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モハめど
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@qioib
ミステリとSFと海外文学が好き。
  • 2026年10月8日
    人間的教育
    人間的教育
    『こう言っちゃ悪いけど、やっぱり童貞ってつまんないんだよね。字が大きくてページの少ない本みたい』最高に好きな台詞。タイミングといいメチャクチャ笑った。
  • 2026年10月4日
    第三の男
    第三の男
    サッと読める少し前のスパイ小説っぽかった。脚本前提と聞いて納得。もっとこうグレアムグリーンの考え方が滲み出た本を読みたい。
  • 2026年10月3日
    暗い抱擁
    暗い抱擁
    俺にとっちゃあの女はサイコパス
  • 2026年9月17日
  • 2026年9月10日
    新版 世界滅亡国家史
    新版 世界滅亡国家史
    トリビアの泉的な切り口と分量で、物足りなさはあった。
  • 2026年9月7日
    トマス・ピンチョン全小説 競売ナンバー49の叫び
    トマス・ピンチョン全小説 競売ナンバー49の叫び
    わかんねえ
  • 2026年8月31日
    楽園
    楽園
    もうミステリとして読まなくていいんだよな、と肩の力を抜いて読んで、ラストでやっぱりやってくれた。 アツい。あとなんかエロい。楽園でベイブレードだウオオと燃えた。
  • 2026年8月26日
    十戒
    十戒
    方舟ほど初手からリーダビリティが高いわけではないけど、「らしさ」は健在だった。すごい面白い。俺はここでわかったと知り合いに自慢してみたいミステリランキング一位。
  • 2026年8月23日
    死との約束
    死との約束
  • 2026年7月23日
    スタイルズ荘の怪事件
    スタイルズ荘の怪事件
    面白いんだけど、まだ初期なんだろうな。もっと巧みで普通に読ませる自然に引き込まれていく文章書いてくれるクリスティーが普通に好き。翻訳とはいえそのあたりは強く感じた。
  • 2026年7月17日
  • 2026年6月13日
  • 2026年6月6日
    テクノロジカル・リパブリック 国家、軍事力、テクノロジーの未来
    テクノロジカル・リパブリック 国家、軍事力、テクノロジーの未来
    ちゃんと人文本。全ての主張に肯定できるわけではないが、アメリカのIT創業者やらの言動を思いだしては、強くうなづいてしまう本だった。日本のITギークエリートたちもフリマとかソシャゲとか広告とかじゃなくて、なにかこう、国家的ななにかとかうっすい形容詞で恐縮だが、そんなコミットメントあったらかっこ良かったよな。
  • 2026年5月24日
    白昼の悪魔〔新訳版〕
    白昼の悪魔〔新訳版〕
    とてもとてもいつものアガサクリスティーらしい本で、中でも一際読みやすくて面白かった。事件前に読者として想像しうる犯行の動機の数が多くて引き込まれた。
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月6日
    バックエンドエンジニアのためのインフラ・クラウド大全
    なんのために何をする、教科書的で網羅的ながら大切なことを忘れない大事な本。
  • 2026年5月5日
    平和と愚かさ
    考えないことを考える、平易な文章だが難しかった。あずまんファンとしては最終章に確かなカタルシスがあった。
  • 2026年4月25日
    Another(下)
    Another(下)
    どこまでミステリにするんだろか、ワクワクしながら読んでいって、なるほどなるほど〜。となる下巻。
  • 2026年4月25日
    Another(上)
    Another(上)
    ひきがつよい。どうやって解決に持っていくんだとワクワクする上巻。
  • 2026年4月19日
    会計の世界史
    会計の世界史
    どういう必要性に迫られて会計の仕組みがこうなったのか、ということが歴史上の出来事と結びつけられて書かれている。会計に親しみを持つにとても良い本だった。
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