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ミキ
@kulamiki
  • 2026年2月18日
    生きるぼくら
    生きるぼくら
  • 2026年2月3日
    日記の練習
    日記の練習
  • 2026年1月21日
    介護未満の父に起きたこと(新潮新書)
    身につまされる。 後期高齢者の母がいて、叔父は自由で自立した介護の心配もないような住居に移った。 優しくできるだろうか。 いや、難しい。 自分がしてもらえなかったことを思い出したり。 優しくいるためには、こちらも心身共に健康でなければならない。
  • 2026年1月8日
    僕には鳥の言葉がわかる
    年始のオールナイトニッポンを聴いてとても良かったので読んでみようと思ったら、オーディブルにあったので。朗読者さんとはあまり印象の乖離がなく、大変楽しく聴けた。鳥の声も入ってよかった。違う世界、でもすぐそこの世界。
  • 2025年12月10日
    ありす、宇宙までも(5)
    伝える方法にもいろいろあるよね!という気付き。読んでいてこちらまでおお!と嬉しくなってしまった。 なんとなく空に近い場所で読みたくなる。
  • 2025年9月13日
    相談の森
    相談の森
    のんびり読んだ。 悩みは尽きない。けど年齢を重ねると怒りは減っていくものだと最近思っていて。 違う不安が出てくるなぁ。 人の悩みや不安で自分のものから目を逸らせるのかもしれない。
  • 2025年7月16日
    ありす、宇宙までも(4)
    学ぶということはワクワクするね。今までと同じように、きっとこれもしばらく自分の中にワクワクが持続していくんだろうな。オトナもがんばろう。
  • 2025年6月5日
    キッチン常夜灯 (角川文庫)
    ちょっと働く元気をもらう。ちゃんとした料理も作りたい。わたしはわたしをあまり大事にできていないな。
  • 2025年6月1日
    凡人の戦略 暗躍する仕事術
  • 1900年1月1日
    生きるぼくら
    生きるぼくら
    格好いい大人の話、なんだろうな。 若さは青さと美しさと涙とされているようで。 いい話だけど、文体があまりわたしにはハマらないようだ。 格好いい大人になりたいなぁと思う。 追記 わたしの職場にも青く頑張っている若者がいる。手を出すのは簡単だ。だけど、それって機会損失かも?と待っている。 作中の買っていい大人たちもそうだったように思う。
  • 1900年1月1日
    日記の練習
    日記の練習
    日記が続かない。 書きたいこと、心に留まることは日々あるのだけど。 なんでかしら。好きだからかな。 ゆっくりと何を書くと決めることなく、脳からペン先にダイレクトで出てくるようなあの感覚が好きなのかもしれない。
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