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みえこ
みえこ
@mieko
  • 2025年12月29日
    団地のふたり
    団地のふたり
    ドラマを見てからずっと読みたかった団地のふたり。 この世界観を再現できたドラマの凄さと、何気ないふたりの日常生活の面白さよ。生活は踊るとはこういうことか。 もっと生活を楽しみたいと思える1冊でした。
  • 2025年12月23日
    今夜はジビエ
  • 2025年12月23日
    ランチ酒 おかわり日和
  • 2025年12月16日
    あつあつを召し上がれ
  • 2025年12月16日
    失踪.com 東京ロンダリング
    東京ロンダリングの続編。 東京オリンピック前のこともちょっと思い出される。 さらに続編がありそうな終わり方だったので、今後続編があれば楽しみ。
  • 2025年12月8日
    人生の「成功」について誰も語ってこなかったこと 仕事にすべてを奪われないために知っておきたい能力主義という社会の仕組み
    「成功」とか「能力主義」に疲れた人にオススメ。 首がもげるくらい頷きながら読んだ。自分が成功ではなく成熟をしたいのだということにも気がつけた。 Kindleで読んだけど買い直してあれこれメモ取りながらとか読書会したい。
  • 2025年12月5日
    シンプルだから、贅沢
    シンプルだから、贅沢
    年末の片付けを盛り上げるために。
  • 2025年12月4日
    四十九日のレシピ
    雲を紡ぐを読んで伊吹さんを知り、好きになった。 もうすぐ父の3回忌。 私は父を案外あっさり見送ってしまったけど、この本に出会えて良かった。
  • 2025年12月4日
    財布は踊る
    財布は踊る
    ルイヴィトンの財布を巡って(廻ってと書くべきか)起こるお金にまつわるショートストーリー。 普通に暮らしているように見えても実はギリギリで生活している透明化された人たち。 私たちの近くにいる困っている人、本当に自己責任なのでしょうかね
  • 2025年12月3日
    ババヤガの夜
    一気に読んでしまった 出血大サービスの暴力を描き切った王谷さん、万歳🙌 こんなにひどい暴力を読んでて楽しいと思うとは自分でもびっくり、もっと殴ってと応援したくなった(笑)
  • 2025年12月2日
    西の魔女が死んだ
    これから何か生きづらさを感じる時、魔女修行が足りないのではないかと思えるだろう。生活やあり方を見直せた一冊。 後日談的な「渡りの1日」も良かった。
  • 2025年12月1日
  • 2025年11月26日
    ギリギリ
    ギリギリ
    喪失と再生と自立と共助と。 ひ香さんの作品は最初苦手だと思うキャラクターも最後好きになる。もう一歩、もう一回前に進みたくなる作品でした。 ギリギリとはそういうことか!
  • 2025年11月21日
    あぁ、だから一人はいやなんだ。
    脳内にいとうあさこさんの声が聞こえるエッセイ。10年以上前の連載の文庫本。 10年前も今も変わらない人柄が読んでいて嬉しい。 この後の続きのエッセイも読もう。
  • 2025年11月19日
    東京ロンダリング
    漂流しているように生きていても何だかんだ地に足がついていて、どこか一本筋が通っているような主人公。 この続きが楽しみ。
  • 2025年11月9日
    板上に咲く MUNAKATA: Beyond Van Gogh
    棟方志功の作品とか版画を掘る姿とかは見たことがありましたが、あまりどんな人なのかは知りませんでした。愉快で博識な方だったようで、妻の目を通した物語でしたが読んでいてワクワクしました。これから棟方志功の作品の見方が変わりそうです。
  • 2025年11月4日
    雲を紡ぐ
    雲を紡ぐ
    先週、盛岡にホームスパンの体験をしに行ってこの本のことを知った。 家族の再生、紡ぎなおしを盛岡の街とホームスパンを通して見守る。人との関係だけでなく、何を着て、何を食べて、何を手元に残すのか?自分の在り方を問われる作品。 ホームスパンのことがもっと好きになったし、盛岡のことももっと好きになった。また近いうちに盛岡に行こうと思う。
  • 2025年10月25日
    ランチ酒
    ランチ酒
  • 2025年10月17日
    アンと幸福
    胃腸炎からの病み上がりの一冊。 和んだわ〜。
  • 2025年10月17日
    町の未来をこの手でつくる 紫波町オガールプロジェクト
    ちょうど来週オガールに泊まる 偶然発見!
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