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みえこ
みえこ
@mieko
  • 2026年4月11日
    82年生まれ、キム・ジヨン
    82年生まれ、キム・ジヨン
    遅ればせながらやっと読むことができました。 すごい本でした。 全てが「私」の話でした。 数少ない理解あるであろう男性も最後の1行でその正体が見え絶望します。でもそれが今の韓国、そして日本なのだと思いました。
  • 2026年4月2日
    定食屋「雑」
    定食屋「雑」
    定食屋「雑」を舞台に物語展開。 特別ではない街に普通にいる人を主人公にままならぬ日常とそこから一歩進む様子を書くのが本当にうまいなぁ
  • 2026年4月1日
    青い壺 (文春文庫)
    面白い面白いと聞いていたけど、本当に面白かった。昭和50年くらいの話だけど全然古くない。
  • 2026年3月23日
    給食のおばさん、ブータンへ行く!
    最近ブータン🇧🇹に興味があり手にした1冊。 おばさんの異文化大冒険、最高でした!!
  • 2026年3月4日
    オムライス日和
    続編から図書館で借りてしまったけど、問題なく読めた。
  • 2026年3月2日
    国境のない生き方
    国境のない生き方
    最近、ちょっと柔らかめの読書しかしてなかったなの気づいた。難しいと言われる作品にも挑戦したい
  • 2026年3月2日
    カンパニー
    カンパニー
  • 2026年2月16日
    スナック墓場
  • 2026年2月14日
    喫茶おじさん
    喫茶おじさん
    人畜無害そうながらいろいろ無自覚なおじさんにイライラしつつ、美味しそうなコーヒーと喫茶店の食事の対比が面白かった😁
  • 2026年2月11日
    わたし、定時で帰ります。
    働いて、働いて…の世なので遅ればせながら読みました。 働きたい人を否定するのではなく、職場の能力主義とか評価への??が書かれていてただのお仕事小説ではなかった これはドラマ化するはずだわよ(遅い!笑)
  • 2026年2月11日
    古本食堂 新装開店
    古本食堂の続編。 登場人物が多様で落ち着いているのが好き。 それぞれが大切にしていることがお互いの関わり合いの中から描かれていて、それぞれの煮え切らなさが良い。
  • 2026年1月29日
    四維街一号に暮らす五人
    四維街一号に暮らす五人
    「台湾漫遊鉄道のふたり」に続き、楊双子さん2冊目。なんとしなやかで強かで豊かな物語。 大学生のころの下宿暮らしを思い出す。
  • 2026年1月27日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
    日本統治下での日本人と台湾人の食と旅を通して描くままならない友情。楽しげと苦さが同居していた。 台湾が親日だという一辺倒なラベルへの違和感を言語化してくれた一冊。
  • 2026年1月23日
    湯気を食べる
    湯気を食べる
    読んでいるとお腹が空いてくるのに元気になる。
  • 2026年1月16日
    対岸の家事
    対岸の家事
    ドラマを見て原作も読んでみたくなりました。 ドラマの原作の再現度の高さに感服。先にドラマを見たので多部未華子さんたちの声が読みながら聞こえる(笑) 立場も性別、年齢も違うそれぞれの登場人物の子育てを通して社会のあり方を考えさせられる。 子育て世代がいる組織の経営者とかに読んでほしい。
  • 2026年1月16日
    犬がいた季節
    犬がいた季節
    地元が舞台なのでずっと気になっていた作品。 地元の懐かしさと学生時代のあの頃のあの感じと、犬を通した俯瞰の眼差しが心地よかった。
  • 2025年12月29日
    団地のふたり
    団地のふたり
    ドラマを見てからずっと読みたかった団地のふたり。 この世界観を再現できたドラマの凄さと、何気ないふたりの日常生活の面白さよ。生活は踊るとはこういうことか。 もっと生活を楽しみたいと思える1冊でした。
  • 2025年12月23日
    今夜はジビエ
  • 2025年12月23日
    ランチ酒 おかわり日和
  • 2025年12月16日
    あつあつを召し上がれ
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