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mao
@mao_
2026年4月28日
燻る骨の香り 透明な夜の香り (集英社文芸単行本)
千早茜
読んでる
サイン会
すきなひとに会いに行けた
2026年4月19日
グリフィスの傷
千早茜
読み終わった
結露なんだろうな。いちいち言葉にするほどでもない無数の不満が、飽和状態を越えてしまったのだろう。
2025年12月12日
噛みあわない会話と、ある過去について
辻村深月
読み終わった
ことばの温度をならす
2025年12月4日
私の生活技術 (土曜文庫)
アンドレ・モーロワ
読み終わった
心穏やかで、なすべきことが決まっているときには、孤独はいいものだ
2025年12月2日
凪に溺れる
青羽悠
読み終わった
得るものと失うものの総量には つり合いが取れるのだろうか
2025年12月1日
やわらかい砂のうえ
寺地はるな
読み終わった
人間は癒しのための道具ではありません
2025年2月19日
赤い月の香り
千早茜
読み終わった
香りは完璧なんだ。何度嗅いでも、確実にあの頃を思いだす。記憶だけじゃない、感情がよみがえるんだ。でも言う通りだった。同じ場所にいても同じものを感じてはいないんだ。
1900年1月1日
ガーデン
千早茜
読み終わった
調べれば、きざしは見つけられる。 けれど、確かに見つけた時にはもう遅いことも多い。
1900年1月1日
透明な夜の香り
千早茜
読み終わった
確かにあるのに、名前がつかないと、ないことになる。
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