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Mmiya
Mmiya
@rereo123
  • 2026年2月15日
    木曜日にはココアを
    あぁ、いい作品に出会えた。私たちの生きる日常にはこんなにも豊かな色であふれてる。寒い冬にじわり身体に染み渡る、ふわふわのココアみたいなやさしい味わいの物語たち。心が灰色になりそうになったら……その時はきっとまたこの物語を読み返してその彩りに触れたい。
  • 2026年2月11日
    終止符には早すぎる
    終止符には早すぎる
  • 2026年2月10日
    春の庭
    春の庭
  • 2026年2月4日
    夜に星を放つ
    短編集。編ごとに好みが分かれそう。出会って別れて想って想われて。人と人の関係性は様々だけど、星座のように、淡くも確かに繋がってるのかな。
  • 2026年1月29日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    ミステリだけでなくホラーやSF、人間ドラマ、いろんな要素も違和感なく絡めて提供された感じ。特に終盤の迫ってくるホラー要素にはゾッとしっぱなし。展開が早くて読みやすく、絶妙に張られた伏線を探りつつ読めて面白かった。
  • 2026年1月25日
    みかづき
    みかづき
    昨年末に読んだ同著者様の「デモクラシーのいろは」が面白く、それをきっかけにこの本に出会いました。 あまねき教育への譲れない想いを宿した人々のなんとたくましく眩しいことか。なんと不器用で愛おしいことか。そのそれぞれが抱く想いの行き着く先を知りたくて知りたくて、ページをめくる手が止まりませんでした。
  • 2026年1月25日
    ドミノ (角川文庫)
    事務員さん達も部長さんも、子役の子も母も、警察OBも過激派組織も、走り屋も元走り屋も、ミステリ部員も修羅場な方々も、監督もダリオちゃんも、みんなみーんなそれぞれ真剣で一生懸命。だからこそ巻き起こり連鎖していくドミノが面白い。
  • 2026年1月25日
    新装版 続・森崎書店の日々
    泣いた。ただただ泣いた。 これからも生きていかなくちゃいけない、そのための涙ってものがいかに難しいだろうか。
  • 2026年1月24日
    さやかに星はきらめき
    “今”に繋がる“かつて”の物語はどれも少しの切なさを湛えているけど、そこには確かにその時を生きたヒトビトの祈りと願いと奇跡があって、それらが道標として優しくあたたかく未来を照らしてくれる。
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