手紙
68件の記録
ピノシキ@kuma142025年12月27日買った読み終わった一気に読み切ってしまった。 社長が出てきたところ、最後で涙した。 自分自身も含め人間が人間である限り、差別は必ずといって存在する。 これは歴史で見てもそうであるし、人間の本質なんだろうなと…。 とはいえやっぱりかわいそうすぎる。。
- 松@jdjejen2025年12月14日償い方が分からない、、だから、差別があり、自分の大事な人の社会性を奪う覚悟を持たなければならないのだろう。犯罪の恐ろしいことは、大事な人の人生を奪うことも含まれている。


lily@lily_bookandcoffee2025年11月8日買った読み終わった@ 紀伊國屋書店 新宿本店すっきりしない読後感。 自分の在り方なんかを考えさせられる作品だった。 ノマドをこんな暗い想像をしながら聴いたのは初めてだったけど、確かに合う。
風@kzpon2025年7月20日人を殺してはいけない理由がここに詰まってると思う。加害者は勿論、その身内も一生をかけて罪を償うことになる。 犯罪者の家族に対して社会がどのように接するのか、それに対して差別だと言うのは一つのものの見方で、一方実は周りにいる人に緊張を強いてしまうことに気づいた。正解が分からない…
なむ@yonda_nam1900年1月1日読み終わった「感動作」との売り文句を多く見かけたが、そのような受け止め方ができなかった。これが現実だよな、という感じ。逆差別には心当たりがあって、無くしたいわけでもないし、正解が見つからない。 事件として一区切りが付けられたのは良かった。結末よりも終盤の平野社長の言葉が好きだった。






















































