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マキ
@mak_i
外で本を読むのが好きです おやつと飲み物があるとなお良いです
  • 2026年10月3日
    ミシンは触らないの
    お母さんのこと大好きすぎるやん、が第一感想 わたしはそんなに母のこと近しく愛しく大切に思ったことないな…と気づく。存命だからなのかもしれないけど。いや、でもそれを差し引いても、幼少期の記憶を辿っても、著者ほど熱烈な愛は湧き出てこないな、と。全編通して愛が剛速ストレートでとてもまぶしい。 とてもよく練られていて読みやすかった。 生きづらさも、それを乗り越える力(内的にも外的にも)も持っている方なんだな。愛のあるところに愛は集まるのだろうな。 寝る前読書に3日くらいで読み終えた。 わたしはミシン好きなのでタイトルに惹かれて買いました。 著者はミシンが苦手。
    ミシンは触らないの
  • 2026年9月27日
    デミアン
    デミアン
  • 2026年9月27日
    考察する若者たち
  • 2026年9月23日
    考察する若者たち
    ちょっと今更感あるけど次はこちら〜
    考察する若者たち
  • 2026年9月23日
    村上朝日堂はいかにして鍛えられたか
    平成初期の村上エッセイ 時代感も含め非常にゆる〜くてよかった でも時々核心を突くようなフレーズもありハッとする。 好きなエピソードを一つ選ぶなら、「一日ですっかり変わってしまうこともある」かな〜 「僕らはふだんあまりにも多くの巧妙な「複製」に取り囲まれているせいで、「実物」の持つ荒々しさや激しさや重さを、つい見失っていく傾向があるのかもしれない。」
  • 2026年9月22日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
    期待してた内容とはちょっと違ったかな〜 誤植?誤字?も散見されてなかなか集中して読めなかったけどなんとか読了
    世界自炊紀行
  • 2026年9月20日
    小説家のメニュー改版
  • 2026年9月2日
    村上朝日堂はいかにして鍛えられたか
    目次見てるだけでもう面白い
    村上朝日堂はいかにして鍛えられたか
  • 2026年9月2日
    たのしいムーミン一家 [新版]
    たのしいムーミン一家 [新版]
    現実世界との乖離が大きすぎてしばらく置いてたけど、再開したらしたで児童書だからすぐ読み終わった いろんなことが起きて、でも怒る人は(ほとんど)いなくて、なんて穏やかな世界なんだ…。 人物に対する説明の少なさがまた、想像の余地を残してくれていていいなと思った。 すべすべのカバーも好き。 「生きるってことは、平和じゃないんですよ」
    たのしいムーミン一家 [新版]
  • 2026年8月25日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
    分厚いので持ち歩く気にはなれず寝る前にちらちらトロトロ読んでいる。 あんまり磨かれてない文体。良くも悪くも、ゆるい。
  • 2026年8月18日
    たのしいムーミン一家 [新版]
    たのしいムーミン一家 [新版]
    のどかな旅先で読むのどかな物語を、と選んだ1冊
    たのしいムーミン一家 [新版]
  • 2026年8月18日
    夏帆
    夏帆
    長編出すたびに「何年ぶりの!」とか騒ぎ立てられ勝手にハードル上げられてしまう大好きな作家の話題の新作、BRUTUSでもチラ読みしてたけど早々に読み終えた。 あまりにあっという間に読めてしまって、私としてはちょっと物足りなさを感じるけど、村上春樹の入り口としてはおすすめかもしれない。 もっと意味のわからないことが起きたり、もっと意味のなさそうなことをしたり、してほしかったかな〜。 でももちろん全体としては好きです。 おじさんと守護天使にもっと活躍してほしかった! そうだ、あと、女性主人公もやれやれするんだな(にっこり)と思いましたマル
    夏帆
  • 2026年8月16日
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
    明日から旅行にいく前に読み終えられてよかった 「旅っていいものです。疲れることも、がっかりすることもあるけれど、そこには必ず何かがあります。」
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
  • 2026年8月10日
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
    村上春樹のカタカナ使い(と、・の打ち所)には日頃そんなに違和感なく読んでいるがツァーだけはちょっと気になるな
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
  • 2026年8月7日
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
    ギリシャも行ってみたいよなー 「遠い太鼓」も再読したい気持ちになってきた(ちょっと長いんだよな)。村上春樹の描く食事風景はなんとも幸せな気持ちになるので好きです。 そしてニューヨークのジャズクラブ巡りへ。
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
  • 2026年8月4日
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
    まだアイスランド編。 苔のような色の抹茶ラテを飲みながら
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
  • 2026年8月4日
    日のあたる白い壁
  • 2026年8月3日
    夏帆
    夏帆
  • 2026年7月31日
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
    夏帆は家置きで読むので持ち歩きはこちらに。 村上春樹の紀行文ほんと好き〜
    ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集
  • 2026年7月31日
    孤独の発明
    孤独の発明
    前半「見えない人間の肖像」はスルスルと読めたのだけど、後半「記憶の書」は散文的で抽象的で哲学的でやや難解だった。 けど、オースターの語るストーリーの源泉に少し触れられたような、オースターの"部屋"に迷い込んだような、そこを探索するような、まさしく記憶を紐解いていくような(と言ったところでおそらくほとんど理解はできていないんだけど)、読後感です。 言葉遊びのパートとか、ブルックリンフォリーズじゃん!と思ったし、子供を見つめる眼差しがものすごく切実で、ああわたしもこんなふうに感じることあるよ、(でもこんなにうまく言葉にできないよ)などと共感したり。 オースターファン向けの1冊だと思います。 初めてのオースターには向かないかな。
    孤独の発明
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