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kotay
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@kotay
26年1月からReadsで記録始めたました。以前に比べると読者量落ちましたが細々と。
  • 2026年4月11日
    しびれる短歌
    しびれる短歌
    「歌人二人による楽しい入門書」とあるように、対談形式での歌の紹介と解説本。短歌はこういうふうに解釈できるんだ、といつも思う。 数式だけの短歌もあるんだ。
  • 2026年4月4日
    ニューヨーク文学風景
    ニューヨーク文学風景
    ニューヨークの本屋や図書館、本や作家など文学にゆかりのある場所を写真と文章で紹介している本。ニューヨークを拠点にしているアメリカ人作家と写真家の夫婦の本なのでしっかり作りこまれてます。
  • 2026年3月28日
    那覇の市場で古本屋
    面白かった。沖縄には日帰りで一度しか行ったことはないけど、ゆっくり暮らすように行ってみたい。
  • 2026年3月21日
    このあたりの人たち
    不思議な小説。3回くらい読むと、もう少し点がつながっていきそう。
  • 2026年3月16日
    八月の犬は二度吠える (講談社文庫)
    第三舞台は観たことはないけど昔から鴻上尚史の文章はずっと愛読してきた。年末に「 愛媛県新居浜市上原一丁目三番地」を読み、その合間をフィクションの形で埋めるのが本作。途中でそうなる?と思ったけど、最後まで一気に読んだ。
  • 2026年3月14日
    ひとり酒、ひとり温泉、ひとり山
    なんとなく、地に足をつけて生きていきたいと思わせてくれる本だった
  • 2026年3月9日
    地図でスッと頭に入る韓国
    地図でスッと頭に入る韓国
    昨年久しぶりに韓国に行ってから、ちゃんと韓国のことを分かってないなと実感。この本は韓国の地域を簡単に解説して、全体像を把握しやすい。
  • 2026年2月23日
    きょうの肴なに食べよう?
    韓国人作家の食べ物エッセイ。最近、隣の国のグルメイトをみたり韓国関連の本を読んだりと、隣国との共通点を探ったりしている。 「韓国と本に詳しい45人が 今、どうしても薦めたい本 を選んでみました」に載っていた本。
  • 2026年2月21日
    ノスタルジア第2食堂
    東欧料理のレシピ本。以前サラエボで食べたのはなんだったっけ。バシュチャルシャから少し入ったところだった気がするけど、ちゃんと覚えてない。
  • 2026年2月11日
    イタリア人マッシがぶっとんだ、日本の神グルメ
    日本在住のイタリア人マッシさんの本。読みやすくさくさく読める。
  • 2026年2月8日
    清冽
    清冽
    茨木のり子の生涯を描いた後藤正治のノンフィクション。最初に茨木のり子を知ったのは中学か高校の教科書だったはず。
  • 2026年2月1日
    国籍と遺書、兄への手紙
    読んだタイミングがたまたま衆院選に重なった。いろんな人が住むこの社会が豊かになりますように。 本の中でちゃんへん、さんの箇所が心に刺さった。 日本社会の中で自分が圧倒的マジョリティの立場にいることを忘れずにいたい。
  • 2026年1月30日
    歌集 まだまだです
    歌集 まだまだです
    歌集。異国で暮らすこと、母と娘のこと、などなどの歌。
  • 2026年1月26日
    東京のちいさなミュージアム案内ー美術館・博物館・文学館150 –
    いろんなミュージアムがありますね。せっかくだからいろいろ行ってみたい
  • 2026年1月25日
    短歌があるじゃないか。 一億人の短歌入門
    面白かった。最後の栗拾いの箇所が良い。穂村さんと東さんの短歌の見方の違いが際立つ。
  • 2026年1月17日
    『ヤバいビル』 1960-70年代の街場の愛すべき建物たち
    普段、街を歩いていてなんかいいなと建物を気にすることはあるけど、そういう視点を特徴ごとに整理してポイント解説してくれる本。もう少しカラー写真が多いと良かったかな。
  • 2026年1月12日
    韓国と本に詳しい45人が “今、どうしても薦めたい本”を選んでみました
    韓国関係を中心に45人が様々な観点で本を紹介している本。日本、中国含め東アジアのマージナルな部分を取り上げた本もいくつか。 詩や詩人に触れた本も多く、韓国では日本より社会に詩が溶け込んでいるのかも。
  • 2026年1月11日
    村上春樹と仏教
    普段あまり意識していないけど仏教的思考が断片的にも日本社会の中にあって、村上春樹が多くの読者を獲得して共感を得ている要因はそこと共鳴するからかも、と思った。 村上春樹読者にとっては仏教入門書にもなりそう。
  • 2026年1月10日
    みんなの近代短歌
    あとがきに書いてあるように、それぞれの歌をちゃんと楽しむためには慣れが必要。時代背景と短歌界の流れも合わせて理解できればもっと楽しく読めそう。近代歌人の短歌をまとめて読めて良かった。
  • 2026年1月2日
    下山の哲学
    下山の哲学
    8000m級の山は自分では体験できないので想像もつかない世界。
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