赤い月の香り

赤い月の香り
赤い月の香り
千早茜
集英社
2026年4月17日
162件の記録
  • risamoca
    @Risamoca
    2026年5月27日
    最初から引き込まれる 読むのが楽しみ
  • 白花
    白花
    @neige_blanche
    2026年5月27日
  • サゼン
    @dokushoganbaru
    2026年5月27日
    前作とは少し違い、主人公朝倉満の感情の香りが充ちるお話だった。 なにはともあれ、持田が好きなので、次巻でも出てきてほしいけれど、無理、なのかな…?
  • よしい
    よしい
    @Yoshe207
    2026年5月27日
  • 雪林檎
    雪林檎
    @kurenashi_yuki
    2026年5月25日
  • サゼン
    @dokushoganbaru
    2026年5月25日
    ようやく手に入ったから読めるー
  • ay
    ay
    @ay65pipon
    2026年5月25日
    2週目を読み終わった。こんな短期間に2週するとは思わなかった…。1ヶ月に2回読んでもまだ読み足りないし、読んでいたい。個人的に香りシリーズはスルメ本。
  • aaakkkmmm
    @miri9165
    2026年5月25日
  • aki
    @teal_10
    2026年5月24日
    千早茜は五感に訴えるのが上手い作家だよなあと思う 「さんかく」を読んだ時は資生堂パーラーのいちごパフェや塩むすびが食べたくなったけど、この本では薔薇やハーブや茉莉花の香りを感じたくなった 99ページに差し掛かった時、珈琲を飲んでいてどきりとしてしまったのでその後はなるべく紅茶やハーブティーを飲みながら読んだ 香りを求めてやって来る依頼人たちは自分の欲望を理解している人たちなのだと思うと少し羨ましかった 自分が小川朔に依頼をするならどんな香りを、と考えても上手く浮かばない、香りの前に部屋の荒れ具合と治療中の虫歯をどうにかしなさいと言われてしまいそうだけど
  • つぶあん
    つぶあん
    @tsubuan
    2026年5月23日
  • いち
    いち
    @sea-mgmg
    2026年5月23日
  • はる
    はる
    @haru2025
    2026年5月23日
  • コウ
    コウ
    @xxxlunatiquexxx
    2026年5月23日
    始めた。 読んでる。 今のところ香りよりも湿度を感じる。
  • はちや
    はちや
    @hachiya83
    2026年5月22日
  • @omoch1
    2026年5月22日
  • @_____413o
    2026年5月21日
  • ay
    ay
    @ay65pipon
    2026年5月21日
  • 腹痛
    腹痛
    @mlmil0605
    2026年5月21日
  • もやなむ
    @mmiz_98
    2026年5月21日
  • あひるの
    @ahiruno
    2026年5月21日
  • さつき
    さつき
    @satsuki-1010
    2026年5月21日
  • yk
    yk
    @yu__
    2026年5月21日
  • ゆう
    ゆう
    @morishoko
    2026年5月20日
    一度、その語り口と世界観を味わうと読むスピードが上がる。うれしいシリーズ。巻末のインタビューまでしっかり読んだ。3作目も早く文庫にならないかな。千早茜さんの直木賞受賞作も読んでみるかなー。
  • めじろ
    @mjmjmejiro
    2026年5月20日
  • ぎん
    ぎん
    @jiro_l
    2026年5月20日
  • れち
    れち
    @retimiracle
    2026年5月20日
    読み始めた瞬間にああこの世界に帰ってこれた、という嬉しさに包まれる 実際には香りを嗅いだ訳では無いのに記憶や脳内でこの世界が薫る 格別である 涙が溢れたのは、一香の姿を知れた瞬間 なんとも深い愛のある描き方に感じて胸を打たれた そして核心に迫るであろうその日、満月の夜を選ぶ展開 ジャスミンに包まれるシーン そして正しい執着とは… この作品に出会えて良かったなとつくづく痛感するばかりである 身につまされ自らを省みるひと呼吸ひと呼吸の内に、なぜか標本の蝶を見る思いがした 捉えようのなかった記憶や欲望の様相は、それ自体の形を変えて目の前に現われるような感覚も覚えた
  • たまさ
    たまさ
    @tamasa85
    2026年5月19日
    前作も良かったけど、 それ以上に今作も好き。
  • ^._.^
    ^._.^
    @morezz__2
    2026年5月19日
    朔さんと一香さんのその後は描かれないのかな〜と思ってたけれど、二人に合った距離感でちょこちょこ会ってて嬉しい!!!!!!!!!! 私も満みたいなこと言ってキレられそう。
  • のし
    のし
    @readsnoshi
    2026年5月19日
    加害について考えた
  • トオル
    トオル
    @to_ru
    2026年5月19日
  • こう
    こう
    @kousty
    2026年5月18日
  • 藍
    @ai_uesugi117
    2026年5月18日
  • yk
    yk
    @yu__
    2026年5月18日
  • ゆう
    ゆう
    @morishoko
    2026年5月17日
