木挽町月光夜咄

木挽町月光夜咄
木挽町月光夜咄
吉田篤弘
筑摩書房
2015年8月6日
14件の記録
  • はづき
    はづき
    @paroles1118
    2026年2月15日
    木挽町(いまの東銀座)で鮨屋を営んでいたらしい吉田さんの曾祖父のことを探るところから始まるエッセイ。日々を過ごしながら時折挟まれるその木挽町のお話、まるで一緒に過ごしながら横で聞いているような…そんな気分になってくる。 とはいえ、自分のルーツを探る、という行為をたまに聞くが、私はそのことにまるで興味がないので、なぜそれを知りたいのだろうか…と不思議な気持ちになりながら読みました。 ルーツね…今生きてるってことは、縄文時代とか平安時代にもご先祖様はいたわけで、その話ならちょっと聞きたいかも。
  • 九
    @suik89
    2026年1月11日
  • 九
    @suik89
    2026年1月1日
  • 九
    @suik89
    2025年12月22日
  • マチダ
    マチダ
    @mtdch
    2025年9月20日
    するすると話題が進んだり戻ったりして、愉快。
  • マチダ
    マチダ
    @mtdch
    2025年9月19日
    ラジオみたいなエッセイだ。
  • m_u
    m_u
    @m_11927
    2025年8月17日
  • 繹
    @nu_nu
    2025年8月3日
    楽しかった
  • 繹
    @nu_nu
    2025年7月30日
  • 九
    @suik89
    2025年4月1日
  • luli
    luli
    @azoth-shark
    2025年3月12日
  • ゆかり
    ゆかり
    @yukari
    2025年1月19日
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