
卯月まり
@skrmch96A
30代|京都が舞台、ハイカラや大正ロマンに惹かれる|図書館でよく本を借りる|将来は図書館の近くに住みたい
- 2026年8月21日
壬生義士伝 上浅田次郎借りてきた読み始めた新選組の時代小説と聞いて読み始めました。 最初の10ページで主人公らしき男の人が切腹しようとしているのですが……この後どうなるんですか!? 早く家に帰って続きを読みたい……! - 2026年8月5日
- 2026年7月28日
- 2026年7月27日
- 2026年7月22日
借りてきた読み終わった・本はたくさん読むけれど、いまいち成長している感じがしない。もちろん本を読むのは楽しいけれど、せっかく読むなら成長もしたい。「アウトプットってどうすればよいの?」ということでこの本を読んだ。 ・1冊の本で、本当に重要だと思えるところを3か所見つけ、そこで得た「気付き」から「TO DO(やるべきこと)」を実行する。 →ついあれもこれもとメモを取ってそこで終わってしまっていたことに気付く。まずは少なくても良いので、本から得たことから、「その姿になるためには?」「それを実現するためには?」と必要な行動を考えるようにする。 ・本を読んだら、その本から得たことを3つと、そしてこれからどんな行動をするのかをまとめ、SNSで投稿する! - 2026年7月15日
京都府警あやかし課の事件簿 2ショウイチ,天花寺さやか借りてきた読み終わった - 2026年6月18日
京都府警あやかし課の事件簿天花寺さやか借りてきた読み終わった「私、いつか、塔太郎さんみたいな立派なあやかし課の一員になりたいです。今回の戦いで心の底からそう思いました。そのためにも、もっともっと、塔太郎さんと切磋琢磨したいです。……付き合って、くれますよね?」 新人の大ちゃんとエースの塔太郎くんのバディがとてもよかった〜! 千年の古都である京都で起こる、あやかし絡みの事件を解決していくのだけれど、異能バトルみたいな描写もあって、読んでてドキドキハラハラして面白かった。 ちとせの皆はもちろん、あやかしたちも魅力的。薙刀振るう琴子さん、絶対かっこいい! 次巻も早めに読むぞ! - 2026年6月5日
花菱夫妻の退魔帖白川紺子借りてきた読み終わった花菱夫妻が幽霊や魔に関わる事件を解決していくお話なのだけれど、どうしても人の未練が関わってくるからか、どの結末も少しもの哀しい。こういうタイプのお話はあまり読んでこなかったので新鮮だった。でも、世の中キレイに終わることばかりではないし、これも人間っぽくて好きだなあ。 鈴子と孝冬は、恋愛というより、孝冬が鈴子に崇拝に近い感情をもっているという感じで、少し危うい関係な気が……ここからどう変わっていくのか、もしくは変わらないのか。 淡路の君、孝冬の兄のことなど気になることがまだまだたくさん。 - 2026年5月14日
- 2026年5月14日
- 2026年4月30日
読書は鼻歌くらいで ちょうどいい大島梢絵借りてきた読み終わった図書館本。 漫画を読むのも読書の一つ。 私も子どもの頃に読んだ「カードキャプターさくら」が今でも好きで、何度も読み返している。今思うと、私がファンタジーや魔法が好きなきっかけはここかも。 著者さんが好きなジャンルであるエッセイはあまり読んだことがないのだけれど、面白そう。いくつか借りて読んでみようかな。 - 2026年4月30日
- 2026年3月13日
花贄さまの初恋道草家守読み終わった道草家守さんの書く芯があって少しお茶目なヒロインが大好きなのですが、霜子さんもとても好きになりました! 紆余曲折ありつつ、霜子さんと晴晃さんが出した答えに心が温まりました。 その後や他の贄巫の人々も気になるので、ぜひ続いてほしい……! - 2026年3月6日
本を読む人はうまくいく長倉顕太気になる読みたい - 2026年3月4日
花贄さまの初恋道草家守気になる読みたい - 2026年3月3日
読書をプロデュース角田陽一郎読み終わった読書を遠ざける要因の一つとして、学生時代に教科書の活字を追うのがつらかったから、というのがあるというのにびっくり。そういう視点もあるのか……と。 新書はあまり読まないジャンルなのだけれど、この本の著者と出版者の対談を読んで、読んでみたいなと思った。
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