
miko
@miko88
そこにある積読タワーを崩したいなと思っています
- 2026年8月13日
中世騎士物語ブルフィンチ,T.,T.ブルフィンチ,野上彌生子読んでる@ 自宅 - 2026年8月13日
論理哲学論考L.ヴィトゲンシュタイン,坂井秀寿,藤本隆志読んでる@ 自宅> 言語の本質的な役割は、事実を主張あるいは否認することにある。… 特定の文が特定の事実あるいは否認するためには、… 文の構造と事実の構造の間に、ある共通なものが存在していなければならない。… それはただ示されることができるのみであって、語られるものではない。(p.31) --- 案の定ですが前置きの時点で激烈に重い - 2026年8月13日
- 2026年8月10日
読んでる@ 自宅#読書/論語 進む道が同じでないならば、互いに心を割って話し合うことはない --- 「教え有りて類無し」について「生まれたときは差がない (教えによって差が生まれる)」という解釈に聞き覚えがあるけれど、この訳だと「教えによって人間の区別がなくなる」としていて重きを置いているものが変わってくる印象 (前者は生まれながらの人間の平等性、後者は教育の重要性に重きを置いているように感じる) 体感的には全体を通して「生まれつきの資質」よりは「後天的な学問」を重んじているように思うのでこの本の訳のほうしっくり来るけれど、そりゃあ同じ本では全体的に傾向が揃うだろうとも思うので 訳注という行為の重みを感じるなあという感じ - 2026年8月9日
中世騎士物語ブルフィンチ,T.,T.ブルフィンチ,野上彌生子読んでる@ 自宅 - 2026年8月9日
- 2026年8月9日
論理哲学論考L.ヴィトゲンシュタイン,坂井秀寿,藤本隆志読んでる@ 自宅いったん全体をぱらぱら斜め読みしてみたけれど、これから読み進めるにあたりいったん分からないことは受け入れて読んでいくしかないなと思っています - 2026年8月9日
- 2026年8月8日
- 2026年8月8日
奪われた集中力ヨハン・ハリ,福井昌子読み終わった@ 自宅まず著者が記している通りこの書籍は自己啓発書ではないので、「では集中力を取り戻すためにやるべきことは何か?」というキャッチーな話題は出て来ない (副題の「もう一度じっくり考えるための方法」ってタイトルは本当か? となるところはある) 表題の通り「様々な外的要因により集中力を奪われている」という例を挙げたものであり、その外的要因に対して (子供たちの未来のために) 抗うための運動をするべきだ、という方面の書籍 最近集中力が終わり散らかしてるので、という理由で読み始めた身としては、集中力が続かないのは必ずしも個人の問題ではないという慰めと、その上で個人で行える対策のヒントは得られるかなあとは思う この書籍の方向は「社会を変えなくてはならない」とするものなので、そこに「個人で行える対策のヒントは得られる」をぶつけるのはあんまり本の趣旨に沿ってないような気はしなくもないけれど…… - 2026年8月8日
奪われた集中力ヨハン・ハリ,福井昌子読んでる@ 自宅「ADHDの増加との向き合い方」 (ADHDに関しては今も意見が分かれていることを前提に) ADHDの子供が増加した背景に環境が影響を及ぼしている可能性 「子供の監禁 (肉体的にも精神的にも)」 学校にしろ遊びにしろ、今の子供達は常に大人の監視の下に置かれており、自由が奪われている→自由であることを学ぶ機会がない - 2026年8月7日
- 2026年8月7日
中世騎士物語ブルフィンチ,T.,T.ブルフィンチ,野上彌生子読んでる@ 自宅 - 2026年8月6日
中世騎士物語ブルフィンチ,T.,T.ブルフィンチ,野上彌生子読んでる@ 自宅 - 2026年8月5日
- 2026年8月5日
- 2026年8月4日
- 2026年8月3日
- 2026年8月3日
- 2026年7月29日
読み込み中...