

なみ
@raul_73
通勤時間と休憩の時に読む人。
記録・メモ📝
- 2026年10月2日
四界物語 上黒川裕子読み終わった - 2026年9月28日
四界物語 上黒川裕子読み始めた - 2026年9月26日
幽冥の岸 十二国記小野不由美読み終わったうまく言葉にできないけど、とにかく誰も責められないと思った。誰もが全力を尽くしただけだし、でも仕方がなかったで済ませていいわけではない。この曖昧な揺れをいつも十二国記シリーズで突きつけられる気がする。 そういうシビアな中に、陽子や景麒、延麒、李斎、泰麒たちの関係性にいつも助けられる。 今回は驍宗と琅燦の出会いについての話もあり、もう一度白銀の墟を読み直したいと思った。 - 2026年9月26日
闇の魔法学校ナオミ・ノヴィク,井上里気になる - 2026年9月24日
幽冥の岸 十二国記小野不由美読み始めた - 2026年9月22日
太陽の塔森見登美彦読み終わった - 2026年9月17日
- 2026年9月16日
太陽の塔森見登美彦読み始めた - 2026年9月15日
- 2026年9月10日
そして誰もいなくなった〔改訳新版〕アガサ・クリスティー,青木久惠読み終わった本当にタイトル通り、誰もいなくなった…。 展開のテンポが割と早く、当たり前のように1人ずつ消えていく。あまりにも完璧に見えるため、神の御業ではないかと一瞬思ってしまった。 ミステリーの名作と言われるに相応しい作品でした。 - 2026年9月8日
そして誰もいなくなった〔改訳新版〕アガサ・クリスティー,青木久惠読み始めた - 2026年9月7日
- 2026年9月7日
シートン動物記 傑作選シートン,越前敏弥読み終わった昔、子どもの頃に学習マンガで読んで以来。 当時からオオカミ王ロボの話は特にお気に入りだったが、今回ほぼ原作を忠実に訳した大人向けのものでも感動は変わらなかった。むしろ、シートンのメッセージがより強く感じられた。 - 2026年9月1日
シートン動物記 傑作選シートン,越前敏弥読み始めた - 2026年8月31日
オリエント急行の殺人アガサ・クリスティー,山本やよい読み終わった今までミステリー系はあまり読んだことなかったけど、とても楽しめたし読みやすかった。 被害者の正体、犯人が複数人の可能性、誰が嘘をついているのか、アリバイが複雑に絡み合ってなかなか怪しい人物を見出だせなかったけど、ポアロは見事に暴いた。そして、結末も意外だった。推理小説として、そういう結末もありなのかと。 - 2026年8月27日
- 2026年8月26日
ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」 動物のひみつアシュリー・ウォード,夏目大読み始めた普段は通勤中に読むことが多いけど、こればっかりは持ち運ぶの大変なので家でゆっくり読み進めようと思う。 とりあえず「はじめに」は読んだ! - 2026年8月26日
吟遊詩人ビードルの物語J.K.ローリング,J.K.ローリング,松岡佑子読み終わった「三人兄弟の物語」と死の秘宝の関係について、勘違いしているところがあった。蘇りの石は賢者の石とイコールではなく、モデルにしたのではないかという説だった。 ダンブルドア校長のメモ書きはとても興味深く、久々にハリー・ポッターの世界に行けて楽しかった。 - 2026年8月25日
吟遊詩人ビードルの物語J.K.ローリング,J.K.ローリング,松岡佑子読み始めた - 2026年8月25日
星の王子さまサン=テグジュペリ,アントアーヌ・ド・サン・テグジュペリ,河野万里子読み終わったたいせつなものは、目に見えない。 絆を結ぶとは、かけがえのないものとは何か。 当たり前のような言葉だけれど、言われないと思い出せないようなことがここには沢山あった。
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