円
劉慈欣
大森望
泊功
齊藤正高
早川書房
2023年3月7日
47件の記録
  • コタ
    コタ
    @hts
    2026年7月4日
  • どれもおもしろかった 特に郷村教師がよかった でも栄光と夢でシニが走り切ったことによってシーア共和国の人々がアメリカとの戦争を戦おうと決心させたみたいになってるのがなんかなぁアメリカに負けるのがわかってるのにそして今より自分の国が悪い環境になるのが明白なのに降伏しなかったのを馬鹿だと思うのは自分が日本人だからか?
  • だいふく
    だいふく
    @daifuku0
    2026年6月13日
    シャボン玉、起承転結も描かれてる景色も綺麗で好き
  • uni
    uni
    @puinpui
    2026年6月13日
  • だいふく
    だいふく
    @daifuku0
    2026年5月27日
    シャボン玉の話と詩を作る話好き 恐竜の人とイーイーが可愛い マラソンの話、戦時中で病気の母親の薬も買えない主人公を見いだしたマラソンコーチが実は自分の血を売ってお金捻出してたのと、亡くなったあと骨壺のなかに金属片の音がする!で親戚総出でぶち撒けたら結婚指輪じゃなくて爆弾の破片が出てきたところで主人公の父親だって言ってたのが嘘だった理由と支援してた理由がなんとなくわかるところで泣いた(病院の待ち時間に読んでたので泣きながら診察料を払う変な人になった) 寒村で子供達のためだけに命を削ってる教師の話、回想で村人が妊婦をロバに括りつけて無理矢理出産させて妊婦は殺した、のあといきなり星間戦争の話が始まって急に何!?てなった 子供たちに教えたことが地球を救っていてスケールがデカい
  • @reads_0908
    2026年5月19日
  • 詩雲・人生・円 ここら辺が特に面白い。 三体ずっとおすすめしてもらってるけど長すぎて手が出ない
  • まにふ
    @manifu
    2026年4月14日
  • K.K.
    @honnranu
    2026年3月25日
  • 夜来
    @night_you
    2026年3月1日
    物語の内容や構成は目新しく(私にとっては)SFとしてかなり楽しめる内容。ただ、自分にSFや中国文学の素養のないせいか、オチがよくわからないものも多かった。 「詩雲」が特に素晴らしい。 三体を読むための下準備として手に取ったが、挑戦できそう。
  • 夜来
    @night_you
    2026年2月7日
    引用作品 郷村教師より 魯迅「吶喊」
  • ごりらん
    ごりらん
    @reads3110
    2026年1月18日
  • そこ
    そこ
    @honto_umi
    2026年1月17日
    読む福袋、読むおせち、読む紅白歌合戦!!!!(?) 「郷村教師」「詩雲」「栄光と夢」「円円のシャボン玉」「月の光」「人生」が良かったなぁ とはいえ全部すこ 『三体』入門編ともいわれる、三体内のとあるエピソードを抜き出し改稿された表題作「円」も美味でしたごちそうさまでした
  • けいちゃん
    @ke-chan
    2026年1月12日
  • ユト
    ユト
    @take1yu-to
    2026年1月9日
    全体主義を突き詰めた結果の個人主義というかそういうトーンがある作家と感じている。 素直に好きだったのは「鯨歌」、思うところがないではないが要所要所で響くものがあったのが「郷村教師」。あと「詩雲」は次第に神に萌えている自分がいた。
  • Na2
    Na2
    @Na2na2na2
    2026年1月8日
  • 白い犬
    @shiro1nu
    2026年1月2日
    こちらもほぼ半額だったので☑︎
  • 胡乱
    胡乱
    @Oolong_tea9
    2025年12月15日
  • SA999
    SA999
    @SA999-2
    2025年12月14日
  • Na2
    Na2
    @Na2na2na2
    2025年11月23日
  • zrm
    @zrmsnbiumi
    2025年11月14日
  • ktr
    ktr
    @ktrrr
    2025年9月7日
    中国文学の持つ、どこかダークで後ろめたいような雰囲気がたまらない。詩雲がすごく好き。
  • 「三体」→「流浪地球」→「円」と来た すっかり劉慈欣 SF に浸かっている デビュー当時の短篇たちということもあり、やや設定を理解するのに苦労し読み切るのに時間のかかった作品もあったが、著者のエッセンスは十分に感じられる。相変わらず「その金どっから出てくんねん」というスケールのデカさで描く世界にわくわくさせられる 表題にもなっている「円」は、「三体」のあのシーンが短編用にアレンジされて一つの作品に仕上がっている。夢中で「三体」を読んでいたあの頃を思い出し、一気に読み切った
  • readings
    readings
    @yohemu4664
    2025年7月6日
  • kbt78
    @kbt78
    2025年4月6日
  • yoheykayano
    yoheykayano
    @0413_YK
    2025年3月26日
  • ひひる
    ひひる
    @hihiru
    2025年3月21日
  • tomika
    @to_mi_ka
    2025年3月13日
  • yoheykayano
    yoheykayano
    @0413_YK
    2025年3月12日
  • うねうね
    うねうね
    @73uneune
    2025年2月23日
    🥟🥟🥟🥟
  • えう
    えう
    @eu_book
    2025年2月22日
    三年くらいかけて読了。すごくいい意味で現代のSFって感じがしていいんだよなぁ。現実にはまだそこまでには至っていないけど、一定方向に極端な形で時代が動いたらこうなるかもしれない、という想像できる範囲の飛躍をしてくる。その塩梅がめちゃくちゃうまい。
  • ハロー彗星
    ハロー彗星
    @602hello
    2025年1月23日
  • @※凹タ
    @sa15
    1900年1月1日
  • Almond
    @almond_012
    1900年1月1日
  • だゆ
    だゆ
    @daaayu_18
    1900年1月1日
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