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夜来
@night_you
  • 2026年2月21日
    歴史とは何か
    歴史とは何か
    友人のすすめ
  • 2026年2月21日
    中国の赤い星 上
    中国の赤い星 上
    友人のすすめ
  • 2026年2月21日
    中国の赤い星 上
    中国の赤い星 上
    友人のすすめ
  • 2026年2月21日
    「日米合同委員会」の研究
    友人のおすすめ
  • 2026年2月7日
    円
    引用作品 郷村教師より 魯迅「吶喊」
  • 2026年2月5日
    動物たちは何をしゃべっているのか?
    動物たちは何をしゃべっているのか?
    人間を含む、動物のコミュニケーションについての対談。 面白かった。再読時にはメモを取りながら読みたい
  • 2026年2月4日
    動物たちは何をしゃべっているのか?
    動物たちは何をしゃべっているのか?
  • 2026年2月3日
    死神の浮力
    死神の浮力
    前作に引き続き面白い! 「精度」が短編集だったのでこちらもそうかと思いきや、1人の調査対象に焦点を当てた長編で驚いた。 前作では死はもっと軽く取り上げられていた(それ以前に生きることを描いていた)が、今作はより「死」に迫る人間が描かれており、2作揃うと更に味のある作品になると思った。 ハラハラするような展開も多く、エンタメとしてもかなり楽しめた。
  • 2026年1月27日
    数学する身体
    数学する身体
  • 2026年1月27日
    死神の浮力
    死神の浮力
  • 2026年1月26日
    追懐の筆
    追懐の筆
    素晴らしい追悼文集だった。人生の折にまた読みたい。
  • 2026年1月16日
    追懐の筆
    追懐の筆
    書籍内に出てくる気になる本 寺田寅彦『蒸発皿』「空想日記」 内田百閒「喪を秘して証書を守る金貸しの妻」 印象に残った文 「四谷左門町」より 「つまりお箸の先のクロイツエル・ソナタの松本君が私を泣かせたのではないか。そんなことを考へて自分の醜態を取りつくろつた。」 「草平さんの幽霊」「青葉しげれる」の夢の描写が上手すぎる
  • 2026年1月9日
    追懐の筆
    追懐の筆
  • 2026年1月8日
    宝島
    装丁が素晴らしい。蛇腹折りで紙も厚く読みやすい。びろーんと広げると壮観。表紙の布もランダムで楽しい。 久々に森見登美彦が読めて嬉しかった。
  • 2026年1月8日
    死神の精度 (文春文庫)
    「人間というのは、眩しい時と笑う時に、似た表情になるんだな」 伊坂幸太郎の素敵な文体が光る短編集。早く『死神の浮力』も読みたい。 関連作品 『重力ピエロ』伊坂幸太郎 『人生の短さについて』セネカ 『ツァラトゥストラはこう言った』ニーチェ 映像作品『女と男のいる舗道』
  • 2026年1月7日
    宝島
  • 2026年1月3日
    死神の精度 (文春文庫)
  • 2025年12月26日
    シッダールタ
    シッダールタ
    面白かったが、難解な所もある。訳者(高橋健二)の解説に『ヘルマン・ヘッセ、危機の詩人』(新潮社)に研究文献の詳細があると書いてあるので、次はそれを読みたい。
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