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マキ
@mak_i
外で本を読むのが好きです おやつと飲み物があるとなお良いです
  • 2026年8月18日
    たのしいムーミン一家 [新版]
    たのしいムーミン一家 [新版]
    のどかな旅先で読むのどかな物語を、と選んだ1冊
    たのしいムーミン一家 [新版]
  • 2026年8月18日
    夏帆
    夏帆
    長編出すたびに「何年ぶりの!」とか騒ぎ立てられ勝手にハードル上げられてしまう大好きな作家の話題の新作、BRUTUSでもチラ読みしてたけど早々に読み終えた。 あまりにあっという間に読めてしまって、私としてはちょっと物足りなさを感じるけど、村上春樹の入り口としてはおすすめかもしれない。 もっと意味のわからないことが起きたり、もっと意味のなさそうなことをしたり、してほしかったかな〜。 でももちろん全体としては好きです。 おじさんと守護天使にもっと活躍してほしかった! そうだ、あと、女性主人公もやれやれするんだな(にっこり)と思いましたマル
    夏帆
  • 2026年8月16日
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
    明日から旅行にいく前に読み終えられてよかった 「旅っていいものです。疲れることも、がっかりすることもあるけれど、そこには必ず何かがあります。」
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
  • 2026年8月10日
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
    村上春樹のカタカナ使い(と、・の打ち所)には日頃そんなに違和感なく読んでいるがツァーだけはちょっと気になるな
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
  • 2026年8月7日
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
    ギリシャも行ってみたいよなー 「遠い太鼓」も再読したい気持ちになってきた(ちょっと長いんだよな)。村上春樹の描く食事風景はなんとも幸せな気持ちになるので好きです。 そしてニューヨークのジャズクラブ巡りへ。
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
  • 2026年8月4日
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
    まだアイスランド編。 苔のような色の抹茶ラテを飲みながら
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
  • 2026年8月4日
    日のあたる白い壁
  • 2026年8月3日
    夏帆
    夏帆
  • 2026年7月31日
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
    夏帆は家置きで読むので持ち歩きはこちらに。 村上春樹の紀行文ほんと好き〜
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
  • 2026年7月31日
    孤独の発明
    孤独の発明
    前半「見えない人間の肖像」はスルスルと読めたのだけど、後半「記憶の書」は散文的で抽象的で哲学的でやや難解だった。 けど、オースターの語るストーリーの源泉に少し触れられたような、オースターの"部屋"に迷い込んだような、そこを探索するような、まさしく記憶を紐解いていくような(と言ったところでおそらくほとんど理解はできていないんだけど)、読後感です。 言葉遊びのパートとか、ブルックリンフォリーズじゃん!と思ったし、子供を見つめる眼差しがものすごく切実で、ああわたしもこんなふうに感じることあるよ、(でもこんなにうまく言葉にできないよ)などと共感したり。 オースターファン向けの1冊だと思います。 初めてのオースターには向かないかな。
    孤独の発明
  • 2026年7月20日
    三島由紀夫紀行文集
    やっと読み終わった〜。 ジャンルとして紀行文は好きなのに、わたしに語彙が足りなすぎるのか、いまいち入り込めず。ようやく読了。 船旅は一度してみたい気がする。
    三島由紀夫紀行文集
  • 2026年7月9日