    うれしい、シリーズ2作目。
  • ぱめ
    ぱめ
    @pame_book
    2026年5月17日
  • nako
    nako
    @nako
    2026年5月17日
  • 風車
    風車
    @yumemiru_
    2026年5月16日
  • @---hara
    2026年5月16日
  • りんか
    りんか
    @rinka_teabunny
    2026年5月14日
  • お腹弱い
    @ymmmmmmm
    2026年5月14日
    主人公があまり好きになれず、一香ちゃん出てくるのホッとした
  • シリーズ2冊目。独特の静かな世界観で落ち着く
  • 二度寝
    二度寝
    @uchipeace
    2026年5月14日
  • @mooNoon
    2026年5月13日
  • りんか
    りんか
    @rinka_teabunny
    2026年5月13日
  • 月代
    月代
    @tsukishiro
    2026年5月13日
    今回は新しい主人公になったのか その視点からみる一香と小川の関係性 正直今回の主人公の、男女の生々しい部分は好きじゃなかった 次も違う主人公になるのだろうか
  • 一香とともに進んでいくと思いきや、新しい助手?の満が出てきてこういう風に進んでいくのかと驚いた。 一冊目の朔の言動とはまた違う、能動的な動きや知りたいと思う気持ちが見られて何だか嬉しかった。 満にも成長があってよかった。 新城の話も読みたいな! 三冊目が文庫本になるのはいつかなー。 また読みたくなる作品が増えた。
  • naoking
    naoking
    @morgen0655
    2026年5月12日
    続編として期待通りのストーリー! やっぱり朔や一香が出てくる時の空気感は、穏やかで角がなくて、ものすごく居心地が良い! 三作目も買うことをここに宣言します。
  • macochi
    macochi
    @macochi
    2026年5月12日
    一気読みしちゃった…もったいなかった点滴止まらなかった…
  • はむはむず
    はむはむず
    @monstera
    2026年5月11日
  • 綾音
    綾音
    @kotetsu_25
    2026年5月11日
  • ☪︎*。꙳
    ☪︎*。꙳
    @siori
    2026年5月11日
    母親ってよくわからない
  • N
    N
    @r_is_for_read
    2026年5月10日
    やはりこのシリーズの空気感が好きだ。 今回は朝倉目線だったが、朔の人物像がより鮮明に描かれていて、彼の凛とした佇まいにもっと触れたくなってしまう。 加害性が一つ大きなテーマとなっていたこともあり、自分の加害性について考えさせられた。私はよくイライラして人や物に当たってしまうきらいがある。こんな自分はどうしようもない人間だ、と考える前に、自分の加害性を受け入れて、この加害性とどう付き合えば自分も他人も穏やかに過ごせるか、ということを考えるべきなのではないかと。 こんなことを考えたことがなかったので、この本はとても良いきっかけをくれた気がする。
  • Utatane
    Utatane
    @u_mksd
    2026年5月10日
  • タルト
    タルト
    @harca-73
    2026年5月10日
  • 薫子
    薫子
    @kaoruko17
    2026年5月9日
  • mana
    @mana
    2026年5月9日
  • みかん
    みかん
    @mikamikamika
    2026年5月9日
  • @kyo_ld
    2026年5月7日
  • na
    @osakana_eat
    2026年5月6日
  • ぽん
    ぽん
    @book_log__
    2026年5月6日
  • 綾音
    綾音
    @kotetsu_25
    2026年5月6日
  • りあまり
    りあまり
    @liamari
    2026年5月6日
    買いすぎ問題(ガタロー⭐︎マンはプレゼント用)
    赤い月の香り
  • Uca
    Uca
    @Uca69
    2026年5月6日
  • m
    @shuuichi13
    2026年5月6日
  • yk
    yk
    @yu__
    2026年5月6日
    「透明な夜の香り」が好みだったのでこちらも
  • みんみん
    みんみん
    @min03mi
    2026年5月5日
  • 自分と同じ世界をそっくりそのまま他人に体験させられないという内容がすごく心に残った。寂しいけどそうなんだって、納得しなきゃいけない。
  • 塩
    @ssalt0816
    2026年5月4日
  • にこ
    @nico_bookstore
    2026年5月4日
  • いぶき
    @reads_0831
    2026年5月4日
  • れち
    れち
    @retimiracle
    2026年5月3日
  • 炭酸水
    @tansansui1
    2026年5月3日
  • Yuri
    Yuri
    @yuririri68
    2026年5月3日
    大好きなシリーズ 君の感じている世界を誰かにそっくり体験させることはできない 正しい執着って何だろう
  • naoking
    naoking
    @morgen0655
    2026年5月2日
    早速買ってしまった!
