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サイダーマンの左手
@latte_5kg
  • 2026年7月1日
    鋼鉄都市
    鋼鉄都市
    再読。昔読んだことがある筈なのに1ミリも内容を覚えていなかったので初読みとも言える。面白すぎてすぐに読み切ってしまった。奇妙で心地よいバディもの。懐古するだけなら簡単。1歩踏み出してみよう。
  • 2026年3月29日
    魔法使いのお留守番 ヒムカ国編
  • 2026年3月29日
    NO.6〔ナンバーシックス〕#2
    「わからないことは危険でやっかいだ」 「知るということは覚悟がいること」 「知りたいんだ」 「教えてくれ」 生まれも育ちも何もかも違う2人の相容れない相互理解というか、何かこう……ね……(ろくろを回す仕草)
  • 2026年3月28日
    龍のすむ家(3) 炎の星
    龍のすむ家(3) 炎の星
    数日かけて読了。話のスケールがデッカくなってて驚く。ボニントンはどうしてそうなっちゃったんですか?
  • 2026年3月28日
    NO.6〔ナンバーシックス〕#2
    講談社文庫版を読む。これカバーのサイズが本自体と微妙に合ってなくてスカスカだし高さもカバーの方が短いの何故
  • 2026年3月26日
    龍のすむ家(3) 炎の星
    龍のすむ家(3) 炎の星
    子供の頃に読んでいた本を読み直してみようキャンペーン中。
  • 1900年1月1日
    方舟
    方舟
    色んなところで絶賛されていたので購入。確かに面白い。あたらしい世界へ行けなかった逆パンドラの箱。
  • 1900年1月1日
    巷説百物語
    巷説百物語
    なんと初読みの京極夏彦先生。表紙が都市伝説解体センターのセンター長だったからという不純な動機で購入しましたが、こんな面白い作品を知らないまま生きていたんですか私は……という気持ち。奇妙で残酷で無情な中にある一片の救い。「芝右衛門狸」と「塩の長司」が好き
  • 1900年1月1日
    【文芸社文庫】 一遍踊って死んでみな
    一遍という人間の、情熱、苦悩、純粋さ、弱さ、ズルさを、こんなにも面白く書けるのか。音楽雑誌ライクに書かれた文体は好みが分かれるかもしれないけれど、少しでも馴染みのある方なら読みやすいと思う。仏教について南無阿弥陀仏くらいしか知らない私でも、それだけで良かった。南無阿弥陀仏!
  • 1900年1月1日
    ツインスター・サイクロン・ランナウェイ4
    どんな形でも愛しあえるという流れ星たちだったな 表紙の2人の表情が良いよ 筋肉少女帯というバンドに「トリフィドの日が来ても二人だけは生き抜く」という曲があり、この本を読了後に聞いてみるといい感じでした 「世界からはこぼれたけど 流星の雨に紛れ トリフィドの幹に駆け上り そして 宇宙まで行けるよ」 あとすいません、リエたちとその周辺の人々のスピンオフが読みたい。これは戯言です。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    ツインスター・サイクロン・ランナウェイ2
    読み始め数十ページでモニャモニャ始めてびっくり 世界を飛び出した2人の行き先が気になる
  • 1900年1月1日
    ツインスター・サイクロン・ランナウェイ
    世界から飛び出そうとする双つ星 眩しいね
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