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@sny_8
はじめて本の記録をつけてみる
  • 1900年1月1日
    セブン・イヤーズ・イン・チベット: チベットの七年
    セブン・イヤーズ・イン・チベット: チベットの七年
  • 1900年1月1日
    パイの物語(上)
    パイの物語(上)
  • 1900年1月1日
    結婚式のメンバー
    結婚式のメンバー
    本屋さんで見かけて1度は買わずに帰ったけど、やっぱり気になって後日買いに行った。 色や光が印象的で、読んでいるとその場の空気がまるごと感じられるようだった。 映画も観てみたい。
  • 1900年1月1日
    ローベルト・ヴァルザー作品集
    ローベルト・ヴァルザー作品集
    お姉さんと過ごすあたりが特に好きだった この本のことを思うとき、いつも頭の中に子どもの頃弾いた曲が流れる 明るく朗らかで力強く、とりとめもなくズンズンと進んでいく感じ
  • 1900年1月1日
    本は読めないものだから心配するな
    毎朝少しずつ、体の中に朝の光や空気が流れ込んでくるような感覚を覚えながら読んだ。 読み終わって時間が経っても「あの部分が読みたいな」と思うことが度々ある、いつでも手の届くところに置いておきたい本。 文庫本なのも心地よい軽やかさが感じられてよかった。
  • 1900年1月1日
    サムデイ
    サムデイ
  • 1900年1月1日
    エヴリデイ
    エヴリデイ
  • 1900年1月1日
    友だち
    友だち
  • 1900年1月1日
    ミッツ
    ミッツ
  • 1900年1月1日
    ことばの白地図を歩く
  • 1900年1月1日
    日常の読書学
    日常の読書学
  • 1900年1月1日
    〈生活-文脈〉理解のすすめ:他者と生きる日常生活に向けて
  • 1900年1月1日
    はるかな島の声
    はるかな島の声
  • 1900年1月1日
    裏庭のまぼろし
    裏庭のまぼろし
    厳しい時代でも、立場は様々でも、一人ひとりが自分と同じようにその時の「今」を生きる人間であったということを鮮明に感じた。
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