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まぶき
まぶき
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@mabuki
こどものために、将来をある程度予測したい!と思ってひたすら本を読んでます。あと出来れば未来予測コンサルみたいな仕事したいし、大学院に行きたい。
  • 2026年8月27日
    大学4年間の行動経済学が10時間でざっと学べる
    読み始め。10時間シリーズは1ページで概要、その隣に図説で進んでくから、難しそうなテーマでもストレスなく読み進めて良い。ここを起点に他の本に進みやすいので好き。
  • 2026年8月27日
    SIMOSE
    SIMOSE
    デザインの本だと思って間違って借りてきちゃった。美術感覚を中心とする総合施設の本。ヴィラもあるらしく、ちょっと行ってみたいかも。
  • 2026年8月27日
    望月の烏
    望月の烏
    ものすごく面白かった!早く次作を読みたい。烏に単は似合わない、これが、ツートップかと思う。キャラも魅力的だし、話の流れも良かった。どの本でも常にそうなる?!という驚きをくれるのがこのシリーズの1番の魅力かも。
  • 2026年8月27日
    烏の緑羽
    烏の緑羽
    個人的にはイマイチだった。肝心の深掘りされてる路近の行動の理由がしっくり来ず。そこまで頭が良くて、その理由になるのかな?と。それが結局間違ってるよ、と教え諭す方と諭され助けられる本人の差が凄まじく、モヤモヤが残ってしまった。
  • 2026年6月30日
    Think Smart 間違った思い込みを避けて、賢く生き抜くための思考法
    雑学コラム。あるあるな事ばかりで面白かった。テーマが幅広いので、あれもこれも実践しようだと厳しいけど、思い込みリストとして読んで、対策したいものは別途専門書読むと良さそう。
  • 2026年6月29日
    殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス
    面白かった!是非是非ドラマかアニメにして欲しい。名前とか小ネタも面白いし、脳筋なのに推理しなきゃいけないのも面白すぎる。
  • 2026年6月23日
    どんな場面でも会話が途切れない 一生使える「雑談」の技術
    雑談苦手な営業マン向け。だけど、悩みのゴールは何?から逆算して誰でもできる簡単な方法に仕上げてるあたり、参考になる。出来ないこと下手なこと沢山あるけど、そもそものゴールは何か?それを達成するには?をシンプルに考えるというところが参考になった。
  • 2026年6月22日
    鹿の王 水底の橋
    鹿の王 水底の橋
    面白かった。伏線の張り方もまとめ方も素晴らしすぎる。医療のあり方は言われてみると確かに悩む。とにかく延命すればOKではなく、よく死ぬ、遺族もケアされるは確かに必要かもなあ。
  • 2026年6月22日
    「全世界史」講義(2(近世・近現代編))
    上巻読んだら読む
  • 2026年6月22日
    「全世界史」講義(1(古代・中世編))
    途中までだけどめっちゃおもろい。学校で習った知識はもう古い。知識は常にアップデート必要なんだな。
  • 2026年6月22日
    荘子(内篇)
    荘子(内篇)
    少ししか読めてない。
  • 2026年6月22日
    どんな場面でも会話が途切れない 一生使える「雑談」の技術
    ベーシック。雑談下手なのでこれくらいベーシックな方が参考になりそう。まずは実践。
  • 2026年6月22日
    飯島風
    飯島風
    フードコーディネーターの本なのでどれも素晴らし国素敵。料理自体は手間がかかるので日常向きではない。スタイリングの参考に。
  • 2026年6月22日
    きょうの料理 おしえて志麻さん! お助けレシピ100
    流石もとシェフ。意外に珍しい材料が少なくて作りやすそう。志麻さんのレシピは初めてなので楽しみ。
  • 2026年6月22日
    文明の衝突 上 (集英社文庫)
    文明の衝突 上 (集英社文庫)
    文明論の基礎の気持ちで読んでる。完全に大学講義の図書。基礎知識がないため、内容がなかなか頭に入ってこない。文章は明快なのに。
  • 2026年6月22日
    スタンフォード式 最高の睡眠
    この手の本、スタンフォードの研究を日本人がまとめた系も多い。でもこれはまさかの本人がスタンフォードの睡眠関連研究所の教授パターン。ビジネスマンターゲットに非常にわかりやすくまとめられてる。
  • 2026年4月17日
    「世界の終わり」の地政学 野蛮化する経済の悲劇を読む 下
    読み終えた。下巻ともなるとこの世界観も諦観と共に受け入れられる。とはいえ、AIの進歩や環境問題もあり、アメリカはとにかく生きながらえるかも?という結論もどこまでその通りになるのか。また、中国に対する視点はあまり当てにならない気がする。侮りがあるのか、経済人口動態ダメだから失墜のみ、というのは単純すぎるのでは。
  • 2026年4月17日
    荘子と遊ぶ
    荘子と遊ぶ
    面白かった。初めは荘子の解説本だと勘違いしたので小説パート始まった時は面食らった。けど、最終的には小説形態だからこそ理解しやすかった気がする。荘子自身は思想家かつ時代背景に合わせたかなり深い哲学なんだなというのに触れられて良かった。
  • 2026年3月28日
    「世界の終わり」の地政学 野蛮化する経済の悲劇を読む 上
    読み終えた。イランアメリカイスラエル戦争に被せて読んでしまったのでかなり重かった。とはいえ地政学、エネルギー、人口動態元に書かれているので大枠はこの通りなのだと思う。だとしたら今後の世界はあまりに厳しい。
  • 2026年2月16日
    ブラック・スワン(上)
    ブラック・スワン(上)
    読みやすい。難しい単語はないけど、ザクッとくる。
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