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かにょ
かにょ
@reads_kanyo
  • 2026年2月17日
    飢える骸
    飢える骸
  • 2026年2月12日
  • 2026年2月6日
    あしたから出版社
  • 2026年2月4日
    あしたから出版社
  • 2026年2月3日
    低コスト生活
    低コスト生活
  • 2026年2月2日
    低コスト生活
    低コスト生活
  • 2026年2月2日
    生きのびるための事務 (SHURO)
    生きのびるための事務 (SHURO)
    生き延びたい。
  • 2026年1月22日
    チベット死者の書 サイケデリック・バージョン(1000)
    チベット死者の書 サイケデリック・バージョン(1000)
  • 2026年1月21日
    20代からの文章読解
  • 2026年1月19日
    「要するに」って言わないで
    今の私には優しすぎて穏やかすぎて、かえってあまり読めなかった。でも、また読みたい。 予約されているので図書館に返却する。
  • 2026年1月15日
    メタモルフォーゼの哲学
    メタモルフォーゼの哲学
  • 2026年1月12日
    AIに書けない文章を書く
    特に「起承転結」の呪縛について、なるほどと思った。 文構造や文章構造を分かりやすく紐解いてくれ、読み進めていくうちに面白くなった。文章が書きたくなる、手元に置いておきたい1冊。 再読したい。
  • 2026年1月5日
    AIに書けない文章を書く
  • 2025年12月10日
    住みにごり(1)
    住みにごり(1)
    無業無言の兄の存在がこれから周囲にどう変化を与えていくのか。得も言われぬ不気味な読後感。
  • 2025年12月6日
    しあわせは食べて寝て待て 1
    ある人から勧められて読んだが、他人から勧められるのではなく自分で見つけたかった作品。
  • 2025年11月20日
    逢沢りく 下
    逢沢りく 下
    上巻ではりくは掴みどころのないように感じたけど、下巻はりくが「成長することを決めた」ことが胸に迫った。 関西の親戚や学校でのあたたかい環境がりくを変えた、という話ではないと思うが、りくが決心するための要因にはなったのだと思う。
  • 2025年11月18日
    逢沢りく 上
    逢沢りく 上
    りくを構成する要素はたくさんあるのに、どこか掴みどころがない。そんな不思議な少女に対して、共感というより眺めるような感覚を覚えた。 りくの父親、母親、父の不倫相手のキャラクターは比較的しっかりとしていて、それぞれの思いが複雑に絡み合っている。 関西の親戚の家に預けられたりく、これからどうなるのか。
  • 2025年11月15日
    より少ない生き方
    より少ない生き方
    ミニマリズムとは何か、どうやって実行すればいいのか、ミニマリズムによって得られた時間やお金をどう使えばいいのか。ミニマリズムに関することがこの一冊でだいたい網羅されているのではないのだろうか。 著者は牧師とのこと。イエス・キリストの言葉も引用されていて、新しい観点からミニマリズムを見ることができた。
  • 2025年11月3日
    ひらやすみ(1)
    ほっこりとした絵柄も、それぞれの生活を描いたストーリーも素敵! 主人公のヒロトのいい意味で力の抜けた在り方が、心をほっと休ませてくれる。 なんと今日からドラマが放送されるらしく、そちらもチェックしたい。
  • 2025年11月2日
    世界は私たちのために作られていない
    世界は私たちのために作られていない
    ASDの著者が書いた本の中で初めて読み切れた。 著者の体験や語りにときに頷き、ときに首を傾げたが、自閉スペクトラムは一般化されるものではないので当たり前と言えるだろう。 ASD者として生きるうえでのつらさを語ってくれる友人のような本だった。 しばしば混ざるジョークもとても魅力的だ。 良書。
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