  • m
    m
    @michiko
    2026年5月2日
    単行本と迷って、文庫
  • 炭酸水
    @tansansui1
    2026年5月1日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2026年5月1日
  • さとう
    さとう
    @satoshio
    2026年5月1日
    すっと惹き込まれて、気づけば読み終わっていた。前作のときも、しばらく余韻に浸っていた記憶がある。物語を閉じても完全には戻ってこられない感じ。私もここの一部になれたらいいのに。
  • 香りシリーズの第2弾。朔さんのイメージがもうちょっと柔らかい感じだったけど、今作は少しドライな感じがするなと思った。『透明な夜の香り』を再読してみて、なるほど一香相手だったからだなと納得。相手が変われば見え方が変わる。シリーズ物で、視点が変わる作品の面白さをそこに感じた。前作よりも朔さんや源さんの過去の、まだ謎の部分が明かされていた。一香との関係性も、大きく見ればあまり進展してないように見えるが、2人からしたら進歩しているような。これがどこに帰着するのかも楽しみ。相変わらず、ページを捲るたびに香ってくるような文体。千早さんのたべものの表現もとても好き。第3弾も発売されているとのことで、読むのが楽しみ。
  • 諸処
    諸処
    @shosho
    2026年4月30日
  • もか本棚
    @Mochahon
    2026年4月30日
  • keicarpe
    @keitoca
    2026年4月29日
  • くゆる
    くゆる
    @kuyuru
    2026年4月29日
    前作の、植物の香り立つ表現が大好きでまた味わいたいと購入しました。 今作のほうは、より依頼人たちにも踏み込んでいて、前作の本人たちの生き様も良かったのですが、少し朔さんの内面も変わっているのを感じて良かったです。源さんも物語があり、うれしすぎました。
  • @tanaka_hideki
    2026年4月28日
  • お砂糖
    お砂糖
    @sugar_reads
    2026年4月28日
  • teal
    teal
    @Neptuno_07
    2026年4月27日
  • 実
    @hosinokagi
    2026年4月27日
  • 🦭
    @sokokashikoni_9
    2026年4月27日
  • 寝子
    寝子
    @Neruko_01
    2026年4月27日
    祝文庫本&続編発売で読み返し
  • ハル
    ハル
    @hr_leisurely
    2026年4月27日
    祝文庫化。
  • まひな
    @mahina_7
    2026年4月26日
  • ごま
    ごま
    @kurusan
    2026年4月26日
  • さゆ
    @yuuuk34
    2026年4月26日
    文庫本&続編刊行記念で再読。 1作目とは異なり、全体的にスパイシーな香り。今作はより依頼者たちが前を向くための一歩に香りがあると思う。 シリーズものとして面白く読みやすい。一方でシリーズ物だから、という意識は透けて見える感じはする。続編はその辺がより自然な感じになっていると嬉しい。 続編も購入したのでGWに読みたい。
  • mayu.
    mayu.
