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なみ
なみ
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@raul_73
通勤時間と休憩の時に読む人。 記録・メモ📝
  • 2026年8月17日
  • 2026年8月14日
    舟を編む
    舟を編む
  • 2026年8月13日
    僕には鳥の言葉がわかる
    知らない世界すぎて、始めから最後までずっと面白かった! シジュウカラに言語があると科学的に証明する過程はそんなアイデアがあるのかと驚いたし、ほんとに楽しんで研究していることが分かる。 いつも外を歩くときはイヤホンしがちだけど、これからはもっと自然の音に耳を傾けていこうと思った。何か新しい発見があるかもしれない。
  • 2026年8月12日
    僕には鳥の言葉がわかる
  • 2026年8月10日
    地雷グリコ
    地雷グリコ
    頭脳戦系の小説は始めて読んだ。 一般的に知られているゲームにオリジナルのルールを加えるという形式で分かりやすかった。でも必勝法や、展開はなかなか予想できず読んでてとても楽しめた。
  • 2026年8月5日
    地雷グリコ
    地雷グリコ
  • 2026年8月4日
    白銀の墟 玄の月 第四巻 十二国記
    李斎たちの奮闘、多大な犠牲(飛燕が一番辛かった…)、驍宗の生命力、阿選の胸中、そして解説でも言及されていた泰麒の成長…まさしく「要」だった。 十二国記シリーズ読んで良かった。この物語に没頭する時間が至福でした。 9月の新刊が待ち遠しいです!!
  • 2026年8月1日
    白銀の墟 玄の月 第四巻 十二国記
  • 2026年8月1日
    白銀の墟 玄の月 第三巻 十二国記
    李斎、泰麒それぞれ光が見え始めてきた。前巻を読んだときは、もう驍宗は駄目だろうなと思ってしまったけど諦めは良くないね…反省です。 泰麒はあまり感情が表に出ないけど、並々ならぬ覚悟があることが分かって、とにかく上手くいってくれ…!と願うばかりです。
  • 2026年8月1日
    禅とジブリ
    禅とジブリ
  • 2026年7月30日
    白銀の墟 玄の月 第三巻 十二国記
  • 2026年7月29日
    白銀の墟 玄の月 第二巻 十二国記
    驍宗…!読み進めるうちにだんだんと望みが薄くなっていくのが分かる。やるせない気持ちになった。
  • 2026年7月24日
    白銀の墟 玄の月 第二巻 十二国記
  • 2026年7月24日
    白銀の墟 玄の月 第一巻 十二国記
    いろんな立場の人の様々な思惑が錯綜している上に、驍宗の身に何が起きたのか、阿選の目的は何なのか分かりそうで分からない…。泰麒がどうやって立ち向かうのかという所もめっちゃ惹き込まれる。
  • 2026年7月20日
    白銀の墟 玄の月 第一巻 十二国記
  • 2026年7月18日
    黄昏の岸 暁の天 十二国記
    天の理について理解を深められた。ファンタジーなのに、こちらとも通ずるものがあり、それがとても面白い。 戴の運命はどうなるのか、続きが気になり過ぎる…!
  • 2026年7月15日
    黄昏の岸 暁の天 十二国記
  • 2026年7月14日
    魔性の子 十二国記
    十二国記シリーズを読み始めるにあたって、『魔性の子』は最初に読むことを推奨されていると知りながら、“ホラー”という言葉に怖気づき、十二国記の世界観をある程度分かった状態で読みました。 確かにこれは最初に読んだ方が今とかなり印象が違っていただろうなと少し後悔しています。でも泰麒がどうして日本に戻ってきてしまったのか謎はまだ残されているので、続きも楽しめそうです。 高里は日本でもかなり苦労した人生を送っていたけれども、あちらに帰ってもまた別の苦難が待ち受けていることは想像に難くない。でもきっと、高里自身の人格と周りの助けがあると信じられる。 一方、広瀬は残されてしまった。自身を支える幻想を打ち砕かれ、さらに世間に良くない目立ち方をしたまま独り残された。広瀬は幻想から立ち直れるのか、世間の目から逃れられるのかとても心配になる。怪異現象は確かにホラーであるけど、人の恐怖による心情の変化も恐ろしいと思う。知らないことは恐怖で、不安はさらに人の卑しい部分を曝け出す。このシリーズはいつも細かい心情描写に驚かされます。
  • 2026年7月10日
    魔性の子 十二国記
  • 2026年7月9日
    華胥の幽夢 (かしょのゆめ) 十二国記 7 (新潮文庫)
    この短篇集には、印象的な言葉が多かった。 華胥は特に印象深いし、自分のためにも忘れないように銘じておこうと思う。
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