ニューヨーク文学風景

18件の記録
カササギ@Kasadagi_shobo2026年4月18日読み終わった借りてきたまた読みたい読書日記もう返す巻末に索引があるのも良き。 来週ニューヨーク行くからちょうど良かった、とか言っちゃえる人生ではないけれど… そう言える人ならニューヨークの観光ガイド目的で読むのもありかな 本命のパリ版も借りてきてるけど、そちらもゆっくり読み進めたい 一生行かない街であったとしても、あそこにカフェがあって本屋があって、どこそこのホテルに泊まって、誰それの墓参りをしよう、なんて文学散歩コースを考えてみるのは楽しそう。 この本はReads があったから出会えた本 とても素晴らしい写真がたくさん入ってるので重く持ち歩くには不向きだけど、装幀も素晴らしく、素敵な本棚をお持ちの方には是非鎮座して頂くのには適した本。 別の写真家&著作者でソウル版タイペイ版、東京版とか続けばなお素敵だけれど、それはきっと難しいだろうなあ…







kotay@kotay2026年4月4日読み終わったニューヨークの本屋や図書館、本や作家など文学にゆかりのある場所を写真と文章で紹介している本。ニューヨークを拠点にしているアメリカ人作家と写真家の夫婦の本なのでしっかり作りこまれてます。
彼らは読みつづけた@findareading2026年3月8日読み終わった*読書で見つけた「読書(する人)」* 《ハドソン・バー・アンド・ブックスは、1991年にグリニッチ・ヴィレッジにオープンした。図書館を核とした美意識と壁一面の書棚のおかげで、文学愛好家のためのバーとして知られる。静かなことでも有名なので、飲み物と葉巻を楽しみながら超大作を読むのにうってつけだ。》 — エヴァン・ジョセフ、エイミー・エヴァンズ著/甲斐理恵子訳『ニューヨーク文学風景 本のある場所、作品の記憶』(2026年3月、原書房)






























