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巻島宗男
巻島宗男
巻島宗男
@silver0829
読書ペースは遅め… あまり知識はありません(・_・; おすすめしてもらえるとありがたいです
  • 2026年8月16日
    探偵倶楽部
    探偵倶楽部
    東野圭吾作品を全て集めたいと思い探し回っている。 まだ半分にも至ってないけど、いつかコンプしたい! で、もちろん読まなきゃってことで今更だけど読み始めます。
  • 2026年8月16日
    透明カメレオン (角川文庫)
    途中まで笑いながら読んでいたはずなのに… 気付くとラストは涙腺がうるうるとしてきた。 結末をハッキリ書いてないので、自分なりにハッピーエンドとして補足しますw
  • 2026年8月9日
    透明カメレオン (角川文庫)
    素敵な声と冴えない容姿ってところに共感w 感涙必至ってところも気になる。
  • 2026年8月9日
    お前の彼女は二階で茹で死に
    うーん、難しいw 特殊な設定だから描写が難しかった… なんとなく…で読んでしまった。 また時間ができたら読み返したい。
  • 2026年8月5日
    永遠の記憶
    永遠の記憶
    在庫いっぱいあった! 買えてよかった☺️
    永遠の記憶
  • 2026年7月27日
    手紙
    手紙
    東野圭吾さんの訃報 一番好きな作家さんだった。 特に好きな作品がこの「手紙」で、初めて涙を流した本だった。 ほかにも「白夜行」とか「変身」「昔ぼくが死んだ家」と、多くの作品を読んでいる。 まだまだ多くの作品を書いてくれると思っていたのに、残念でなりません… ご冥福をお祈りいたします。
  • 2026年7月19日
    看守の流儀
    看守の流儀
    なるほど!見事にハマった。 この作品は映像化できないだろうなぁ… 普通に生きていれば、およそ知ることもない刑務所での話。 ドラマとしても面白いのに、さらに結末に驚きが用意されているとは… もう一度読み返したい作品。
  • 2026年7月10日
    お前の彼女は二階で茹で死に
    エレファントヘッドが読みたいんだけど、まだ文庫化されてないので他の作品を試しに読んでみる。 すごいタイトルだなぁw
  • 2026年7月8日
    看守の流儀
    看守の流儀
    なんとなく店頭で惹かれて買ってみた作品。
  • 2026年7月7日
    キャンプをしたいだけなのに (TO文庫)
    面白かった! とにかく主人公がタフで笑える。 でもラストは色々と深い作品でもあった。 続編の雪中キャンプ編も楽しみだ。
  • 2026年7月2日
    キャンプをしたいだけなのに (TO文庫)
    なにやら面白そうなキャンプ小説を見つけた。 自分もキャンプが趣味なので気になった作品。
  • 2026年7月1日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    読みながら今までの自分の経験を照らし合わせていた。 共感できる部分もあったり、逆に「なんで?」と思うこともあったり… 不思議なほどに物語に入り込んでしまっていた。 読後感がスッキリする作品ですごく楽しめた。
  • 2026年6月21日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    ずっと気になってた作品。 他の積本を飛ばして読み始める!
  • 2026年6月21日
    新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)
    読後の呆然感… 自分の理解力が足りないのか、いまいち納得できなかった。 解説まで読んでもピンとこず… 少し間を置いてあら読み直したいと思う。
  • 2026年6月15日
    新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)
    なにかのオススメで知った作品 たまにはドロドロな感じのお話も読んでみようと… さて、どんな内容かな?
  • 2026年6月15日
    重力ピエロ
    重力ピエロ
    確かに、この兄弟は最強だ! 物語の結末もスッキリしてるので読後感もいい 伊坂幸太郎作品は初めて読んだけど、他の作品にも興味が湧いてきた
  • 2026年5月27日
    ソロキャン!
    ソロキャン!
    実際にソロキャンプを趣味としている自分としては… リアルな描写に驚いている! おそらく著者もキャンプ経験者なのでは? しかもかなり熟練のw 自分はお酒を飲まないので、そのあたりの感覚はズレてしまうのだが、それ以外はまさに自分と同じソロキャンパーのそれだった。 続きもあるみたいなので読んでみようと思う!
  • 2026年5月12日
    ソロキャン!
    ソロキャン!
    読書のほかにソロキャンプも趣味としている キャンプ中にのんびり読書するのが好き で、たまたま見つけたこの作品を読んでみる! さて、どんなもんかな?
  • 2026年5月12日
    楽園とは探偵の不在なり (ハヤカワ文庫JA)
    銃が人を害めるのではなく、人が銃で人を害めるなんて言葉を聞いたことがある どこからどこまでが人の影響するところなのか? 本人が意識しなくても影響が及ぶ では銃を発明した人は? 毒を発見した人は? そのあたりの描写に多少の疑問は残るけど、面白いお話だと思った この世界で探偵を続ける青岸の他の活躍も読んでみたい
  • 2026年5月9日
    聖なる怠け者の冒険
    ちょっと癖が強くて自分には合わなかったかな… しばらく時間をおいて読み直したいと思った。 京都の土地勘がないのも原因かな? 情景の描写が難しかった…
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