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マキ
@mak_i
外で本を読むのが好きです おやつと飲み物があるとなお良いです
  • 2026年7月9日
    孤独の発明
    孤独の発明
    三島由紀夫紀行文もあと少しなんだけどこちらも読み始める 親の死からはじまる暗いトーン
  • 2026年7月9日
    愛について語るときに我々の語ること
    愛について語るときに我々の語ること
    夏帆は買えなかったが「いつか読む」リストから1冊 ここで買えるのもたぶんこれが最後だろう いいお店が近所からなくなってしまうのは本当につらい
    愛について語るときに我々の語ること
  • 2026年7月8日
    コクトーの食卓
    コクトーの食卓
    いかにもフランス料理的な名付け 「なになにのなになに風」 のバリエーションが豊富で楽しい 意外にもタコス食べてたりとか、目玉焼きは難しいぜ…とか、アイスクリームとか、親しみのある料理のあれこれも載っていたりする傍ら、「コレット風クリビアック」だの「じゅずかけ鳩のフランベ」「アーティチョークのモンタンシエ風」など、日本でなかなか食べられなさそうなものも多々あり。それでもこの生き生きと伸びやかな文体から想像するに美味しそうなこと間違いなしな料理ばかり。 デザートは割に簡単そうなものが多かったので真似してみたいなぁ。pêche de vigne au vin rouge(葡萄園の桃 赤ワイン漬け)、Framboise en corolle(フランボワーズのコロール)とか。 カクテルも手軽にできそうだなぁ! あとがきより 「生活の豊かさは、決して物質だけでは不可能だが、精神だけでも生まれてこない」 お料理本でしかも辻の姓だからてっきり辻󠄀静雄の家系かと思いきや全く関係ない方だった😂
    コクトーの食卓
  • 2026年7月3日
    白い国籍のスパイ 下
    単行本借りてきちゃったけどあっという間に読み終わった〜 最後までトーマスはトーマスでカッコよかった ハッピーエンドなのもよかった ひとつひとつのエピソードが色々な線で繋がっていて「ここでまたこれが来るとは…!」みたいな場面もたくさんで爽快感ある🌊 登場人物がやはり多すぎるのでもし再読するときはメモしながら読みたいしこれから読む方にはメモするのをおすすめしたい あとお料理もね、やはり欠かせない要素ですよね わたしはお料理しないけど再現されたら食べてみたいな〜なメニューがたくさんあった スパイサスペンスとは言うものの主人公が平和主義だからあまり陰鬱なシーンもなく気楽に読めました。お気に入りに追加。
  • 2026年6月26日
    白い国籍のスパイ 上 (ノン・ポシェット し 7-1)
    上巻おわり! とにかく人が多いし名前も多国籍だし偽名も使うし暗号もあるし、ですっかり理解できたとは思えないけどとりあえず読了。そしてそれでも面白いのがすごい。 トーマスの頭の良さ、めくるめく美女たちのチョロさ、各国諜報員や輩グループのアホさと賢さ(どの道にもプロはいるよね)、などなど、登場人物は多いけどみんなキャラがいい。 お料理好きスパイなのでお料理で敵を手懐けたりするんだけど、それぞれレシピもついてて面白いね。古いけど。食べてみたいものもたくさんあった! 下巻を予約したので近日中に受け取りに行くぞ〜
    白い国籍のスパイ 上 (ノン・ポシェット し 7-1)
  • 2026年6月22日
    白い国籍のスパイ 上 (ノン・ポシェット し 7-1)
    トントン拍子で展開していく 何重にもスパイしていく主人公 大佐がポンコツでおもろいw
    白い国籍のスパイ 上 (ノン・ポシェット し 7-1)
  • 2026年6月16日
    白い国籍のスパイ 上 (ノン・ポシェット し 7-1)
    開高健オススメのお料理サスペンス小説 サラダがまず出てきた さっきコックにコロッケを注文していた 今のとこまだあまりサスペンス感はないが進む
  • 2026年6月15日
  • 2026年6月12日
    料理人の休日 <辻静雄ライブラリー 6>
    開高健、小松左京との交遊録。微笑ましい。 会に来られなかった小松左京を揶揄して「沈没してしまわれたのだ」とか。仲良しおじさんグループだったんだろうな。 ワインとか、古典文献とか、専門用語爆発パートは、やっぱりよくわかんないよ!こういうのを書くから、フレンチやワイン文化が敬遠されるんだよ。っていうところまでたぶんわかってるんだろうけど書いてる。いつ頃書かれたものなのか知りませんが、現代ではずいぶん気軽にワインを楽しめる日本になりましたよ辻センセ!
    料理人の休日 <辻静雄ライブラリー 6>
  • 2026年6月10日
    料理人の休日 <辻静雄ライブラリー 6>
    伝記(「美味礼讃」海老沢なんとかさんの著)で読んだようなエピソードも多く、えー脚色じゃなくて本当にあったのか、などと驚きつつ読むなど。 古い文献の研究を盛んにしておられたようだがフランス語以外にもお詳しいかったのだろうかね?
    料理人の休日 <辻静雄ライブラリー 6>
  • 2026年6月6日
    料理人の休日 <辻静雄ライブラリー 6>
  • 2026年6月6日
    白い国籍のスパイ 上 (ノン・ポシェット し 7-1)
  • 2026年6月5日
    三島由紀夫紀行文集
    インドまできた。 アメリカ、ポルトガル、イタリア、エジプト、またアメリカ、インド。 それをいつもの公園でぱらぱらと読む愉しさよ。 わたしの世界の小ささよ!
    三島由紀夫紀行文集
  • 2026年6月3日
    三島由紀夫紀行文集
    #美に逆らうもの この世界には美しくないものは一つもないのである。 そうだなぁ 常々美しく生きたい、美しいものを見たい、欲しい、囲まれていたい、美しく在りたい、とうっすら願って生きている自覚があるわたしですが、たしかに美に明確な物差しなんてなくて、何にだって美しさを見出すことはできるんだよ。何を美しいと思うのか、感じるのか。ぐるぐるぐる
    三島由紀夫紀行文集
  • 2026年5月28日
    三島由紀夫紀行文集
    寝る前に全然進まないから朝なら読めるかも?と持ち歩き始めた。が、あまり進んでいない。ずっとアポロの杯!
    三島由紀夫紀行文集
  • 2026年5月20日
    コクトーの食卓
    コクトーの食卓
    ポタージュひとつ作るのにどんだけ手間かかるんだよ?! もし次フレンチ食べに行くことがあればより有難みを感じられそうです キュイジニエの方がこの本読んだらどう思うんだろうなあ?
    コクトーの食卓
  • 2026年5月18日
    コクトーの食卓
    コクトーの食卓
    序文から、いかにもフランス人らしいニオイがプンプンするぜ! コンソメ早速作ってみたくなる(絶対作らないけど)
    コクトーの食卓
  • 2026年5月17日
    異邦人
    異邦人
    ただよう絶望感 無常観 全然飲み込めないけどとりあえず読了。 いつか消化できるのかな? わたしにはまだ難しかった…
    異邦人
  • 2026年5月14日
    異邦人
    異邦人
    えええー?!な展開続き 裁判ちょっと長くて飽きそうになったが、これが主人公の気持ちか…と思うとページが進む 日陰で読書が最高の季節ですな〜
    異邦人
  • 2026年5月12日
    異邦人
    異邦人
    お、面白い、、、 なんなんだこの無気力な主人公は? 無気力に感じるけどしょっちゅう欲情はしてる笑 展開が読めなすぎるな 面白い
    異邦人
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