その可能性はすでに考えた
59件の記録
しゅう@shuu622026年2月9日読み始めた昔の講談社ノベルの文庫しか図書館に無かったのでこちらで登録。 トリックが不成立である事を立証する、というのは悪魔の証明みたいなもので、楽しみだ。 以降読書ログは会話部分に。



かなで@kanade2262026年1月11日読み終わったこれも発売時買って積んでたので消化。 面白かった。かなりラノベ的なキャラにちょっと疲れるがめちゃくちゃな推理(?)を切っていく構図が面白いし、奇蹟の証明のためというのも面白い。 続刊は買ってなかったので読んでる途中に購入した。- 味噌田楽@miso___dengaku2026年1月9日読み終わった感想あらすじ:“奇蹟”を信じる探偵上苙丞の元に「自分が人を殺したのか推理してほしい」という奇妙な依頼が持ち込まれる。依頼人が語る不可能殺人を“奇蹟”だと証明しようとする上苙と“奇蹟”の存在を否定しようと推理を披露する刺客たちの推理対決が幕を開ける。 「奇蹟を信じるイケメン奇人探偵」や「なし崩し的に助手役を務める金貸し美人中国人」などアクの強い魅力的なキャラたちの軽快な掛け合いと後出し一切なしのパズラー的推理対決の両方を楽しめるお得な一冊 探偵が推理を否定しまくるという捻りの効いた設定が綺麗に着地する終わり方もよかった おすすめ








































