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ねねこ
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@sss_404
呼吸するように積読 感想は勝手に書いてます
  • 2026年7月7日
    イラストレーターのための 現代ファッション大図鑑(1)
    とても世話になっている。大まかなファッション系統に加えて服やアイテムの名称もあるため助かっている。扱いとしてはふとイメージを浮かべて詳細を詰めたい時に使う辞典のような感じ。
  • 2026年7月6日
    ワインズバーグ、オハイオ
    ワインズバーグ、オハイオ
  • 2026年6月29日
    新版 雨月物語 全訳注
    新版 雨月物語 全訳注
    聞いた曲が雨月物語を題材にしたらしく気になった。怪談を集めているようなので好みにも合う。読んでみたい。
  • 2026年6月16日
    魔法のオレンジの木: ハイチの民話
    魔法のオレンジの木: ハイチの民話
    これに収録されている『神さまと死神さま』を幼い頃に読んだ。以来、落語の『死神』やグリム童話の『死神の名付け親』を見ては首を傾げていた。 絶版でなかなか手に入らない。所蔵している図書館を探している。
  • 2026年6月15日
    夢十夜
    夢十夜
    何度読んでも分かるようで分からない。正に夢。第二夜の侍が苛烈で好きだ。
  • 2026年6月13日
    こどもの頃のこわい話 きみのわるい話 (竹書房怪談文庫)
    誰かの体験談で、不確かで曖昧。正体も分からない。 一つ一つは短い民話みたいに読める。 ただ、知人がそう言えば、とふいに語った話を自分だけ妙に覚えている様な、いやな感じがする。無理に怖い話をするテンションじゃないのが余計いやだな。
  • 2026年6月13日
  • 2026年6月12日
    パブリックスクール 檻の中の王
    読了。 主人公視点三人称。bl。 今の気分で読むべきではなかった。 スローテンポで紡がれた語りは心情やすれ違いが際立つように、血統主義の価値観を持つ英国のパブリックスクールを舞台に緻密な描写をしている。風土や価値観までさらりと分かる。しかも読みやすい。キャラも分かりやすい。裏テーマには成長が読み取れた。 けれど如何せん主人公がちょっと合わなかった。長編ということでこれからアクションが始まっていくのだろうが、私の心が狭すぎた。続きを読むか迷っている。
  • 2026年6月12日
    ヒロシマめざしてのそのそと
    ヒロシマめざしてのそのそと
  • 2026年6月11日
    英文法が身につく教養としての英語ことわざ100選
    英語に弱いので読み始めた。元々外国のことわざにも興味があった。 001『A drowning man will catch at a straw 』 早速やられた。短文。思ったよりも簡単じゃないか、と高を括っていると出鼻を挫かれる。なぜこの形になるのか解説で指摘されて気づくのは駄目だな。にしてもこの短文で約3ページ使う丁寧さ。すごくないか。 毎日読もうかな。
  • 2026年6月11日
    悪いものが、来ませんように (角川文庫)
    読了。 上手くいかない二人の話が生々しくてしんどい。 そういうことだったのか!という感じ。中盤ではバレるかどうかハラハラした。途中挿入されるインタビュー記事に謎が膨れ上がるし、憤りを感じたり「信用できない語り手」を疑ったりした。 『カインは言わなかった』に続いて同著二作目。だからか、「死人に口なし」が徹底されている様に感じた。死人はイフを紡げないんだな。
  • 2026年6月11日
    悪いものが、来ませんように (角川文庫)
    半分くらいまで。 バレるなよ、と思いながら読んでいる。 ハラハラする。
  • 2026年6月11日
    パブリックスクール 檻の中の王
  • 2026年6月11日
    夜市
    夜市
  • 2026年6月10日
  • 2026年6月10日
    呪術とは何か: 近代呪術概念の定義と宗教的認識 (学術叢書『人文科学の理論』) (日本の研究者出版)
    専門書に近い。気合いでちまちま読んでいる。呪術を外から見た時どういう位置づけになるか。 今読んでいる箇所 「呪術」が「科学」と「宗教」のどちら側に区分けされるか
  • 2026年6月9日
    D坂の殺人事件/黒手組/幽霊/何者/兇器 江戸川乱歩集 (古典名作文庫)
    『幽霊』 オーディオブックで読了(と言うか知らんが)。明智小五郎。
  • 2026年6月9日
    地獄風景 江戸川乱歩
    オーディオブックで。風変わりなもの、風変わりな楽園、風変わりな犯人が生き生きしてて良かった
  • 2026年6月9日
    たのしいプロパガンダ
  • 2026年6月8日
    ダクダデイラ
    カクヨム版を読んで書籍版も気になっている。 明日書籍版を買いに行く予定。 以下、カクヨム版の感想。 ホラーというものは存在するのもと観測者の一種のドラマで成り立つフシがあるけれど、モキュメンタリーという形式をとっているこれは凄まじい。困惑、悦び、怒り、嘆き、絶望、背景異なる各観測者の記録から読み取れるそれぞれは凝縮され種々様々で飽きない。いや、本当にすごい。 書籍版が楽しみ。
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