新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)

新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)
新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)
我孫子武丸
講談社
2017年10月13日
61件の記録
  • まさかのラストに驚愕 読み直ししようかな
  • equality
    equality
    @equality
    2026年1月6日
    Kindle Unlimitedにあったので。冒頭が「エピローグ」から始まるという構成に、変わった趣向だなと思いながら読み出した。あまりに猟奇的で性的で、そこに目が行きがちだったけれど、最後まで読み終えて驚愕した。そして、頭から読み直して、そういうことだったのか…と。何も知らずに読めて幸いだったのか。酷い悪夢から覚めたあとのようだ。
  • セトラ
    @setcetra
    2026年1月3日
    どうなるどうなるとぐいぐい先が気になって面白がって読んでいたのに、途中でもしや……と思ってしまってからは結末に驚ききれず、我ながらつまらない人間だなと落胆してしまった。
  • co
    @hachimitsu2615
    2026年1月3日
  • ワンプ侍
    ワンプ侍
    @whump_
    2026年1月2日
    小学生の時に読んで悶え苦しんだ記憶。グロテスクな行いが丁寧に綴られる様はまるで解凍した肉をそのまま頬張るような不快感がある。 本棚の奥から出てきたので少し開いたが今読んでもかなりくる。
  • セトラ
    @setcetra
    2026年1月1日
    年末年始は読書が捗っていい……
  • めるぼ
    めるぼ
    @merbo
    2025年12月24日
  • jyamakawa
    @jyamakawa
    2025年12月21日
  • anraQ
    anraQ
    @aaa_aaa
    2025年11月15日
  • おれみみさ
    おれみみさ
    @ormms
    2025年11月4日
  • こば
    @nkmraym23
    2025年10月26日
  • シンジ
    シンジ
    @shinji
    2025年10月11日
    …まんまと騙された。 帯に『華麗なるミスリード』なんて書いてあるもんだから、騙されないように読んだつもりだったのに…。 そしていろいろ気持ち悪い。猟奇的殺人の詳細な描写もそうだが、何より過保護な母親がいちばん気持ち悪かった。 最後のページを読んで、混乱して最初に戻って読み返してみるといろいろ腑に落ちて…。 まんまと騙されました。 人におすすめするのは躊躇われるけど、 この不快感とすっきりとが混在する読後感、なかなかない傑作でした。
  • なーこ
    なーこ
    @75booklist
    2025年10月1日
  • @mayuman10
    2025年8月21日
    待って待ってもう一回読みます二周目必須
  • 香灯
    香灯
    @kaho-book
    2025年8月7日
  • ゆる
    @shinoooo_
    2025年7月23日
  • ひゅむ
    @fedyya
    2025年7月22日
  • SLCL02
    SLCL02
    @SLCL02
    2025年7月20日
  • 廣 亜津美
    廣 亜津美
    @hiroatme
    2025年7月10日
    最後のどんでん返しは面白いのですが、そこに至るために長い叙述トリックを読んでいる感じでした。男中心の印象もあります
  • 肉
    @sa_rami030
    2025年7月5日
  • くそ気持ち悪くて食欲なくすレベル。でも面白くて読む手が止まらない。 ラスト衝撃的すぎて思わず声が出そうになった。明かし方が粋。これはまた頭から読みたくなるのでまた気持ち悪さを我慢しつつ読みます。笑
  • 水屋
    @amamori_02
    2025年6月12日
    見たこと無い光景が思い浮かべられるから文章の力がすごい けどそのせいでちょっと気持ち悪くなる
  • よし子
    よし子
    @724
    2025年5月30日
    どんな結末でも驚かないと決めていたのに普通に驚いた。二度読んだ。
  • 隣乃
    隣乃
    @t0narin0_5123
    2025年5月18日
  • にょろ
    にょろ
    @kaspi
    2025年5月17日
  • とまと
    @200o110
    2025年5月16日
  • うんぽこ
    うんぽこ
    @onomi_i
    2025年4月28日
    岡村孝子さんの夢をあきらめないでを聴く度にこの小説を思い出す呪いにかかりましたw叙述トリックといえばコレ、というだけあってもう一度わかった上で読み直したいと思いましたが、グロいからどうしようかなwという感じです。
