虐殺器官

虐殺器官
虐殺器官
伊藤計劃
早川書房
2010年2月10日
138件の記録
  • たかまん
    @takaman
    2026年4月11日
    古典的な海外の宇宙モノが続いたので、比較的最近書かれた日本の文章を読みたいと思いたち。
  • 路樹
    路樹
    @roju_
    2026年4月10日
    圧倒的に好きなSF作品。 温度の低めな文体で淡々と世界と自分を描写する。結末も含めて傑作だと思う。
  • 紫香楽
    紫香楽
    @sgrk
    2026年4月9日
    面白かったけど、ハーモニーを読んだ15年前に一緒に読むべきだったなという感じも強い。 自分にとってハードボイルド的な描写を無邪気にかっけえ〜と思える季節がとっくに過ぎてしまっていた。(とはいえこの作品はナイーブなまま成熟できない人として主人公が描かれているとのことなので、ホモソみはハードボイルドとしてはかなり少なめの繊細な人として描かれているとは思うのだが) 氏が存命だったら今の世をどう思い、またどのような未来をSF作品として描くのかなと気になった。 中盤でジョン・ポールがハウダニットを語るわけだが、人を虐殺に向かわせる、虐殺を肯定させる文法ってまあヘイトクライムとか、人を分断した語りとかだよな〜と思い、全ての文が語ることそのものではなくそれ以外の文意を含むというのも当然の内容だったので、(作品内で語られる文法というのはそれだけのものではないのだろうとは思うのだが)まあ「知ってる話だな〜」という気持ちになってしまった。 ASDの自分でも20くらいで気づいていたような話だ…と思いながら読んだ。でもそれ(「言いたいこと」は「言っている内容」ではない)が分かってない人は死ぬほどたくさんいるわけで、それに気づかせたかったのかな〜とかも少し思った。知らんけど。 また、「言っている内容そのもの」と「自分が本当に言いたいこと」が違うのと同時に、「人がどう受け取るか」とか「社会においてこの言葉はどういう意図のものになるか」とかも違ってくる。 そういう大局観というものがSNSには皆無な中、ひとつひとつの発言が大きな意図や勢いを持ち暴力的なものとなっていってしまったりするわけで、虐殺器官の言う「虐殺の文法」はSNSという未来をある意味で示唆したに近いようにも感じる。 ジョンのエゴに満ちた動機と、クラヴィスの選んだ結末はおもしろかったし結構好きだった。 今の日本はヘイトクライムや自己責任論といった虐殺へ至る文法が既に満ち満ちており、自衛官の中国大使館侵入とかも正にその結果だよな〜という感じなので、そうした虐殺の文法を少しでも減らしていけたらいいよなあと思う。
  • ニキ
    @Nikki
    2026年4月8日
  • をんだ
    @good-hondana
    2026年4月7日
  • @3h
    2026年4月6日
  • こうや
    こうや
    @s2bump
    2026年4月5日
    耳にはまぶたがない
  • 虐殺の文法・特殊部隊・管理社会。男子の好きが詰まってる♡
  • 瑠璃川
    瑠璃川
    @Rurikawa0519
    2026年3月30日
  • Julio
    Julio
    @julio
    2026年3月30日
  • たかまん
    @takaman
    2026年3月29日
  • ユカ
    ユカ
    @yuka_her
    2026年3月28日
  • はづき
    はづき
    @necosuru19
    2026年3月28日
  • たけなか
    たけなか
    @takenaka
    2026年3月24日
    最初あんまりハマんないなって思ったけど意地で一気読み。でも付箋結構貼ってた。確かになぁ〜ってなるとこが多かった。想像してたより会話とか思想中心だった。
  • MB
    MB
    @readdd_mtob
    2026年3月24日
    基本的に本を読み返さない人間が、唯一何回か読み返しているのがこれとハーモニー
  • 織るねこ
    織るねこ
    @oruneko
    2026年3月24日
  • くろの
    くろの
    @hitsuji96
    2026年3月22日
    とても面白かった。皮肉の効いた言い回しがとにかくかっこよくて、その語りに酔いながら読み進めた。 脳のモジュールの話も興味深い。感覚や感情までも管理できるというのは、AIよりも先の未来のように感じた。 虐殺の手口の意外性にも驚かされたけど、ラストの展開も印象的だった。読み終わった後もクラヴィスの最後の情景を想像してしまう。 一昨日が伊藤計劃の命日だったらしい。34歳。今の自分と同じ。病床でも1日30枚書いていたという。連休をだらだら過ごしている自分が少し恥ずかしくなった。 『ハーモニー』を読みたくてたまらない。
