    大成するには大事なもの失わないといけないと思えるくらい、残念な人たちだった
  • 2026年6月24日
    ロシア宇宙主義全史 神化思想からトランスヒューマニズム・人新世へ
    ロシア宇宙主義はよく分からなかったけど、おわりの筆者のことば「個の意志は意味がないことをとおして意味をもつのだ」に出会えたので良い読書経験になった。
  • 2026年6月17日
    オプス・デイ
    オプス・デイ
    本に書いてあることは全然理解できないのだけれど、もしかすると、哲学というのは生きることの辻褄を合わせるためにあるのかもしれない、ということを読みながらなんとなく思った。
  • 2026年6月13日
    すばらしい日々
    すばらしい日々
    表紙の写真の手帳のエッセイがとても苦しかった。 「すばらしい日々」というタイトルが、失われる前提の日常であることを示唆しているようで、また苦しい。
  • 2026年6月8日
    『パンセ』で極める人間学
    選択と配列が変わると別の論旨がかたちづくられる。 これは現状打破に使えるかもしれない。
  • 2026年6月7日
    誰にもわかるハイデガー
    フッサールとハイデガーの師弟関係が悲しすぎた
  • 2026年6月7日
    NHK「100分de名著」ブックス バートランド・ラッセル 幸福論
    幸福は手元にすっぽりと落ちてくるものではなくて、その辺の道端に落ちているかもしれないから、それを見つけにとにかくここから外に出かけて行こう。
  • 2026年6月6日
    知性について
    どうして毎日こんなに不安なのかって、理解できないことが多すぎるし、それなのに身体は日々老化していくから。 でも「わからない」まま思考する負荷に耐えることができれば、その不安は軽くなるし、老化も未経験の心身の状態を経験すると考えれば、「自分を豊かにする」もの。 少し時間を置いてから再読したい。
  • 2026年6月2日
    アウグスティヌス 「心」の哲学者
    欲や野心が強いというか、生きる力が強すぎたから、自分を弱いものとして身を預けることができるものを、探し続けたんだろうな
  • 2026年5月29日
    天才IT相オードリー・タンの母に聴く、 子どもを伸ばす接し方
    大事にしたいと思えることがたくさん書いてあった。 N高の宣伝的なページが無ければ、最高だったんだけど。
  • 2026年5月28日
    NHK子ども科学電話相談 ものの見かたが変わる 10歳からのQ&A
    ストレスの有効活用、AIとの付き合い方、分かりやすく、示唆に富んでいて、中年にこそありがたい本だった。
  • 2026年5月25日
    NHK「100分de名著」ブックス アリストテレス ニコマコス倫理学
    『「幸福」は遠くにあるのではなく、「いま、ここ」の自分の行為に常に意味を与え続けている』 幸福になるために生きているこを自覚すれば、いつだって幸福でいられる。なんて素晴らしい考えなんだ。
  • 2026年5月21日
    AI時代の質問力 プロンプトリテラシー 「問い」と「指示」が生成AIの可能性を最大限に引き出す
    使う人に知識があるほど、AIから有益な知識を引き出すことができる。つまり、AIで便利になっても勉強し続けないということだね
  • 2026年5月19日
    人生論ノート 他二篇
    「哲学を知ることではなくして哲学を生きること」それができれば、人生に折り合いが付けられそうだ
  • 2026年5月18日
    ドミトリーともきんす
    たくさんの知識に触れることは、たくさんの学者を自分の中に下宿させて、賃料としてその視点を借りながら豊かに暮らしていくことなんだなぁ
  • 2026年5月16日
    哲学史入門3(3)
    哲学史入門3(3)
    ベンヤミンの宗教としての資本主義、詳しく読んでみたい
  • 2026年5月9日
    インド哲学・知覚論へのいざない
    わからん!
  • 2026年5月8日
    超訳 老子の言葉 「穏やかに」「したたかに」生きる極意
    「道」が易きに流れてきかないようにするのが難しいじゃん?などと思いました。
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