
もくはずし
@mokuhazushi
マーダーミステリー作ってます。
SFと社会心理学と貴志祐介と佐藤究が好きです。
- 2026年2月20日
猿京極夏彦読み終わった??? どゆこと??? 人間が人間に見えなくなっちゃったみたいな? 小説という媒体は、わからないものをわからないまま受容させるコンテンツにすると、因果関係以外のコンテンツ力が弱いので不向きですよ!!! - 2026年2月16日
- 2026年2月12日
- 2026年2月12日
- 2026年2月2日
- 2026年1月30日
- 2026年1月29日
KGBの男ベン・マッキンタイアー,小林朋則読み終わった270pまで。 スパイおもしろすぎる。創作ではスパイというと冷酷でシゴデキなイメージだが、実際のポンコツ加減と組織人間的などうしようもなさが哀愁漂う。 - 2026年1月25日
- 2026年1月13日
- 2026年1月9日
十戒夕木春央読み終わったまーたただのミステリだ、と思って読み終わったのだが、解説が素晴らしく、解説文をそうかそうかと読んでるうちにミステリの楽しさがわかった気がした。箱舟も、本作も、そういう意味ではめちゃくちゃ面白い作品なのだが、こんなもの(こんな高級品)でおいしさを味わってしまったら並みのミステリでは楽しくなくなってしまうではないか。 - 2026年1月8日
沈黙の咆哮貫田晋次郎読み終わった直近に読んだ『兎は薄氷に駆ける』(貴志祐介著)と真逆の印象でおもしろい。事件の凄惨さもそうだが、それ以上に日本の司法がいかに行政的暴力装置の抑制を頑張っているかがひしひしと伝わってくる。これだけ怪しくてもしょっ引けないのか、というのが刑事ドラマ等と違ってもどかしい。 - 2026年1月3日
NEXUS 情報の人類史 下ユヴァル・ノア・ハラリ,柴田裕之読み終わったはなしあうってだいじだね! という、積読チャンネルもびっくりのありきたりな結論なので、当然面白かった。 スターリン支配下の逸話が全部面白かった。新世界よりの元ネタってこれかぁ、と初めて知れて、とてもうれしい。 - 2026年1月1日
- 2025年12月31日
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