

まぶき
@mabuki
こどものために、将来をある程度予測したい!と思ってひたすら本を読んでます。あと出来れば未来予測コンサルみたいな仕事したいし、大学院に行きたい。
- 2026年4月17日
「世界の終わり」の地政学 野蛮化する経済の悲劇を読む 下ピーター・ゼイハン,長尾莉紗借りてきた読み終わった読み終えた。下巻ともなるとこの世界観も諦観と共に受け入れられる。とはいえ、AIの進歩や環境問題もあり、アメリカはとにかく生きながらえるかも?という結論もどこまでその通りになるのか。また、中国に対する視点はあまり当てにならない気がする。侮りがあるのか、経済人口動態ダメだから失墜のみ、というのは単純すぎるのでは。 - 2026年4月17日
荘子と遊ぶ玄侑宗久借りてきた読み終わった面白かった。初めは荘子の解説本だと勘違いしたので小説パート始まった時は面食らった。けど、最終的には小説形態だからこそ理解しやすかった気がする。荘子自身は思想家かつ時代背景に合わせたかなり深い哲学なんだなというのに触れられて良かった。 - 2026年3月28日
「世界の終わり」の地政学 野蛮化する経済の悲劇を読む 上ピーター・ゼイハン,山田美明借りてきた読み始めた読み終えた。イランアメリカイスラエル戦争に被せて読んでしまったのでかなり重かった。とはいえ地政学、エネルギー、人口動態元に書かれているので大枠はこの通りなのだと思う。だとしたら今後の世界はあまりに厳しい。 - 2026年2月16日
- 2026年2月9日
- 2026年2月5日
おだやかな人だけがたどり着く場所枡野俊明借りてきた読み終わったすごく良かった。「生命とは何か」や時間の話と不思議と重なる話が多い。生物学の細胞の成り立ちから考えると地球上の生き物全て同じもの=衆生、後先はなく今この時を生きる=時間は本来孤立してあって連続してはいない論とか。勿論情勢不安な今の心構えにも役立つ。 - 2026年2月5日
WHAT IS LIFE?(ホワット・イズ・ライフ?)生命とは何かポール・ナース,竹内薫借りてきた読み終わったとても良かった。生命とは何か、来歴から考えると地球上の生き物は皆同じ出自かつ、生かし生かされあってるから環境を尊重すべき、とか生命の定義見るとAIが今後ここに当てはまるならどうなるのだろう、とか。手元に置いて考えの基礎にしたい。 - 2026年1月29日
- 2026年1月24日
虚弱に生きる絶対に終電を逃さない女読みたい - 2026年1月24日
生きのびるための事務坂口恭平,道草晴子読みたい - 2026年1月24日
では人類、ごきげんよう斧田小夜読みたい - 2026年1月24日
人類の起源篠田謙一読みたい - 2026年1月24日
この世界が消えたあとの 科学文明のつくりかたルイス・ダートネル,東郷えりか読みたい - 2026年1月24日
BOXBOXBOXBOX坂本湾読みたい - 2026年1月24日
- 2026年1月24日
ネガティヴ・ケイパビリティで生きる朱喜哲,杉谷和哉,谷川嘉浩読みたい - 2026年1月24日
造物主の選択ジェイムズ・P・ホーガン,小隅黎借りてきた読み始めた造物主の掟は最高だった。続きあるなんて知らなくてワクワク。今の人工知能やロボットの開発、もしかしたら人類もどこかの超知能が生んだ機械で、今自らを再発見してるところかも?なんて妄想できるので楽しい。 - 2026年1月24日
- 2026年1月24日
- 2026年1月10日
【新装版】スーパーインテリジェンス(下)ニック・ボストロム,倉骨彰借りてきた読み始めた@ 自宅
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