  • うに
    うに
    @uni21
    2026年3月22日
  • ゆの
    @usagi0405
    2026年3月22日
    やっと読めた! でもやっぱり言葉が難しくて想像力が足りない〜!てなる🥺 自分がこの物語をどこまで理解できたのか😵‍💫
  • (仮)
    @tentative1122
    2026年3月22日
  • 🐟
    🐟
    @sakanaman
    2026年3月22日
  • 白砂
    @shirasu25
    2026年3月21日
  • くろの
    くろの
    @hitsuji96
    2026年3月21日
    2週間前から少しずつ読んでいる。今は7割ほど。 ブラックユーモアあふれる翻訳小説のような言い回しがかっこいい。 この三連休中には読み終わりたい。今日は天気が良い。
  • くまさん
    @bear-san
    2026年3月21日
  • にゃんたろ
    にゃんたろ
    @nuan_ta
    2026年3月20日
  • AOI
    AOI
    @b-side-blues
    2026年3月17日
  • (仮)
    @tentative1122
    2026年3月17日
  • せお
    @seoy1130
    2026年3月17日
  • せお
    @seoy1130
    2026年3月17日
  • ゆの
    @usagi0405
    2026年3月16日
    SF小説ってあんまり読まないから難しい。時間かかりそう〜
  • ぶしたろ
    ぶしたろ
    @dedicatoate
    2026年3月14日
    定期的に読みたくなる伊藤計劃。やっぱり面白い。これが20年前に書かれたなんて、嘘だろ?って毎回思うんだ。
  • たまゆら
    @lemonadays
    2026年3月13日
    人間の恐ろしい論理とある程度高次なレベルのその合理性に考えさせられる名著
  • 共感できてしまうことが多かった。
  • リッチー
    @secondlin
    2026年3月12日
  • M
    M
    @mmaaaiiii
    2026年3月9日
    え!?これ20年前の本なの?
  • バルーン
    バルーン
    @9kv8xiyi
    2026年3月9日
    獣の咆哮と人間の声は違うのか、私はどうもそれを疑ってしまう。 SFの大傑作。最近SFにハマり始めたきっかけを作ってくれた本。「死にたくなったら電話して」と1.2を争う神作でした。
  • ktr
    ktr
    @ktrrr
    2026年3月8日
    よくできた社会派SFであるという感想と共に、シェパードとルツィアのセカイ系の物語のように感じる所もあった。
  • いるか
    いるか
    @iruka8
    2026年3月7日
    生誕50周年記念カバーを購入 質感も好き 読むの楽しみだ
  • ろあ
    ろあ
    @roa
    2026年3月7日
    勧められて読んだ 読めて満足
  • ふくりお
    ふくりお
    @pukurio
    2026年3月1日
  • 皓月
    皓月
    @mumei_00
    2026年2月28日
  • ミキヤ
    @Mikiya_0125
    2026年2月23日
  • きょーこ
    きょーこ
    @kyo-kom
    2026年2月16日
  • Nobu
    Nobu
    @nobu_114
    2026年2月12日
  • 本田民生
    本田民生
    @civicman
    2026年2月3日
  • yuki
    yuki
    @yuki0046
    2026年1月31日
    最近知り合いになった変態に教えてもらった 追記、読了。 同じ罪を負った者同士惹かれてしまうのは何故だろう。そして罪を明かし合う時許された気がするのは何故なのだろうか。 長生きしていたらもっと沢山の名作を残していただろう。 そして何よりも作品を教えてくれた変態に感謝。
  • りんご
    りんご
    @Ringo_no_umi35
    2026年1月27日
  • riku
    riku
    @riku_07
    2026年1月25日
    伊藤計劃といえばこれ。『ハーモニー』も好きだが、やはりこれ。映画版も村瀬修功監督らしい作りで、すばらしい。
  • ハマ
    @velda_260101
    2026年1月24日
  • いの
    いの
    @inolabo
    2026年1月22日
    読むの時間かかったけど、面白かった!
