その可能性はすでに考えた
102件の記録
- 「嘘付くさん」@usotsukusan2026年4月5日読んでる2個めの推理まで読んだ! 1個めの推理の方が好き! 最後奇蹟認定されるのだろうか楽しみ〜!結局奇蹟でしたーはないと思ってるんだけど、全ての推理を経て、一つの解決策にたどり着く展開なのかな?楽しみ


ちょび@greenapple42026年3月7日読み終わった@ 自宅ボスキャラを次から次倒し、ラスボスと対決。true end、まるでRpgゲームのよう。 本先生はこのパターン多し。 主人公 上苙 奇跡を証明したい探偵 設定がユニーク! バディ役、フーリン またかつてフーリンの相棒で敵であるボスキャラの一人リーシーがおっかない、が魅力的!







ぴりから@pirikara2026年3月3日読み終わったライトノベルぽいキャラクター達が一つの事件に様々なトリックを持ち寄って真相を追究する話。 主人公の探偵が次々と生まれるトリックを「既に考えている」という珍しい展開が面白かった。
しゅう@shuu622026年2月9日読み始めた昔の講談社ノベルの文庫しか図書館に無かったのでこちらで登録。 トリックが不成立である事を立証する、というのは悪魔の証明みたいなもので、楽しみだ。 以降読書ログは会話部分に。



かなで@kanade2262026年1月11日読み終わったこれも発売時買って積んでたので消化。 面白かった。かなりラノベ的なキャラにちょっと疲れるがめちゃくちゃな推理(?)を切っていく構図が面白いし、奇蹟の証明のためというのも面白い。 続刊は買ってなかったので読んでる途中に購入した。- 味噌田楽@miso___dengaku2026年1月9日読み終わった感想あらすじ:“奇蹟”を信じる探偵上苙丞の元に「自分が人を殺したのか推理してほしい」という奇妙な依頼が持ち込まれる。依頼人が語る不可能殺人を“奇蹟”だと証明しようとする上苙と“奇蹟”の存在を否定しようと推理を披露する刺客たちの推理対決が幕を開ける。 「奇蹟を信じるイケメン奇人探偵」や「なし崩し的に助手役を務める金貸し美人中国人」などアクの強い魅力的なキャラたちの軽快な掛け合いと後出し一切なしのパズラー的推理対決の両方を楽しめるお得な一冊 探偵が推理を否定しまくるという捻りの効いた設定が綺麗に着地する終わり方もよかった おすすめ



博多とおりもん@hakta-401900年1月1日かつて読んだ理系の人の書く話〜〜!となる。 ドラマ『探偵が早すぎる』でこの人を知ったけど、事件を迅速に解決する(他者が推理しても先手を打つ、先回りする)というのは共通項なんだなと思った。理系の人の書く話は、意外と読みやすいのがすごい。



































































