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MiDORi
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@midori11
生活と、本から学んだ理論を、行ったり来たりして考え続ける。紙の本が好きです。
  • 2026年9月30日
  • 2026年9月28日
    常連のいない場所づくり
  • 2026年9月23日
    強迫症を治す
    強迫症を治す
    付き合っちゃいけないんだ。食うか、食われるか!著者のパッションがすごい!
  • 2026年9月15日
    強迫症を治す
    強迫症を治す
  • 2026年9月13日
    心と社会を書く方法
    心と社会を書く方法
    分厚い!楽しみ!
  • 2026年9月12日
    自閉症を「不安」の視点で理解する
    数直線に置き換えてのマイナス(不安)、ゼロ(安心)、プラス(幸福)という考え方が良かった。問題行動を減らそうと直接的に働きかけても(それだけですごく大変なんだけど笑)ゼロにしかならない。幸福体験というプラスを増やすことが大事。息子を見ていても同じように感じる。
  • 2026年9月6日
    どうすればよかったか?
    後から振り返って整理して記してあるから、著者の本当のしんどさが伝わりづらいのだけど、ある日突然に渦中の当事者になったらもう日々のトラブルに対応するだけで精一杯、へとへと、大混乱で自分の精神も崩壊する中、なけなしの力を振り絞って解決しようともがく、それでも何度もうまくいかないことが続く、抜け出すのには本当に年月がかかると思う。私が夫はやばいなと気づいてから離婚すると決めるまで4年かかったことを思い出した。
  • 2026年9月6日
  • 2026年9月4日
    野の医者は笑う 心の治療とは何か?
    心を治療するとは、傷ついた人に、治療者が自らの拠って立つ文化、姿勢、生き方を処方する、ということなんだな。というか、傷ついた人が、色々な治療者と会いながら、自分の傷に合う治療者(の文化、姿勢、生き方)を見つけることで治癒に向かうのかな。私自身は東畑さんの本や息子の看護師さんから「答えが分からない時間に耐え続ける」姿勢を習得した(今も習得中)ことで、良くなっていると思う。 傷ついた人が治療者になる、というメカニズムは未だにピンと来ない。どうして、自分が癒されたら他者を癒やしたいと思うようになるのか。他者を癒すことがどうして自分を癒すことにつながるのか。
  • 2026年8月30日
    養生する言葉
    養生する言葉
  • 2026年8月29日
    メソポタミアのボート三人男
    東畑開人さんが高野さんを好きとのことで、初めて読んだ。お二人とも現場がある、正直な人、という点で共通していると思った!高野さんが本屋で爆買いする動画で「自分のやっていることとケアは近い」と言ってて、それはどういうことなんだろうというのが目下の問い。これからもっと読んで考えよう。トルコに行ったことがあるから懐かしかった。観光地ではケバブだけど家庭料理は煮物だったなーとか。世界史を勉強しなかったからメソポタミア文明について何も知らず、興味が出て少し勉強した。外国に行きたい。日本どころか東京からもう1年以上出てないんじゃないか。
  • 2026年8月28日
    僕と「先生」
  • 2026年8月26日
    プリズン・サークル
  • 2026年8月24日
    フロイトの灯
    フロイトの灯
  • 2026年8月23日
    なぜ人は見えないものを見るのか
    なぜ人は見えないものを見るのか
  • 2026年8月23日
    ギルガメシュ叙事詩
  • 2026年8月21日
    障害と生きることの現象学
  • 2026年8月19日
    「聴く」ことの力
    益田先生のYouTubeを見てたら間主観性の話が出てきたので再読。自分で思うだけではだめで、隣にいる誰かに言ってもらうことで確かになる感覚というのがあるんだなあ
  • 2026年8月18日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    子どもの頃はただ一方的に生まれさせられただけの軽い存在として生きていられたのに、いつからこうやってずっしり重くなったのかと思う。
  • 2026年8月17日
    六人部屋の十三年間
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