  • こんぶ
    こんぶ
    @konbu1007
    2026年1月20日
    虐殺"器官"ってそういう事…………
  • りんす
    りんす
    @shampoo
    2026年1月16日
    非常に面白かった。濃厚だが読みやすく、近未来のワクワクする世界観。知らない単語が当然のように出てくるので、調べてみると本作独自の固有名詞が織り交ぜられているとは。所々凄惨で、所々難解な場面もあるが、全体としては非常にシンプルなストーリー。言葉と行動、生と死、罪と罰。それでは、God Speed
  • くり
    くり
    @honyomukuri
    2026年1月16日
  • 小菊
    @kogiku-0113
    2026年1月12日
  • rui
    @ruito1226
    2026年1月12日
    買ったから読まないと
  • えーじ
    えーじ
    @9ijii
    2026年1月10日
  • めちゃくちゃ面白かった。一気読み。 こういう主人公好きなんだよな。ナイーブで揺れがあって頭でっかち寄りなのに殺し屋とかやってる系。しかし、著者が「成熟してない主人公」として書いたってことで…要するにそういうキャラが好きな私も未成熟ってことなのかも… 虐殺の文法を具体的に知りたい感じは確かにあった。それをジョン・ポールが活用し始めた理由はある程度共感できてしまうのが怖い。そして最後は悲しいけど妙にいい感じというか、美しかった。
  • 小宮
    @fukafukanokuma
    2026年1月5日
  • 誤作動
    @19_ksn
    2026年1月3日
  • るいべ
    @ruibe_314
    2026年1月2日
    3行に1回くらい名言みたいな文来てすごい おっもい
  • ずん
    @Zun03
    2025年12月31日
  • JMX
    JMX
    @soundandfury
    2025年12月31日
  • あるいは
    @book_aruiha
    2025年12月31日
  • miyuu
    miyuu
    @miyuu_0824
    2025年12月31日
    虐殺には、文法がある。 言語は、後天的な学習の産物ではない。 遺伝子に刻まれた脳の機能。虐殺器官。 人間は、本質的に残虐なのだ。 それでも、人間は選ぶことができる。 過去や遺伝子などの先行条件があったとしても 自分のために、誰かのために してはいけないこと、しなければいけないことを選ぶことができる。 自分で犯した罪は、自分自身の責任として 背負いこむことができる。 仕事として、数えきれないほどの人間を殺してきた主人公。 人間には、選択の自由がある。 そしてそこには常に、自由の責任も共にある。 選んだ結果としての自由を背負う必要がある。 主人公が、自分に課した罰とは何か。 エピローグのスピード感がすごかった。 隅々までじっくり読めてよかった。 細かすぎる心理描写と情景描写。 抽象概念が次々と出てきて脳は常にフル稼働だった。 でもこの繊細さがあったからこそ、 SFをあんまり読まない自分でも面白いと思ったんだろうなぁ。
  • るいべ
    @ruibe_314
    2025年12月30日
  • ぬぬ
    ぬぬ
    @kettouchi_hikuku
    2025年12月15日
  • ベイジアン
    @baysiun
    2025年11月30日
  • 草薙
    @kusanagi09
    2025年11月5日
    近未来の世界観が好き 「肉旅客機」という乗り物とか 目薬さすとスカウターみたいなのが表示されるとか ストーリーも面白いけど何より文章が美しい 伊藤計劃ありがとう
  • cotton
    cotton
    @tsuta
    2025年10月24日
  • mizuiro
    mizuiro
    @transparency
    2025年10月17日
    面白かった!人に勧められて読んだ。三体とかそういう感じののめり込み方ができる。20年くらい前に書かれた世界観なのにあまり古さは感じないというのも、SF的思考がエンタメとして楽しむ以外でも必要なことを再認識する。主人公の一人称がぼくなことは意外性があった。女性の扱われ方、立ち位置的なものも興味深かった。
  • 路銀
    @rogin-0001
    2025年10月7日
  • mizuiro
    mizuiro
    @transparency
    2025年10月5日
  • もくもく
    もくもく
    @sakakumo
    2025年9月29日
  • 路銀
    @rogin-0001
    2025年9月27日
  • WA
    @wallena07
    2025年9月20日
  • ひるね
    @fog_88
    2025年9月19日
  • 青布団
    青布団
    @ofton_ofton
    2025年9月17日
    言語学の本の後に偶然引き当ててしまった。
  • かくり
    かくり
    @kakuri000
    2025年9月3日
    伊藤計劃は小説版『MGS4』しか摂取したことがないまま来てしまったけど、いい加減にオリジナルの有名作を摂取してもいい気がしなくもなく
  • ザジー
    ザジー
    @linette
    2025年9月2日
    うおーストーリーがド好みすぎた ハーモニーよりこっちの方が好きだわ 今の情勢下だからこそ読むべき作品やと思う
  • 夏バテしつつも読了。頭をフル回転させて小説を読む面白さをたっぷり味わった。いろいろ新規の思考を得られて良かった。ストーリーは全く救いがなくて、面白かった〜とは言い難いけども。
  • 朝焼け
    朝焼け
    @satou_kechappu
    2025年8月29日
    2025ベスト3 ★★★★★
  • ペット
    @01686D
    2025年8月19日
  • 友人からの勧めで読了。 独特な文体で、久しぶりに読むのに苦心した。何か哲学的な主張を感じる1冊だったが、読解力が足りず何を言いたいかはわからないまま終わった。 面白さを感じられる年まで寝かせておく。
  • S.H.
