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ぴ
@mamamamama
読書メーターと併用してみる。2026年〜
  • 2026年8月23日
    ゾンビ回収婦
    ゾンビ回収婦
  • 2026年8月23日
    赤い月の香り
    前作が好きだったので続編も読んでみた。 あらすじを見たときに主人公変わっちゃうんだと寂しく思ったけど、読んでみるとそんなことはなく最後まで楽しくハラハラしつつ読み進められた。このシリーズはなんかいい空気感で好き。
  • 2026年8月18日
    信仰
    信仰
    『信仰』は現実世界寄りの話で残りは抽象的な世界観の話が多め。 1つ1つの話は短いけれどインパクトは強い。たらればで少し思いついたようなことをかなり飛躍させて他の人が想像もつかないところまで持っていく、そんな話を紡ぐのがすごいと思う。 読むタイミングを選ぶというか、自分の元気具合によって持っていかれそうになる。
  • 2026年8月17日
  • 2026年8月16日
    キャプテンサンダーボルト 新装版
    25周年記念カバーに釣られて購入。 共著ってことで阿部和重さんの本は読んだことなかったんだけど、違和感なく伊坂幸太郎って感じの物語だった。 本格的に話が進み出すまではちょっと読むのに時間がかかっていたけど、相葉と井ノ原が出会ってからは没入して一気に読み進められた。お約束みたいな展開も王道な感じで楽しめた。 文庫版に付いてるボーナストラックも余韻をより感じられてよかった。
  • 2026年8月14日
    黒牢城
    黒牢城
    米澤先生の本は好きで発売されてそんなに経たないうちに購入してたんだけど、歴史小説をあまり読んでこなかったこともありずっと寝かしたままになっていた。映画化されるということで劇場に観に行き、その面白さから一気に読了した。確かにミステリーではあるけれど、それだけじゃなくて今と違う時代背景ならではの部分だったり何とも言えない閉塞感の描写にすごく魅了された。映画を観たおかげで少しとっつきにくく感じてた部分が取り払われてより入り込んで読み進めることができた気がする。
  • 2026年8月8日
    プレゼント
    プレゼント
    プレゼントがテーマの短編集だと思ったら夏がテーマの短編集らしい。同じこと言ってる人たくさんいそう。いろんな作家さんが書き下ろしって豪華な一冊で読んだ中だと梨木香歩『見越しのマツ』が1番お気に入りだった。
  • 2026年8月8日
  • 2026年8月8日
    センス・オブ・ワンダー
    センス・オブ・ワンダー
  • 2026年8月8日
    犬のかたちをしているもの
    ちょっと読む人は選ぶのかもしれない。でもずしんと来る感じ。
  • 2026年7月29日
    反復横跳びの日々
    エッセイが最近気になっていて、その中でも装丁が凄く可愛くて購入。手のひらサイズでそれもまたいい。短歌とかも書かれてるから言葉のチョイスが凄く素敵だし、読みやすくてスッと入ってくる。いい本だった。
  • 2026年7月27日
    楽園
    楽園
    内容に言及しないように感想を書くのは難しい…。 装丁や煽りから方舟、十戒の関連を思い浮かべるしその上で読むと少し物足りないな、という感想だったかも。知った上で読んでるからあれだけど、これを最初に読んでたらもう少し新鮮にびっくりしたかもしれない。過去2作からそうだけど、設定ありきな印象はどうしても感じる。
  • 2026年7月26日
    楽園
    楽園
  • 2026年7月24日
    コーヒーにミルクを入れるような愛
    くどうさんのエッセイは虎のたましい人魚の涙、うたうおばけと読んでいて3冊目。同じエッセイでも作品ごとで結構違った印象を受ける。エッセイって作者の生活に紐づくだろうから小説と違って毎回毛色が変わっていくのは面白いなと思った。「コーヒーと結婚」が特に好き。すごく素敵なコミュニケーションというか関係性だなあ。
  • 2026年7月23日
  • 2026年7月20日
    アンチ・グッドモーニング
    今っぽい小説だなって感じた。にわとりの名前にニヤッとした。 眠りや夢に関する描写は凄く上手で眠れないときの底なしな感じとか夢の中の支離滅裂な感じが読んでて伝わってきた。追い込まれていって現実に目が覚めるところなんかは自分だけじゃなかったんだって思った。落ちるような感覚はジャーキングって言うことを初めて知った。飯沢さんが頼もしくて好き。
  • 2026年7月16日
    ヘルシンキ 生活の練習
    オススメと貸してもらって読んだ本。 日本とフィンランドでの生活は当たり前だけどかなり違ってて驚く。 子どもとの触れ合い方も凄く参考になった。参考になるという言い方が正しいかはわからないけど。 助けてほしいときにちゃんと言える、そんな練習が必要な人は自分含めたくさんいるだろうな。
  • 2026年7月15日
    傷を愛せるか 増補新版
    東京の再燈社書店で購入。
  • 2026年7月15日
    プラハの古本屋 (中公文庫)
    東京の再燈社書店で購入。
  • 2026年7月9日
    アンチ・グッドモーニング
    ブックスタジオ大阪店で購入。 あらすじ見て買うしかないと思った。
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