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モール
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@myyp
  • 2026年8月25日
    黄色い家(下)
    黄色い家(下)
    恐怖で支配していたのは花の方だったのか。 花だけが先のことを考えて計画を立てられる。表の社会でそれが発揮できていれば、発揮できるスタートラインにいたなら。
  • 2026年8月14日
    黄色い家(上)
    黄色い家(上)
    『闇金ウシジマくん』に出てきそうな話。 桃子の話し方面白い。 p.290 馬鹿がもう完璧に仕あがって筋金入りの鉄板馬鹿が完成するわけよ。 p.285 の、花にとっては数少ない楽しい思い出だったファミレスの店長なことを汚されて傷ついたことは、この後どう効いてくるのか?
  • 2026年8月6日
    二人キリ 下
    二人キリ 下
    p.245 〈アベサダという特殊〉を〈愛しすぎた女という普遍〉へと昇華させた自負がある。
  • 2026年7月13日
    二人キリ 上
    二人キリ 上
    Rはあの人かななど想像してしまいますね。
  • 2026年7月1日
    二人キリ 下
    二人キリ 下
  • 2026年7月1日
    二人キリ 上
    二人キリ 上
  • 2026年5月10日
    ロウ・アンド・ロウ(下)【毎日文庫】
    この旦那さんはとんでもないね!上巻まではまだ同情の余地があったけど。
  • 2026年5月7日
    ロウ・アンド・ロウ(上)【毎日文庫】
    主人公妻の方の人間関係の線の引き方、自分もやってるなあ。 妻も夫も自分の仕事を一生懸命やっているだけなのにうまくいかない。それは女が稼ぐとうまくいかないとかいう謎の迷信のせいではなく、ありとあらゆることに意識的にも無意識的にも意味をつけて勝手な解釈をするというほとんどの人が逃れられない謎の習性のためではなかろうか。ミドリはわざとやってると思うが結果は下巻に持ち越し。
  • 2026年4月4日
  • 2026年3月31日
    再会
    再会
    ドラマを観てから。当然いろいろ違っていたが、ドラマの配役で想像しながら読んだ。淳一の暴力は、ドラマでは異常に手を洗う行動に置き換えられていたのか。
  • 2026年3月25日
    イン・ザ・メガチャーチ
    自分と年齢だけが共通点の久保田に共感して読んでしまった。家族構成も仕事内容も違うけど、一旗あげるなら今がラストチャンスかという焦りがわかるので。だから最後はかわいそうだった。
  • 2026年3月17日
    生きとるわ
    生きとるわ
  • 2026年3月10日
    新・教場2
    新・教場2
    かなり端折って構造も変えたのが映画なのね。読んでよかった。ずっと鼻持ちならない感じで描かれていた人物の背景が最後にわかった。
  • 2026年3月9日
    最後の皇帝と謎解きを
  • 2026年3月4日
    映画「教場 Requiem」ノベライズ
    Requiemの方のノベライズも読んでしまった。知らないエピソードは、新教場2が未読だったせい。どうするかな。 映画の復習になった。好き好き愛してると言わない愛もありうるのだな。
  • 2026年3月3日
    元彼の遺言状
    元彼の遺言状
    第1章まで読んだところ
  • 2026年3月3日
    女の国会
    女の国会
  • 2026年3月2日
    ババヤガの夜
    やっと読めた。思ったより薄い。読み始めてみると面白いけど普通だなあ、と思ってたら叙述トリック。英訳どうやったの。 印象に残った文;p.97 新しい暴力を探すために東京に出た。 新しい!暴力を!!
  • 2026年2月24日
    時をかけるゆとり
  • 2026年2月24日
    教場Ω 刑事・風間公親
    また買ってしまった。面白かったけどp.72の推理はとても理解できない。物語の中ではその通りだったけど、自分に危害を加えた人物が好みのタイプだったとしても、被害届取り下げるから付き合って、なんて思わない。
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