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みえこ
みえこ
@mieko
  • 2026年2月16日
    スナック墓場
  • 2026年2月14日
    喫茶おじさん
    喫茶おじさん
    人畜無害そうながらいろいろ無自覚なおじさんにイライラしつつ、美味しそうなコーヒーと喫茶店の食事の対比が面白かった😁
  • 2026年2月11日
    わたし、定時で帰ります。
    働いて、働いて…の世なので遅ればせながら読みました。 働きたい人を否定するのではなく、職場の能力主義とか評価への??が書かれていてただのお仕事小説ではなかった これはドラマ化するはずだわよ(遅い!笑)
  • 2026年2月11日
    古本食堂 新装開店
    古本食堂の続編。 登場人物が多様で落ち着いているのが好き。 それぞれが大切にしていることがお互いの関わり合いの中から描かれていて、それぞれの煮え切らなさが良い。
  • 2026年1月29日
    四維街一号に暮らす五人
    四維街一号に暮らす五人
    「台湾漫遊鉄道のふたり」に続き、楊双子さん2冊目。なんとしなやかで強かで豊かな物語。 大学生のころの下宿暮らしを思い出す。
  • 2026年1月27日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
    日本統治下での日本人と台湾人の食と旅を通して描くままならない友情。楽しげと苦さが同居していた。 台湾が親日だという一辺倒なラベルへの違和感を言語化してくれた一冊。
  • 2026年1月23日
    湯気を食べる
    湯気を食べる
    読んでいるとお腹が空いてくるのに元気になる。
  • 2026年1月16日
    対岸の家事
    対岸の家事
    ドラマを見て原作も読んでみたくなりました。 ドラマの原作の再現度の高さに感服。先にドラマを見たので多部未華子さんたちの声が読みながら聞こえる(笑) 立場も性別、年齢も違うそれぞれの登場人物の子育てを通して社会のあり方を考えさせられる。 子育て世代がいる組織の経営者とかに読んでほしい。
  • 2026年1月16日
    犬がいた季節
    犬がいた季節
    地元が舞台なのでずっと気になっていた作品。 地元の懐かしさと学生時代のあの頃のあの感じと、犬を通した俯瞰の眼差しが心地よかった。
  • 2025年12月29日
    団地のふたり
    団地のふたり
    ドラマを見てからずっと読みたかった団地のふたり。 この世界観を再現できたドラマの凄さと、何気ないふたりの日常生活の面白さよ。生活は踊るとはこういうことか。 もっと生活を楽しみたいと思える1冊でした。
  • 2025年12月23日
    今夜はジビエ
  • 2025年12月23日
    ランチ酒 おかわり日和
  • 2025年12月16日
    あつあつを召し上がれ
  • 2025年12月16日
    失踪.com 東京ロンダリング
    東京ロンダリングの続編。 東京オリンピック前のこともちょっと思い出される。 さらに続編がありそうな終わり方だったので、今後続編があれば楽しみ。
  • 2025年12月8日
    人生の「成功」について誰も語ってこなかったこと 仕事にすべてを奪われないために知っておきたい能力主義という社会の仕組み (角川書店単行本)
    「成功」とか「能力主義」に疲れた人にオススメ。 首がもげるくらい頷きながら読んだ。自分が成功ではなく成熟をしたいのだということにも気がつけた。 Kindleで読んだけど買い直してあれこれメモ取りながらとか読書会したい。
  • 2025年12月5日
    シンプルだから、贅沢
    シンプルだから、贅沢
    年末の片付けを盛り上げるために。
  • 2025年12月4日
    四十九日のレシピ
    雲を紡ぐを読んで伊吹さんを知り、好きになった。 もうすぐ父の3回忌。 私は父を案外あっさり見送ってしまったけど、この本に出会えて良かった。
  • 2025年12月4日
    財布は踊る
    財布は踊る
    ルイヴィトンの財布を巡って(廻ってと書くべきか)起こるお金にまつわるショートストーリー。 普通に暮らしているように見えても実はギリギリで生活している透明化された人たち。 私たちの近くにいる困っている人、本当に自己責任なのでしょうかね
  • 2025年12月3日
    ババヤガの夜
    一気に読んでしまった 出血大サービスの暴力を描き切った王谷さん、万歳🙌 こんなにひどい暴力を読んでて楽しいと思うとは自分でもびっくり、もっと殴ってと応援したくなった(笑)
  • 2025年12月2日
    西の魔女が死んだ
    これから何か生きづらさを感じる時、魔女修行が足りないのではないかと思えるだろう。生活やあり方を見直せた一冊。 後日談的な「渡りの1日」も良かった。
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