  • hyt
    hyt
    @hyt_book
    2025年4月23日
  • ゆ
    @hn1046
    2025年4月13日
    ちょっとグロいけど面白かった。 個人的にはすごい!と思うほどではなかった。
  • ゆ
    @hn1046
    2025年4月13日
    五章まで読んだ。 確かにちょっとグロい。 グロ耐性はないともあるとも言えないと判断している自分でもちょっと気持ち悪いなと思う部分があった。 だけど今のところ面白いので最後まで読むつもり。
  • おゆ
    @yvyv0_
    2025年4月12日
    一気読み。
  • あぽろ
    あぽろ
    @bookapollo
    2025年4月2日
    最後呆然、本当にやられた。
  • よしい
    よしい
    @Yoshe207
    2025年4月2日
    「二度読みミステリ」って書かれてる小説を読了後本当に二度読みしたの初めてかもしれない。
  • 五所瓦
    五所瓦
    @gyouza_omusubi
    2025年3月21日
    読み始めました。 タイトルはよく耳にしていたので、読むのが楽しみです。 (追記) 読み終わりました。とてもおもしろかったです。 グロテスクな表現が読めるうちに(耐性があるうちに?)、最後まで読むことが出来て良かったなと思います。
  • こまり🐾
    こまり🐾
    @comari
    2025年3月20日
    あー気持ち悪かったー。 もうこういう系統は二度と読まないと決意🥹 エログロすぎて何度も読むのやめようかと思ったけど、 いろんな人がどんでん返しにやられたというので最後まで頑張って読み切った。 正直期待してたほどのどんでん返しはなく、不快なまま終わってしまった..... ほっこりできる本を読みたい....
  • もち
    @nanakun
    2025年3月20日
  • 野口 燈
    野口 燈
    @akari_noguchi
    2025年3月19日
  • 七日野
    七日野
    @7kano
    2025年3月19日
    ずっと気になってるけど、エログロ?描写で読むのが辛いみたいな意見も見るのでなかなか手を出せずにいる……!
  • 🦒
    🦒
    @kirin_3
    2024年8月29日
  • umao
    @umao
    2024年8月4日
  • koi
    @kikkk
    2024年7月19日
  • なな
    @nanareads68
    2023年6月15日
  • ナミ
    @_nami0710
    2023年5月27日
  • Mjög gott
    @diamant1023
    2023年1月3日
  • ne3ui
    ne3ui
    @o-akubi
    2021年8月9日
    学校帰りに寄った本屋さんで、髑髏が輝く表紙に惹かれて購入。ページを捲る手が止まらない感覚久々!
  • 三井
    三井
    @0047ab_reads
    2020年9月17日
  • 2g
    2g
    @2g
    1900年1月1日
    めちゃくちゃ昔に人に薦められて読んだ。 えっ、うわ!!!ホントだ!!!!!!!!!!!てなる すご 本書くの上手すぎる。 賢い人ならすぐピンと来るもんなのかな?なんかずっと(…?)て違和感を感じながら読み進めて、ラスト近くなると(えっ?)(えっ??)て思いながら先へ先へと読んでしまう。 20年くらい前に読んだのにその感動がまだ思い出せるのがすごい。
  • えいと
    @tackle8eito
    1900年1月1日
  • けんざい
    @kent_2057
    1900年1月1日
  • コウペン
    @koupen870
    1900年1月1日
  • ふらい
    ふらい
    @fry_g73
    1900年1月1日
  • しょうこ
    @niro715
    1900年1月1日
    めちゃくちゃ面白い。二度目も楽しめた。 記憶を消してもう一度読みたい。 けど、人には勧めない。
  • 一般化
    一般化
    @ippanka_136
    1900年1月1日
    始めて小説でのエログロを触れた。どのシーンも心が痛くなるのと同時に、我孫子さんの凄さが染みた。 人には勧めないが、人生で読んでおいてもよい小説。
  • 本読子
    本読子
    @booksuki
    1900年1月1日
    大どんでん返し小説でよく紹介されているこの作品、絶対に結末当てるぞー!って意気込んで読んだはいいもののまんまと騙され、とても恥ずかしくなりました。最後の数ページ全く状況が掴めず、ラスト1ページ読んで放心、とっても面白かったです。 ただ、蒲生稔、どんな容姿をしてるかが気になる。
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