    孤独の発明
    孤独の発明
    三島由紀夫紀行文もあと少しなんだけどこちらも読み始める 親の死からはじまる暗いトーン
  • 2026年7月9日
    愛について語るときに我々の語ること
    愛について語るときに我々の語ること
    夏帆は買えなかったが「いつか読む」リストから1冊 ここで買えるのもたぶんこれが最後だろう いいお店が近所からなくなってしまうのは本当につらい
    愛について語るときに我々の語ること
  • 2026年7月8日
    コクトーの食卓
    コクトーの食卓
    いかにもフランス料理的な名付け 「なになにのなになに風」 のバリエーションが豊富で楽しい 意外にもタコス食べてたりとか、目玉焼きは難しいぜ…とか、アイスクリームとか、親しみのある料理のあれこれも載っていたりする傍ら、「コレット風クリビアック」だの「じゅずかけ鳩のフランベ」「アーティチョークのモンタンシエ風」など、日本でなかなか食べられなさそうなものも多々あり。それでもこの生き生きと伸びやかな文体から想像するに美味しそうなこと間違いなしな料理ばかり。 デザートは割に簡単そうなものが多かったので真似してみたいなぁ。pêche de vigne au vin rouge(葡萄園の桃 赤ワイン漬け)、Framboise en corolle(フランボワーズのコロール)とか。 カクテルも手軽にできそうだなぁ! あとがきより 「生活の豊かさは、決して物質だけでは不可能だが、精神だけでも生まれてこない」 お料理本でしかも辻の姓だからてっきり辻󠄀静雄の家系かと思いきや全く関係ない方だった😂
    コクトーの食卓
  • 2026年7月3日
    白い国籍のスパイ 下
    単行本借りてきちゃったけどあっという間に読み終わった〜 最後までトーマスはトーマスでカッコよかった ハッピーエンドなのもよかった ひとつひとつのエピソードが色々な線で繋がっていて「ここでまたこれが来るとは…!」みたいな場面もたくさんで爽快感ある🌊 登場人物がやはり多すぎるのでもし再読するときはメモしながら読みたいしこれから読む方にはメモするのをおすすめしたい あとお料理もね、やはり欠かせない要素ですよね わたしはお料理しないけど再現されたら食べてみたいな〜なメニューがたくさんあった スパイサスペンスとは言うものの主人公が平和主義だからあまり陰鬱なシーンもなく気楽に読めました。お気に入りに追加。
  • 2026年6月26日
    白い国籍のスパイ 上 (ノン・ポシェット し 7-1)
    上巻おわり! とにかく人が多いし名前も多国籍だし偽名も使うし暗号もあるし、ですっかり理解できたとは思えないけどとりあえず読了。そしてそれでも面白いのがすごい。 トーマスの頭の良さ、めくるめく美女たちのチョロさ、各国諜報員や輩グループのアホさと賢さ(どの道にもプロはいるよね)、などなど、登場人物は多いけどみんなキャラがいい。 お料理好きスパイなのでお料理で敵を手懐けたりするんだけど、それぞれレシピもついてて面白いね。古いけど。食べてみたいものもたくさんあった! 下巻を予約したので近日中に受け取りに行くぞ〜
    白い国籍のスパイ 上 (ノン・ポシェット し 7-1)
  • 2026年6月22日
    白い国籍のスパイ 上 (ノン・ポシェット し 7-1)
    トントン拍子で展開していく 何重にもスパイしていく主人公 大佐がポンコツでおもろいw
    白い国籍のスパイ 上 (ノン・ポシェット し 7-1)
  • 2026年6月16日
    白い国籍のスパイ 上 (ノン・ポシェット し 7-1)
    開高健オススメのお料理サスペンス小説 サラダがまず出てきた さっきコックにコロッケを注文していた 今のとこまだあまりサスペンス感はないが進む
  • 2026年6月15日
  • 2026年6月12日
    料理人の休日 <辻静雄ライブラリー 6>
    開高健、小松左京との交遊録。微笑ましい。 会に来られなかった小松左京を揶揄して「沈没してしまわれたのだ」とか。仲良しおじさんグループだったんだろうな。 ワインとか、古典文献とか、専門用語爆発パートは、やっぱりよくわかんないよ!こういうのを書くから、フレンチやワイン文化が敬遠されるんだよ。っていうところまでたぶんわかってるんだろうけど書いてる。いつ頃書かれたものなのか知りませんが、現代ではずいぶん気軽にワインを楽しめる日本になりましたよ辻センセ!
    料理人の休日 <辻静雄ライブラリー 6>
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