    @S_H_
    2025年8月6日
  • 林檎
    林檎
    @godalin49
    2025年8月4日
  • しっぽこ
    @shippoko
    2025年7月20日
  • 🍕
    🍕
    @iiiooo_s
    2025年6月25日
  • ペット
    @01686D
    2025年6月16日
  • bookame
    bookame
    @KameCome
    2025年5月31日
    海外SFの翻訳もののカッコいい文体 最大の衝撃は解説によって明かされる著者がこの世に居ないとう事実
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2025年5月31日
  • RIYO BOOKS
    RIYO BOOKS
    @riyo_books
    2025年5月31日
    ジャーナリズムからスルーされた虐殺の悲鳴は、ネットの海に埋もれてしまっていた。取り上げられる主要な残虐行為以外は、さして注目もされないウェブページとしてアーカイヴされているにすぎない。情報を発信するのは容易だが、注目を集めるのはより難しくなっている。世界は自分の欲する情報にしか興味がなく、それはつまり情報そのものは普通に資本主義の商品にすぎないということだった。
  • しゅく
    しゅく
    @ct2011
    2025年5月6日
  • 水屋
    水屋
    @amamori_02
    2025年4月5日
    なんか もう1回読みたい ルツィアにそんなに惚れ込む理由を理解したい
  • プカオ
    プカオ
    @panshg_0118
    2025年2月25日
    ジョンポールという男が赴いた国々では必ずその国内で虐殺が引き起こされる。暗殺部隊に属する主人公は、謎の男であるジョンポールの暗殺を命じられる話だ。ジョンポールはある手法で、赴いた国内で内戦を引き起こすのだが、虐殺を引き起こす意図を知った時、自分達が幸せでいられるのはどんな問題の上に立っているものなのか目を背けずに向き合わなければならないと感じた。戦闘や人が殺される描写が詳細に描かれており、読んでいて臨場感あふれた。
  • magaokun
    magaokun
    @magaokun
    2024年7月30日
    何となく買って読んだらすごく有名な作品だった。 昔はSFマガジンを購読するくらいSFを読んでいたのに、、 これを契機にSF作品をまた読もうと思いました。
  • ぺと
    ぺと
    @peto
    2022年1月30日
    内容は面白かったけど、自分にはあまり合っていないかなと思った。
  • わくい
    @wakuihideaki
    2020年10月3日
  • 樋野
    樋野
    @yomuyomu_23
    1900年1月1日
  • You
    You
    @youlikeyou
    1900年1月1日
    去年読んで面白かったので記録しとく。虐殺の文法にかなり興味をそそられた。
  • むぎこ
    @shiro_siori
    1900年1月1日
  • ぽんちょ
    ぽんちょ
    @poncho
    1900年1月1日
  • ろき
    ろき
    @roki_da_iberica
    1900年1月1日
    一気読みしました。大好き。 人間と言葉の力、世界の裏側、とにかく好きです。
  • ほげ蔵
    ほげ蔵
    @kirihito8210
    1900年1月1日
  • 「人類にあらかじめ備わった、虐殺を生み出す臓器」。怖いほど現実味があります。 難しい漢字、知らない言葉が多く、読むのに時間はかかります。これ以上難しいと、挫折しそうなギリギリのラインでした。 戦闘描写は生々しく、目を背けたくなるような文章がたくさんあります。でも誇張していないリアルな表現で、作品に深みを持たせていると思います。 文学、言語学などの分野から、内戦、紛争問題についてアプローチしつつ、サイエンスフィクションとしてドラマチックに書き上げています。 終盤のウィリアムズの主張が印象的です。 アメリカ人は何も知らずに、屍の上に取り繕った平和で暮らしていればいいんだと。家庭をもつ彼だからこその言い分だと思います。 伊藤計劃氏のもうひとつの長編、ハーモニーを読むのが楽しみです。
  • コー
    @koobs-books
    1900年1月1日
  • これが好きなもんでアニメは...でした
  • ひねもす
    ひねもす
    @hinemosu
    1900年1月1日
  • HTK
    @ryuju1001
    1900年1月1日
  • 旧版も含めて何度目かの再読の途中。
  • NOA
    NOA
    @apppleeee876
    1900年1月1日
  • おうめ
    おうめ
    @authenticume
    1900年1月1日
  • フウタ
    フウタ
    @guuuu_fu
    1900年1月1日
  • 泉乃
    泉乃
    @izumino10
    1900年1月1日
  • @7
    1900年1月1日
  • しむしむ
    @simsim
    1900年1月1日
  • yohaku
    @ddd000
    1900年1月1日
  • わをん
    @202601
    1900年1月1日
  • Tもみ
    @gnsi108
    1900年1月1日
    SFの概念を覆された 傑作
  • 撫子
    撫子
    @Nadeshiko
    1900年1月1日
  • goss
    @gossgo
    1900年1月1日
  • 緻密な設計 主人公が最後に選ぶ選択がなかなか興味深い
  • とにかく惹き込まれるストーリーと世界観で一瞬で読み終わった記憶
  • 例外
    例外
    @ausnahme53
    1900年1月1日
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