

まぶき
@mabuki
こどものために、将来をある程度予測したい!と思ってひたすら本を読んでます。あと出来れば未来予測コンサルみたいな仕事したいし、大学院に行きたい。
- 2026年6月30日
Think Smart 間違った思い込みを避けて、賢く生き抜くための思考法ロルフ・ドベリ,安原実津読み終わった雑学コラム。あるあるな事ばかりで面白かった。テーマが幅広いので、あれもこれも実践しようだと厳しいけど、思い込みリストとして読んで、対策したいものは別途専門書読むと良さそう。 - 2026年6月29日
- 2026年6月23日
- 2026年6月22日
鹿の王 水底の橋上橋菜穂子読み終わった面白かった。伏線の張り方もまとめ方も素晴らしすぎる。医療のあり方は言われてみると確かに悩む。とにかく延命すればOKではなく、よく死ぬ、遺族もケアされるは確かに必要かもなあ。 - 2026年6月22日
- 2026年6月22日
- 2026年6月22日
- 2026年6月22日
- 2026年6月22日
- 2026年6月22日
- 2026年6月22日
- 2026年6月22日
スタンフォード式 最高の睡眠西野精治借りてきた読み終わったこの手の本、スタンフォードの研究を日本人がまとめた系も多い。でもこれはまさかの本人がスタンフォードの睡眠関連研究所の教授パターン。ビジネスマンターゲットに非常にわかりやすくまとめられてる。 - 2026年4月17日
「世界の終わり」の地政学 野蛮化する経済の悲劇を読む 下ピーター・ゼイハン,長尾莉紗借りてきた読み終わった読み終えた。下巻ともなるとこの世界観も諦観と共に受け入れられる。とはいえ、AIの進歩や環境問題もあり、アメリカはとにかく生きながらえるかも?という結論もどこまでその通りになるのか。また、中国に対する視点はあまり当てにならない気がする。侮りがあるのか、経済人口動態ダメだから失墜のみ、というのは単純すぎるのでは。 - 2026年4月17日
荘子と遊ぶ玄侑宗久借りてきた読み終わった面白かった。初めは荘子の解説本だと勘違いしたので小説パート始まった時は面食らった。けど、最終的には小説形態だからこそ理解しやすかった気がする。荘子自身は思想家かつ時代背景に合わせたかなり深い哲学なんだなというのに触れられて良かった。 - 2026年3月28日
「世界の終わり」の地政学 野蛮化する経済の悲劇を読む 上ピーター・ゼイハン,山田美明借りてきた読み始めた読み終えた。イランアメリカイスラエル戦争に被せて読んでしまったのでかなり重かった。とはいえ地政学、エネルギー、人口動態元に書かれているので大枠はこの通りなのだと思う。だとしたら今後の世界はあまりに厳しい。 - 2026年2月16日
- 2026年2月9日
- 2026年2月5日
おだやかな人だけがたどり着く場所枡野俊明借りてきた読み終わったすごく良かった。「生命とは何か」や時間の話と不思議と重なる話が多い。生物学の細胞の成り立ちから考えると地球上の生き物全て同じもの=衆生、後先はなく今この時を生きる=時間は本来孤立してあって連続してはいない論とか。勿論情勢不安な今の心構えにも役立つ。 - 2026年2月5日
WHAT IS LIFE?(ホワット・イズ・ライフ?)生命とは何かポール・ナース,竹内薫借りてきた読み終わったとても良かった。生命とは何か、来歴から考えると地球上の生き物は皆同じ出自かつ、生かし生かされあってるから環境を尊重すべき、とか生命の定義見るとAIが今後ここに当てはまるならどうなるのだろう、とか。手元に置いて考えの基礎にしたい。 - 2026年1月29日
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