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砂糖飛行士
砂糖飛行士
@sugarglider_pn
ミステリと図鑑 動物関連で面白い本あったら教えてください https://x.com/sugarglider_pn
  • 2026年5月2日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
    2日目ー4まで読了 面白くなってきやがったぜ……!!
  • 2026年5月2日
    メイケイエール公式メモリアルブック
    今日は京王杯スプリングカップですね。 3頭の個性的な走りが"スリリングカップ"と言われたあのレースももう4年前。今週はどんなレースになるんでしょう。 エールちゃんだけじゃなくリフレイムやギルデッドミラーも立派にお母さんしていてよかった。 今週も人馬無事に。
  • 2026年5月1日
    ひつじ探偵団〔新版〕
    ひつじ探偵団〔新版〕
  • 2026年5月1日
    探偵の鑑定I 改訂完全版(1)
    莉子さん!! 書店で懐かしい顔を見かけてテンション上がった。 『探偵の探偵』は途中でギブアップしてしまったが、このシリーズはチャレンジしたい。
  • 2026年5月1日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
    事件始まんないよお
  • 2026年5月1日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
    え、今の文庫本こんな値段すんの!? (読書浦島太郎小並感)
  • 2026年4月30日
    虐殺器官
    虐殺器官
    日付変更前に読了。3日で読めた。 最後、なんでそうなるんじゃい!! 爆発オチに似たものを感じた。サイテー!笑 5月からは別のを読むわよ。 ⚠以下ネタバレ注意 登場人物の中で死なないで欲しいけど死ぬやろな……と思ってた人があああああああ!! 2人も!
  • 2026年4月29日
    虐殺器官
    虐殺器官
    第4部を読む気力がない やはり集中の持続が短くなっている みなさんも、うつ症状が良くなってからの読書では脳のリソース使いすぎないようにご自愛くださいね あと全然関係ないけど動物の本(小説でなく)面白いやつあったら教えてください。哺乳類なら尚良。
  • 2026年4月29日
    虐殺器官
    虐殺器官
    第3部読了 SFミステリを読んでたはずなんだ。 気がついたら言語哲学の話になってた。 面白い視点だ。 人は見たいものを見て信じたいものを信じる。 よくある言説で、実際そうだなと思うこともある。アンテナを長く張らねばな。 3部終盤の2~3ページはアクション、伏線回収好きの自分には激アツ展開。今のところこれのために読んでたと言っても過言ではない。敵地爆破からの仲間の救援なんていっちゃん美味しいじゃないですかご馳走様です
    虐殺器官
  • 2026年4月28日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
    おすすめされた本、今のが終わったら読む
  • 2026年4月28日
    虐殺器官
    虐殺器官
    2部まで読了。 言葉は器官。 兵站:前線へのロジスティクス班
  • 2026年4月28日
    虐殺器官
    虐殺器官
    なんで突然頭文字Dの世界になるんだよ
  • 2026年4月28日
    虐殺器官
    虐殺器官
    久々に小説を読み始めた。 ここ数年は研究者のエッセイや図鑑等、比較的文字が少なく、且つ途中で調べ物をしながら読み進めるものに没頭したので、文字を追うスピードや物語への没入力が圧倒的に下がっていた。 中高時代なら2日あれば読めそうな厚さだが、今の私は果たして……? 予想は5日。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    モグラ博士のモグラの話
  • 1900年1月1日
    発達障害かもだけど、お金のことちゃんとしたい人の本
    居場所代、いいもの依存、need化want等 耳の痛い出費が言語化されスッキリした。 言葉になると意識に残りやすい 意識に残ると気をつけるようになれる……かも? とりあえず外食費から見直し中
  • 1900年1月1日
    ハサミ男
    ハサミ男
    もう旅立たれたキャストの方から教えてもらったミステリ 感想をお話した時間も楽しかった 会えないあの人は今も本を読まれているだろうか
  • 1900年1月1日
    江戸川乱歩傑作選
    『人間椅子』を卒論テーマにした テーマ候補の中で最後まで読めたのは乱歩のみだったため
  • 1900年1月1日
    探偵ガリレオ
    探偵ガリレオ
    ミステリ沼の1歩目
  • 1900年1月1日
    万能鑑定士Qの事件簿 I
    Readsを入れたらライブラリに登録しようと思っていたシリーズ。 中学時代、長い登下校のお供でした。登校までに読み終われず、続き気になってしょうがないので授業中にも読んでいた記憶。 ほかのミステリではなかなか味わえないキリッとしつつもどこか優しい読後感が好きです。
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