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幻
幻
@maboroshiclub
2026.2〜
  • 2026年7月8日
    先端で、さすわ さされるわ そらええわ
    いやー
  • 2026年7月8日
    新装 高山なおみの料理
  • 2026年7月8日
    行ってみたい世界の灯台
    キリコみたいな灯台行きたい
    行ってみたい世界の灯台
  • 2026年7月8日
  • 2026年7月6日
    竹久夢二の世界
    竹久夢二の世界
    彦乃、きれいなひと
  • 2026年7月2日
    秀和レジデンス図鑑
    秀和レジデンス図鑑
    念願 すごくいい本でした 自分がなぜ古いものに惹かれるのかを、言葉にできるようになりたい
  • 2026年6月24日
    黄色い家(下)
    黄色い家(下)
  • 2026年6月24日
    黄色い家(上)
    黄色い家(上)
  • 2026年6月21日
    村上朝日堂 はいほー!
    お年を召してからのラヂオシリーズより若く鋭いときの春樹さんの文章だなーとおもう。 でも基盤はこの頃から変わっておらず、本当に一貫している方だなと感心させられる。
  • 2026年6月20日
    日本美術史増補新装
    改めて通史を攫う にしても現代アートの駆け足感よ、
  • 2026年6月20日
    ユーリー・ノルシュテインの仕事
    ユーリー・ノルシュテインの仕事
    資金繰りに苦労していた頃に阿佐ヶ谷の小さな会社から出されたノルシュテインの冊子
  • 2026年6月15日
  • 2026年6月15日
    パン屋再襲撃
    パン屋再襲撃
    父の書斎から借りているこちらは初版から一ヶ月もたたないうちの第三刷りで、当時の春樹人気が伺える。 ファミリーアフェアの兄のような友達がずっと欲しいと思っている。
    パン屋再襲撃
  • 2026年6月11日
    よなかの散歩
    よなかの散歩
    きっと普通の方なのだろうけど、日常のことなのだけれど、いやーほんとうに角田さんは文章がお上手だなと思わされた
  • 2026年6月9日
    犬とハモニカ
    犬とハモニカ
    思い出はおはじきのようにまるく手ざわりを持つ
  • 2026年6月3日
    村上ラヂオ3
    村上ラヂオ3
    少し前に、Xで村上春樹を初めて読む人が読む順序を、村上主義者(知識者外だとハルキストという言い方になる)が選ぶなら?というのが話題になっていたが、小説作品を別にし随筆に絞るのであれば、「ランゲルハンス島の午後」か、この「村上ラヂオ」シリーズが妥当であろう。とくに本シリーズは20代女性向けのマガジンハウスananに掲載されていたものなので、村上さんのエッセイの中では比較的言葉や話題の柔らかく分かりやすい、つまり読者を想定した書き口の本である。 短いエッセイ集は、どの作家のものを読んでもすぐ飽きて並行読みしてしまうのだが、村上さんのだけはさすが飽きることなく、あっという間に読み終えてしまい儚い。
  • 2026年6月1日
    西瓜糖の日々 (河出文庫)
    西瓜糖の日々 (河出文庫)
    ここは死後の世界なのじゃないか? そんな解説と、ヒッピーへの導線、それらの解釈に追随をゆるさぬ独自の世界観をもつ西瓜糖の日々たち。
    西瓜糖の日々 (河出文庫)
  • 2026年5月28日
    今宵も酒場部 飲んで描いたおとなの部活動報告
  • 2026年5月28日
    アトリエ雑記
    アトリエ雑記
  • 2026年5月28日
    サン・ルイス・レイ橋 (岩波文庫 赤 324-1)
    生、愛、死、時
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