
縞子
@shimaco
かつては本の虫の女の子でした。中年女となった今は月に一冊がやっとですが、変わらず読書が大好きです。
- 2026年6月24日
- 2026年6月24日
天上の葦 上太田愛読み終わった再読した一気に再読シリーズ。初めて読んだときは「これを読んだら太田愛さんの未読作がなくなってしまう!」と惜しんでだいぶ間を空けてしまった。シリーズの繋がりに意識があまり向いていなかったかも。今回は一気に。 - 2026年6月24日
幻夏太田愛読み終わった再読した「犯罪者」読んだらシリーズ一気に再読したくなって本棚から出してきました。 いま読むと結構忘れてる。しっかり相馬も幸せになっていたんだな、良かった。ただ事件自体はほろ苦い。 - 2026年6月22日
犯罪者 下太田愛読み終わった再読した読み始めたら止まらなくなって、久しぶりに明け方まで読むという恐ろしいことに…でも学生時代を思い出して懐かしい😂 滝川がとにかく怖い。優秀で強くて容赦ない。でも、ヒールだけど滝川自身にも興味がわく。太田さんの筆力ならではかなと思う。 そして、続編(「幻夏」)も思わず再読始めました… - 2026年6月22日
- 2026年6月9日
- 2026年5月15日
- 2026年5月15日
- 2026年5月12日
嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (角川文庫)米原万里,長尾敦子気になる読みたい - 2026年5月5日
- 2026年4月24日
- 2026年4月11日
黒牢城米澤穂信読み終わった図書館で借りた気になっていた米澤穂信さんの本、初読。 事件はひとつなのかと思っていたので驚いた。どの事件も「あっ!」となる展開で一気に読んだ。 時の流れとともに荒木村重を取り巻く状況の変化も描かれており、ほろ苦い。 楽しい読書時間でした。 - 2026年2月6日
- 2025年12月6日
- 2025年11月30日
- 2025年11月30日
- 2025年11月16日
オリンピックの身代金奥田英朗借りてきた読み終わった読み終わって、犯人の不器用な生き方に感情移入していたことに気がついた。もっと自分の頭脳や立場を活用できる人だったら良かったのにな…と悲しい。でもそれだけ夢中で読めたということ。登場人物がみんな活き活きしていて、当時の都心の様子もまるでそこにいるかのような臨場感があった。 - 2025年11月9日
- 2025年10月30日
灯台からの響き宮本輝借りてきた読み終わった先日、日経の夕刊で紹介されており、主人公の奥さんの出雲での出来事が気になって気になって、早速読みました。 宮本輝さんの長編はもともと好きで、その理由のひとつが主人公たちの会話の軽やかなやりとりです。今回も本筋とは関係のない「近藤勇の墓の近くか?」「うん。あそこのカフェラテはうまいぜ」に撃ち抜かれました。なぜだろう。 奥さんの出雲の出来事もしっかりと伝えられます。灯台巡りの各地も、主人公たちのキャラクターもしっかり描かれていて、こちらも現地に行きたくなりました。 - 2025年10月19日
女の甲冑、着たり脱いだり毎日が戦なり。ジェーン・スー借りてきた読み終わったジェーン・スーさんの本は見かけたら読むようにしています。面白くて☺️こちらは40代前半の日々のエッセイ。思い込みのストッパーを外す一環?の活動の諸々が参考になりました。わたしもまだやったことのないことを洗い出してみようかな…
読み込み中...