    @mayu_
    2026年4月26日
    そうそう、この感じ!と読み始めてすぐに前作同様に独特のヒンヤリとした透き通った空気が溢れ出す。 調香師の朔の香りシリーズ2作目。 章のタイトルが月の名で新月から始まり満月で終わるというのも素敵だなぁ。 前作で登場した一香が出てくるのも良かった。 香りを依頼する人達は個性的で香りを求める事情はさまざまで読み応えがある。漂う空気感に重い内容もあまり重さを感じないで読める一冊だった。
  • @kbys_tgm
    2026年4月26日
    前作「透明な夜の香り」を読んで期待していた今作。文庫化したということですぐに買った。さらりとした文体なのに、人々のねじれた想いが時に激しく、時に情けなく書かれている。すごい。千早さんの別作品も読みたい。
  • 緋辻
    @otogi116
    2026年4月26日
    香りシリーズ大好きなので単行本でも持ってるけど文庫本も購入した
  • つきつづ
    @tsuzuru
    2026年4月26日
    どことなく閉塞的で、ひたひたと満ちていくような香りの描写たちのうつくしさよ 登場人物たちの秘密もさることながら、ちらほら描かれる一香さんと朔さんの間にある空気感がとてもよい 前作のときはあまり思わなかったんですが、よそから語られる一香ちゃん、たぶん今作の視点主のキャラクターもあって、きみもわりと不思議よりだな……?という感じがして面白かったです 朔さんによってつくられる香りに関する束縛激しめの世界は、相変わらずとても丁寧なくらし寄りなのですが、羨ましさより窮屈さが勝るな……という思考が過ぎるのはいかんともしがたい
  • har
    @har23
    2026年4月25日
  • みさき
    みさき
    @3sk_210
    2026年4月25日
    前巻の透明な夜の香りが大好きで読みました。再び朔さんお会いできることが嬉しくて買ったその日に夜更かしして読み切りました。前巻に引き続き、描写が本当に繊細で千早茜先生の他の作家さんとは少し違う文章の良さを実感します。主人公が変わって一香ちゃんの視点からはあまり見られ無かった当たりの強い(少し冷たい?)朔さんを拝見できてそれはそれで嬉しかったです。前回同様、朔さんの過去の掘り下げ、そして満さんの過去も親に関係する内容で読んでいて少し涙が出ました。あと出てくる食べ物が美味しそうでお腹が空きます。笑
  • yui
    @books_yu
    2026年4月25日
  • 田村
    田村
    @tamura1854
    2026年4月25日
    相変わらず惹き込まれる文章で、読みだしたら止まらなかった。まだ浸っていたいから、残りのページが近づく度に寂しかった。  朝倉くんが香りによって過去を思い出したことにより、茉莉花さんと本当に向き合えてよかった。いい方向に向かうといいなあ。持田くんとの関係性もよかった。  朔さんと一香さんの交流が続いているのも、垣間見えてよかった。この付かず離れず、ぴったりとひとつのものになっているわけではないけれど、近い香りになることによってひとつにはなっている、みたいななんというか。これも愛というか執着というか。今後さらに進展するんだろうか……。
  • ダックロウ
    ダックロウ
    @duclow
    2026年4月24日
  • おもち
    おもち
    @uk0724
    2026年4月24日
  • るなも
    るなも
    @lunamocchi
    2026年4月24日
    楽しみ
  • そめ
    そめ
    @s_o_m_e
    2026年4月23日
    香りについて、文章でここまで近づくことが出来るのか。作者の言葉の感性がとても心地よかった。 今作は主人公がちょっと好きになれなかったけど、小川朔の魅力で最後まで面白く読めた。 良い香りをまといたいので、まず部屋の掃除と片付けをしようかな……。
  • 五月晴
    五月晴
    @satsukibare
    2026年4月23日
    「加害」と「執着」がテーマになっていて、たまに息苦しさも感じながら読み進めました。 今作もとっても良かった〜!! 清さと濁りだったり、静けさと騒がしさだったり、対比されることでそれぞれが際立っていたように思います。 前作の主人公が出てきて、物語の中で時が進んだことを感じました。
  • めう
    @honbonbon
    2026年4月23日
  • こう
    こう
    @kousty
    2026年4月23日
  • らいと
    らいと
    @mina222hi
    2026年4月23日
    思ったより一香ちゃんの登場シーンが多くて嬉しかった! 相変わらず作品の雰囲気がいい、、、!! 面白かった〜
  • も
    @leaflip
    2026年4月22日
    単行本を2023年に読み終えてからずっと待ち侘びていた文庫本をやっとゲットしました✨ 持ち運ぶのにはやっぱり文庫本が助かる! 『透明な夜の香り』と交互に持ち運ぶ私の大事な読むお守りになることでしょう。シリーズ新作も近日中に出るので楽しみです。
  • komesbook
    @komebook
    2026年4月22日
  • ようやく買えました! (絶対買うから地元の書店で買うと決めてました!) お久しぶりの朔さん…!
