

kotay
@kotay
26年1月からReadsで記録始めたました。以前に比べると読書量が落ちましたが細々と。
- 2026年10月1日
- 2026年9月23日
未来散歩練習パク・ソルメ,斎藤真理子読み終わった韓国とても穏やかで芯の通ったような小説。韓国のことを、現代史や社会のことをもっと知っていたらまた違う読み方ができたと思うけど、そうではなくても面白く読んだ。 - 2026年9月6日
- 2026年8月30日
コンコルド広場の椅子東山魁夷読み終わった日本画家の東山魁夷の詩画集。パリのコンコルド広場の椅子の視点の詩とシンプルな絵。 長野の県立美術館の東山魁夷館に行って絵があったので図書館で借りてみた。手元に置いておきたい本。 - 2026年8月22日
- 2026年8月1日
大学生が推す 深掘りソウルガイド一橋大学社会学部加藤圭木ゼミナール,加藤圭木読み終わった韓国タイトルの通り、ソウルの観光スポットを歴史的背景から深掘りしているガイドブック。背景を知ることでまた違う視点で現地を見ることができそう。 - 2026年7月25日
- 2026年7月20日
- 2026年7月18日
- 2026年7月11日
現代美術作家・加賀美健の最近、買ったもの。加賀美健,奥野武範読み終わった現代美術作家の加賀美健さんの不思議な私物を紹介する本。でかサングラスやでかシューズなど普段は役に立たないものばかり。アートってなんだ?と考える参考になりそうでならなそうで、という感じ。 個人的にはアートが純粋にアートとカテゴライズされるようになったのはいつ頃からだろうかと、ここしばらく考えている。 - 2026年7月4日
- 2026年6月21日
ソウル おとなの社会見学大瀬留美子読み終わった韓国前に読んだ「ソウル気になるミュージアム」の流れで同じ著者の「ソウルおとなの社会見学」です。渋い喫茶店、渋いビル、磨崖仏、外国人タウンなどニッチな視点でソウルを紹介。よくあるガイドブックには載らない視点で面白い。 - 2026年5月31日
ソウル 気になるミュージアム大瀬留美子読み終わった韓国ソウルと仁川にあるミュージアムの訪問記。国立中央博物館から餅博物館まで19のミュージアムを紹介しています。韓国の公立のミュージアムは無料が多いのがいいですね。 - 2026年5月26日
村上春樹とイラストレーター -佐々木マキ、大橋歩、和田誠、安西水丸-佐々木マキ,和田誠,大橋歩,安西水丸,村上春樹読み終わった村上春樹村上春樹の本のイラストや装丁を手掛けたイラストレーター4人、佐々木マキ、大橋歩、和田誠、安西水丸を取り上げた一冊。 普段イラストレーターの絵には注目していても、どういういきさつでどういう意図で作品にしていったかはわからないので興味深かった。 佐々木マキさんは女性だとずっと思っていた。。 - 2026年5月10日
菜食主義者きむふな,ハン・ガン読み終わった韓江の菜食主義者、ひとりの女性とそれを取り巻く3人の視点で描いた小説。植物になっていこうとすること、それに対して常識的な対応しかできない周囲の限界、不条理みたいなものを感じた。 自分もときどき光合成だけで生きていきたいと思う時がある。 - 2026年5月7日
- 2026年5月5日
- 2026年5月4日
- 2026年4月19日
東欧センチメンタル・トリップイスクラ読み終わった著者の過去の留学、旅行を振り返る本。各地の食べ物のレシピが付いています。本のなかで触れられていたものでは、クヴァスという微アルコール飲料が美味しそう。昔、旧ユーゴ諸国に行ったときにもあったのかな。 - 2026年4月11日
読み込み中...

