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たかせ
@micks103
  • 2026年4月30日
    LIFE SHIFT2(ライフ・シフト2)
    LIFE SHIFT2(ライフ・シフト2)
    今さらながら読んだ。現在の社会人の常識になっているようなことが2021年の段階で書かれているのはなかなかすごい。今読んでもこれからの社会人人生に役立つと思う。
  • 2026年4月27日
    クマは都心に現れるのか?
    2025年が日本人とクマの付き合い方の転換点になったという話は「へぇ!」という感じがした。これまでのクマとの付き合い方と今後のあるべき方向が科学的にわかりやすく書かれていてとても説得力があった。
  • 2026年4月26日
    慈雨の音
    慈雨の音
    『流転の海』第六部。人物たちのエピソードは少し細切れ感があるけど、やはり良い話だなあと思う。登場人物一人ひとりに慣れてきて、読む方もスルスルと物語に入っているのが良いのかもしれない。
  • 2026年4月21日
    砂糖の世界史
    名著と言われるだけあって、スルスルと読めるのに内容が濃く、かつ面白い。いろいろなことが繋がって世界ができているというのがとてもよく分かる。砂糖が「世界商品」であるというのを初めて知り、こういう風に歴史を考えればいいんだという道筋が見えるのが非常に良い。
  • 2026年3月31日
    福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会
    今のアメリカを動かしていると思われる福音派のことがよくわかる。トランプ大統領周辺にも福音派がいるということなので、なぜ彼らがイスラエルに引っ張られてイラン戦争を始めてしまったのか、その一端の理由が見えてくる。 人種差別的であったり、価値観が古すぎたり、要は田舎者の反動なのではないかと思ったりするが、この人たちの勢力を何とか弱めないといけないのではないかと勝手ながら思ってしまった。
  • 2026年3月26日
    AI経営講座 スーパーエッセンシャル版
    AI経営講座 スーパーエッセンシャル版
    スーパーエッセンシャル版というだけあって、ちょっと内容をはしょった感じはあるが、AI社会を概観するのには良い気がする。
  • 2026年3月6日
    史談の広場 (8) 波涛のかなたに
    岡田喜秋さんの文章目当てで古本屋でゲット。陳舜臣の「山田長政」、遠藤周作の「支倉常長」も良かった。
  • 2026年2月27日
    置き配的
    置き配的
    斎藤環さんが褒めていたから読んでみたんだけど、正直よく分からなかった…。最近もう難しい本は読めなくなってきてるなあ。体力がついていかない…。
  • 2026年2月11日
    東大教授の超未来予測
    東大教授の最前線の研究が知りたいと思って読んだ。「へぇー! そうなんだ!」と思うことも「うんうん、そうだよね」と思うこともあった。こういう本を読むと、「あー、もっとそこ突っ込んで話してほしいのに」と思うこともあるけど、まさにそれがこういう本の良いところ。個人的には宇宙や量子の話などが面白かった(よく分かっていないから)。
  • 2026年2月11日
    東大教授の超未来予測
  • 2026年1月29日
    平和と愚かさ
    東さんはやっぱりすごいなあ。すごい覚悟のようなものを感じるんだけど、筆致は落ち着いていて、いろんなところに気を配りながら書いている。とても油がのった傑作だと思うが、これから少しずつ枯れていく(いい意味でも悪い意味でも)のかな。
  • 2026年1月3日
    加速主義 増補新版 ニック・ランドと新反動主義
    2019年のものの増補版。2019年にも読んでいるが、今読んでやっと理解できたところも多かった。新しい原稿部分もアクチュアルで面白い。さらに続きを期待したい。というか、Xでこのあたりのことを書いてほしい。
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