  • うら
    @reads_4eep
    2026年4月21日
    香りシリーズのファンです 前作同様、何度も読み返す一冊になりそう
  • 文庫化を待ってた。
  • パタ
    @pata5130
    2026年4月21日
    香りはそこに揺蕩い続ける
  • na
    @osakana_eat
    2026年4月21日
  • ニルス
    ニルス
    @nils
    2026年4月20日
  • ゆなこ
    ゆなこ
    @yunaco
    2026年4月20日
    登場人物が以前より成長していることも伺えたり、 前作読んだのは、一年前なので大切な要素を忘れたままになったのが個人的残念ポイント🥲 (飛行機の中で結末を迎えたのですが、じんわりと泣いていました。なのに何も覚えてないという。とにかく美しかった) 今作も美しく、儚さを保ちつつ、 生々しさを感じられる素敵な小説だった〜
  • tomika
    @to_mi_ka
    2026年4月19日
  • ゆなこ
    ゆなこ
    @yunaco
    2026年4月18日
    もう既に世界観浸ってる
    赤い月の香り
  • さゆ
    @d0220a
    2026年4月18日
  • ほしの
    ほしの
    @urmybluemoon
    2026年4月18日
    すうっと、静かに、どこまでもふかく溶け込んでいくみたいな心地がした。この文章にいっしょくたに流されて、現実との境界線が曖昧にゆく感じ。それが心地よくて、怖かった。あいにく、あたしには怒りの香りなんてわからないけれど、あたしのなかでは、ツンとした薬草みたいな、それでいて雨に濡れた葉っぱや土のあおっぽさがのこる香りなんだろうなと思った。わからない、あたしのなかの怒りって、淋しさとか、哀しさがどうしても色濃く出てしまうから、そう思うのかも。きみにとっての怒りは、どういうふうだろう。前作に続き、とてもすきでした。
  • 明乃
    明乃
    @akeno_yue1y
    2026年4月17日
  • Chun
    Chun
    @jlls2689
    2026年4月17日
  • さつき
    さつき
    @Satsuki_1010
    2026年4月17日
  • 湯
    @sui_sui
    2026年4月16日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2026年4月12日
  • ひまり
    ひまり
    @himari230618
    2026年4月6日
    今月に文庫本が出ると聞いてとても楽しみ。 前作『透明な夜の香り』が大好きだが、文庫本でシリーズを揃えたいというこだわりのせいで、単行本発売当時から購入できずに現在に至った。 とはいえ、さすがに待ちきれないので、同じく今月発売予定の最新作にしてシリーズ最終作『燻る骨の香り』は単行本で購入する予定です。
  • @maii
    2026年3月9日
  • mao
    mao
    @mao_
    2025年2月19日
    香りは完璧なんだ。何度嗅いでも、確実にあの頃を思いだす。記憶だけじゃない、感情がよみがえるんだ。でも言う通りだった。同じ場所にいても同じものを感じてはいないんだ。
  • ay
    ay
    @ay65pipon
    1900年1月1日
  • ay
    ay
    @ay65pipon
    1900年1月1日
  • つぶあん
    つぶあん
    @tsubuan
    1900年1月1日
  • こねね
    こねね
    @Konene
    1900年1月1日
  • ひつじ
    ひつじ
    @hits2ji_
    1900年1月1日
  • @___w_book
    1900年1月1日
  • すもも
    すもも
    @sumomo0214
    1900年1月1日
  • えぬ
    @yupimero15
    1900年1月1日
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