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コバヤシアツシ
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@kobaatsu
まんがよみ。 まんが以外の本についてメモる。 プロフ画像はAI生成。
  • 2026年3月20日
    イスラエル・パレスチナ紛争をゼロから理解する
    イスラエル・パレスチナ紛争をゼロから理解する
    半分くらい読んだけど、もう無理。辛すぎる。 高校の世界史の新任せんせがこの辺の専門家だったらしく、世界史はサブだったので(そういう時代である)寝ぼけながら聞いていたのだが、無駄に脳みそが柔らかかった時期だったので、この本に出てくる宣言なり条約なりは「あー、聞いたわー」くらいで理解できててとても助かった。若い時の学問は大事ですね。 それはともかく、あらためて流れを読むのはハードモード。若い頃は遠い世界のよくわからない話だったかもしれないが(それについては本当に想像力のかけらもなくてごめんなさい)今は想像抜きでさまざまな無体がまかり通っていると知っているけれど、それも含めて読み進められない。
  • 2026年3月18日
    イスラエル・パレスチナ紛争をゼロから理解する
    イスラエル・パレスチナ紛争をゼロから理解する
  • 2026年3月14日
    怪獣保護協会
    怪獣保護協会
    チュウコ・キタの謎が解けたよガイ山さんありがとう!でもなんで。 SFの論文しか書いてない修士崩れでもチームアイズに入れる希望が持てたよ!物持ち上げて生きていくよ! 読む人選ぶことだけは間違いないけどカイジュウが好きなすべての人にお勧めしたい。
  • 2026年2月27日
    地球と書いて〈ほし〉って読むな
    歌人とな。
  • 2026年2月27日
    怪獣保護協会
    怪獣保護協会
    ずいぶん前に「アンドロイドの夢の羊」読んで以来のスコルジー。結構おもしろかったきおく。
  • 2026年2月26日
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
    ウォレス?といえば、ああ、あの「ACRI」の!というレベルの読者(圧倒的少数)にもめちゃくちゃおもしろかった。 未読の方に向けてなんもいえないのだが、とにかく読んでてハラハラドキドキすることだけは請け合う。
  • 2026年2月16日
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
    まあ、タイトルに負けましたよね。わくわくしかねえ。
  • 2026年2月15日
    PRIZE-プライズー
    実写化するでしょう、と書いた手前どういうキャスティングかを妄想したけどまとまらねえ。オレの中の天羽センセイは若干の年齢上振れしてるけど宮沢りえなのだが、相方の30前後でメンタル危うい感じの女優さんが思いつかない。
  • 2026年2月15日
    PRIZE-プライズー
    北方謙三センセがかわいそう。 なかなか盛りだくさんで楽しく読めました。実写化映えするやつだね、これは。するでしょう。
  • 2026年1月31日
    PRIZE-プライズー
    どうしたってあの作品と並べてみたくて読む。
  • 2026年1月31日
    ミッキー7
    ミッキー7
    この主人公といい、「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の某登場人物が歴史の研究者だってことにちょっと興味がある。 コンテンポラリな米文学だってことなんだろね。
  • 2026年1月31日
    オカルト武将・細川政元 室町を戦国に変えた「ポスト応仁の乱の覇者」
    ゆうきキャラで何もかも脳内再生される。ゆうき先生すごい(そこじゃない。 登場人物の整理がいまいち掴みづらかった。政知とか説明なしでいきなり出てくるから何ページも戻って確認しちゃったわ。あと三好とかね。説明なし。ゆうき先生のおかげで知ってたから良いものの。ゆうき先生すごい。
  • 2026年1月24日
    オカルト武将・細川政元 室町を戦国に変えた「ポスト応仁の乱の覇者」
    戦国の三愚人てはじめてきいた。
  • 2026年1月24日
    ミッキー7
    ミッキー7
    変形冷たい方程式(と、解説でさんぽさんも言っていたので間違いあるまい)。こういうフレームを入れることでもはや手垢のついたネタも切り口変わるのは面白かった。 のではあるが、正直映画の予告の方がおもしろそうだった、としか。
  • 2026年1月6日
    英米文学のわからない言葉
  • 2026年1月6日
    ミッキー7
    ミッキー7
    映画の予告編を見て気になっていたが見損ねたので原作を読む。 冷たい方程式、なのか?
  • 2026年1月3日
    筒井康隆自伝
    筒井康隆自伝
    作家デビュー前の執拗な記述に比して、みんなが読みたいだろう作家デビュー後の話がすかすかという、なんと意図的な非対称(途中で飽きた可能性もなくはない)。『ビアンカ・オーバースタディ』の話なんてカケラも出てこないのはおそらく太田のせい。 自伝を読み終わった後に著者略歴が出てくるのは編集者の無能か思考停止かはたまた諧謔か。
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