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かわうそ太郎
かわうそ太郎
@kawausotaro_0812
  • 2026年5月25日
    NHK「100分de名著」ブックス アリストテレス ニコマコス倫理学
    『「幸福」は遠くにあるのではなく、「いま、ここ」の自分の行為に常に意味を与え続けている』 幸福になるために生きているこを自覚すれば、いつだって幸福でいられる。なんて素晴らしい考えなんだ。
  • 2026年5月21日
    AI時代の質問力 プロンプトリテラシー 「問い」と「指示」が生成AIの可能性を最大限に引き出す
    使う人に知識があるほど、AIから有益な知識を引き出すことができる。つまり、AIで便利になっても勉強し続けないということだね
  • 2026年5月19日
    人生論ノート 他二篇
    「哲学を知ることではなくして哲学を生きること」それができれば、人生に折り合いが付けられそうだ
  • 2026年5月18日
    ドミトリーともきんす
    たくさんの知識に触れることは、たくさんの学者を自分の中に下宿させて、賃料としてその視点を借りながら豊かに暮らしていくことなんだなぁ
  • 2026年5月16日
    哲学史入門3(3)
    哲学史入門3(3)
    ベンヤミンの宗教としての資本主義、詳しく読んでみたい
  • 2026年5月9日
    インド哲学・知覚論へのいざない
    わからん!
  • 2026年5月8日
    超訳 老子の言葉 「穏やかに」「したたかに」生きる極意
    「道」が易きに流れてきかないようにするのが難しいじゃん?などと思いました。
  • 2026年4月30日
    大平光代の“子育てに効く"論語
    耳が痛い、もとい目が痛い、高尚なお話でした。
  • 2026年4月28日
    世界のエリートが学んでいる教養としての中国哲学
    思想が時の権力によって重宝がられたり排除されたり。思想が時代を作るのではなく、時代が思想を作るのか。
  • 2026年4月26日
    井筒俊彦
    井筒俊彦という智のかたまりに、暗くて寒い時代に、知識人たちが焚き火を求めて集まってきたような本だった。
  • 2026年4月23日
    NHK「100分de名著」ブックス 三木清 人生論ノート
    「狂人の真似をしなければ、正しいことが云えない時世かもしれない」 武器を売ることが認められて株価が躍るこの時世。時代が繰り返しているとしか思えない。
  • 2026年4月14日
    哲学は対話する
    哲学を求めていたのは、よりよき共存を求めているからなんだ。
  • 2026年4月10日
    スマートな悪 技術と暴力について
    オペレーションが上手くいっているときの快感には身に覚えがある。 その行為をした自分とともに生きていたいか。 システムの一員であれど、そのシステムに丸ごと取り込まれないために、自問し続けなければならない。
  • 2026年3月31日
    社会の未来
    社会の未来
    『「人間は自由か」ではなく「内的発展を通して、私は自由な存在になることができるのか」と問うべきなのです』 教育とは本来、拘束するものではなく、自由の萌芽を育てるものなのだけどなぁ。
  • 2026年3月26日
    「死」を考える
    「死」を考える
    死、その後は、土に還る、鳥に啄まれる、火葬される、解剖される、ミイラになる、思い出される、忘れられる、さまざまだ。
  • 2026年3月24日
    まほろ駅前狂騒曲
    みんないつまでも幸せに暮らしてほしいね
  • 2026年3月15日
    SUPERサイエンス  世界の先端を行く江戸時代のSDGs
    江戸時代のSDGsを盲目的に賛美するのではなく、鎖国によって経済成長がなく、資源を浪費する必要性がなかったという観点に意表を突かれた。
  • 2026年3月13日
    変な家
    変な家
    ミステリーに不可欠なのは莫大な資産だ。
  • 2026年3月12日
    桐島、部活やめるってよ
    桐島の実態は分からず、気配だけがストーリーに漂っている。思えば学校生活なんてそんなものだった。友達の友達、友達の彼氏、とか。気配だけなのに、上とか下とか、しっかりと仕分けをしていた。
  • 2026年3月10日
    たった、それだけ
    逃げるためには、まず逃げようと明確な意思を持つこと、地面を強く踏み込むこと。つまり、前進すること。
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