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かなりあ
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@knra_yomuyomu
ぽつぽつと。気ままに。
  • 2026年10月24日
    うたたねの地図
    「夏」という概念を愛している女だからあまりにも好きすぎる本だった。やはり夏は強い……
  • 2026年10月23日
    さみしいときは青青青青青青青
    自分の中で寺山修司作品は「読む」っていうより「キメる」って言う方がしっくりくる。キメてきました。
  • 2026年10月21日
    木挽町月光夜咄
    吉田さんのエッセイ。ひっそり笑えてひっそり切なくなった。
  • 2026年10月19日
    それでも世界は回っている 1
    いいところで……終わってしまった……
  • 2026年10月16日
    泣かない子供
    泣かない子供
    やっぱり江國さんのエッセイはよい。わたあめみたいにふわふわしてるけど、甘いだけじゃなくてほろ苦い。そんな感じがする。
  • 2026年10月14日
    コンビニたそがれ堂 神無月のころ
    10月に読もうと思って取っておいた。うっすら肌寒い時期によく合うお話の詰め合わせ。
  • 2026年10月13日
    扉のかたちをした闇
    扉のかたちをした闇
    最近詩とか短歌とかも読んでる。言葉で出来てることは同じなのに小説とは全く読んでる時の感覚が違って面白い。
  • 2026年10月10日
    寺山修司少女詩集
    寺山修司少女詩集
    可愛らしさと生意気さと大人びた一面を全て併せ持つ少女の内面を覗き見しているような本。あまりにも好みだった。
  • 2026年10月8日
    えーえんとくちから
    ずっと本棚に置いておきたい本が増えた。
  • 2026年10月8日
    下鴨アンティーク 神無月のマイ・フェア・レディ
    シリーズも折り返しの4巻目。このシリーズが学生時代から大好きでことある事に読み返してる。読む度にどんどん好きになるし読む度に毎回野々宮邸の間取り図が欲しいと思ってる。
  • 2026年10月7日
    雨はコーラがのめない
    愛犬と愛する音楽に囲まれた生活とだけ書くとすごい優雅な感じがするけど、実際1匹に振り回される1人とその生活、という感じでお高くとまってる感じは全然しない。でもとことんお洒落。そんな生活が送ってみたい。
  • 2026年10月5日
    物語のなかとそと
    江國さんの言葉は僕が憧れてやまないムーミンママの「木苺ジュース」や赤毛のアンの「いちごのソーダ水」と同じ甘さを持ってると思う。憧れの中にしか存在しないようなふわふわしか感覚がたまらなく好き。
  • 2026年10月4日
    どこかでちょっとずつ傷ついてる やさしいみんなへ
    クラゲの栞を挟みつつ読んでいた。足元を淡く照らしてくれる灯りみたいな温かさを持つ本。
  • 2026年10月4日
    魔女たちは眠りを守る
    優しくて温かいのにどこかもの寂しいけど、前を向けるような強さがある。村山先生の作品を読むといつもそう感じる。生涯大切にしたい作品が増えた。
  • 2026年9月29日
    (P[む]1-10)その本の物語 下
    大好きな作家さんの本。本棚にずっといて欲しい…
  • 2026年9月28日
    下鴨アンティーク 祖母の恋文
    下鴨アンティーク 祖母の恋文
    大好きなシリーズ。夏と着物と不思議の話。
  • 2026年9月27日
    元戦闘用奴隷ですが、助けてくれた竜人は番だそうです。1
    ピュアッピュアで心が浄化された。幸せになれ〜〜〜
  • 2026年9月22日
    アァルトの椅子と小さな家 (河出文庫)
    旅行先から読んでいた本。
  • 2026年9月15日
    猫道楽
    猫道楽
    星斑と書いてそばかすと読ませるセンス。そして顔にそばかすがあることを『曇りがちの晩に見る遠くの花火に似ていた』と表現するのにもうコテンパンにやられてしまった。最高。
  • 2026年9月12日
    小林カツ代のおいしいはしあわせ
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