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みえこ
みえこ
@mieko
  • 2026年10月8日
    ファースト クラッシュ
  • 2026年10月8日
    ノーメイク鑑定士
  • 2026年9月30日
    黄金比の縁
    黄金比の縁
    企業の採用(主に新卒)の問題点をこんなに面白く描けるのか?主人公の復讐劇は読んでいて快感だった
  • 2026年9月22日
    ねえ、ろうそく多すぎて誕生日ケーキ燃えてるんだけど
    エネルギッシュでむちゃくちゃ頑張っているスーさん。今、出力5%くらいで生きている自分には程遠く読みきれないかも、とか思ったけどやはり面白いが先に立ち共感する部分も多く読み切ってしまった笑。 足元から世間の常識を疑いつつもっと自由に。人生は一度きり。
  • 2026年9月21日
    羊と鋼の森
    羊と鋼の森
    10年前の本屋大賞受賞作 遅ればせながらこのあたりを最近読み漁っている 成長譚は良いなぁ 「努力していると思ってする努力は、元を取ろうとするから小さく収まってしまう」の件に共感、というか身につまされる。。
  • 2026年9月20日
    一橋桐子(79)の相談日記
    一橋桐子シリーズ、1作目の犯罪日記を読まずにこちらから入ってしまったけど面白かった〜 地に足がついた生活感が飄々としつつエンタメ感もあり楽しい読書でした。
  • 2026年9月20日
    ケチる貴方
    ケチる貴方
    何だろうこの迫力とエネルギーは。 その理由を知るにはあと何冊か石田さんの作品を読まねば。
  • 2026年9月18日
    イン・ザ・メガチャーチ (日本経済新聞出版)
    本屋大賞受賞納得の作品でした。もっと早く読めば良かった。推し的なものがない自分でも社会情勢などを思うと他人事とは思えない。 カウントダウンとカウントアップが常にあちこちで起こっていてドキドキしっぱなしでした。
  • 2026年9月13日
    テヘランのすてきな女
    タイトル通り本当にすてきでカッコイイイラン女性達が登場。制約が多い中(制約があるからなのか?)自分のあり方を貫き通し、やるべきことを積み重ねる姿を見ると、自分なんてまだまだだなと思う。一人一人のストーリーが映画にできそうなものばかり。そして素敵な女性の周りにいる男性も案外リベラルで素敵なのだ。 アメリカからの攻撃前に取材をしたものなのでその後ご無事だろうか、無事であってほしいと願うばかりだ。この一冊で遠いイラクに友だち(同志)ができたような気持ちになる不思議。
  • 2026年9月7日
    柚木麻子のドラマななめ読み!
    あまりドラマを見てこなかった人生をこれほど悔やんだことはない(笑)TVerがあって良かった〜。この本の影響で今、「すいか」と「凪のお暇」を観てしまっている、そして「水曜日の情事」も見始めた、というくらいの柚木さんの熱量。
  • 2026年8月28日
    私の生活改善運動 THIS IS MY LIFE
    ネットだったのか雑誌だったのかこの本の存在は知っていて記憶の底に埋もれていたのですが、たまたま入った伊勢の個人書店で出会えました。 少し生活の質を見直したいと思っていたところにこの本に出会えてよかった。生活の在り方というか軸を考える良い機会になりました。 そして今日はいつもよりゴミを多めに捨てられた(笑)
  • 2026年8月26日
    人生は逆算できるのか
    ビジネス書的なものより小説を、と思っているのですが勅使川原さんの本は別。 本屋でパラパラめくった時に「見せる安心」から「感じる安心」という言葉に目が止まって購入し、一気読みしました。 自分のあり方みたいなものにモヤついていたので、ちょっと整理ができました。ジャナーリングもやってみようかな。
  • 2026年8月14日
    なんちゃってホットサンド
  • 2026年6月11日
    没落令嬢のためのレディ入門
    没落令嬢のためのレディ入門
    東京のetc booksに行った際に、柚木麻子さんオススメということで購入。 柚木さんが勧めるだけあって面白かったし、元気が出る。「私にふさわしいホテル」を思わせるような作品でした。映画化しても面白いかも。
  • 2026年6月8日
    未来国家ブータン
    春にブータンを旅行してきたので、おさらい的に読んだ。ブータンに行った印象は物質的なものは置いておいて、日本より進んでいると感じた。 高野さんも同じことを感じていて、第二次世界大戦なんかしていなければ日本人もこんな感じだったのでは?という考えにまったく同意。 働く意味を失いかけている国家公務員とか議員に読んで欲しい
  • 2026年4月13日
    見仏記 三十三年後の約束
    見仏記 三十三年後の約束
    最初の見仏(ケンブツと入れると見仏が出てくる!)から33年、相変わらずの2人と今回も楽しませてもらった。 私たちはいつもふざけながらツッコミながら旅をしている姿を楽しんでいるだけだけど、この楽しい旅の積み重ねがお二人にとっていかにかけがえのないものだったのかを今回知ることができて、私もちょっと泣いてしまった。
  • 2026年4月11日
    82年生まれ、キム・ジヨン
    82年生まれ、キム・ジヨン
    遅ればせながらやっと読むことができました。 すごい本でした。 全てが「私」の話でした。 数少ない理解あるであろう男性も最後の1行でその正体が見え絶望します。でもそれが今の韓国、そして日本なのだと思いました。
  • 2026年4月2日
    定食屋「雑」
    定食屋「雑」
    定食屋「雑」を舞台に物語展開。 特別ではない街に普通にいる人を主人公にままならぬ日常とそこから一歩進む様子を書くのが本当にうまいなぁ
  • 2026年4月1日
    青い壺 (文春文庫)
    面白い面白いと聞いていたけど、本当に面白かった。昭和50年くらいの話だけど全然古くない。
  • 2026年3月23日
    給食のおばさん、ブータンへ行く!
    最近ブータン🇧🇹に興味があり手にした1冊。 おばさんの異文化大冒険、最高でした!!
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