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しろぷんぷん
しろぷんぷん
@syrup
積読が一向に減りません。
  • 2026年9月14日
    可燃物
    可燃物
    米澤穂信の学園ミステリ以外はほとんど読んできてない。けど警察小説好きだから読んでみた。 連作小説だけど、葛班の描写が少なくてそこだけは個人的好みではなかった。 事件解決後のちょっとした後味の悪さは嫌いではないけど、「本物か」の結びは好き。
  • 2026年9月13日
    踏切の幽霊
    踏切の幽霊
  • 2026年9月6日
    夜がうたた寝してる間に (角川文庫)
    めっちゃ良かった。なんとなく先が読めるけど、それでもすごい面白くて、こういう青春小説読みたかった。主人公の冴木含め、主人公を取り巻くキャラクターみんな人間らしくて好き。初読み作家さんだったけど、他作品読んでみたいな。
  • 2026年8月31日
  • 2026年8月26日
    樽とタタン
    樽とタタン
    積読本。何が嘘で何が本当かわからない不思議な小説だった。ただじんわり温かいのは本当。
  • 2026年8月25日
    40歳だけど大人になりたい
    初読み作家さん。タイトルと帯につられて購入。 序盤はそうでもないけど、ずっと怒ってるエッセイだった。政治が悪いとか消費税やめろとか、まぁ気持ちはわかるけどなんか思ってたんと違かった。 でも怒ってないと、文筆業はできないのかもしれない。そのエネルギーが、読者を惹きつける作品になっていくのかも。
  • 2026年8月21日
    さみしい夜にはペンを持て
    後半は急足で終わってしまったように感じる。日記を書けば3日で終わってしまう私は、こうもうまく続かない気がする。また書きたいと思ったら参考にしてみる。
  • 2026年8月17日
    ハーバード、スタンフォード、オックスフォード… 科学的に証明された すごい習慣大百科
    自己啓発本って初めて読んでみたけど面白かった。簡単にできそうな習慣からやってみよ。
  • 2026年7月22日
    幽霊を信じない理系大学生、霊媒師のバイトをする
    青春SFなるものを初めて読んだ。おもしろいけど、いろいろあっさり終わってしまった感じがある。特に西田との絡みはもうちょっと描いてほしかった。
  • 2026年7月21日
    西高東低マンション
    初読み作家さん。エッセイ集と帯に書かれているけれど、物語のようだった。 帯に穂村弘氏がとても変、なのになんだか幸福な、夢の中にいるみたいです。と書かれていて確かにその通り。現実を描かれているはずなのに、なんだか現実ではないような、そんなエッセイばかりでした。
  • 2026年6月17日
  • 2026年6月15日
    クロエとオオエ
    やっぱり有川ひろの小説好きだわ〜。ちょっとベタ甘が足りない気もするけど。主人公2人のキャラがいいのもあるんだけど、周囲の人がみんなキャラがあって嫌味がないから、ずっと読んでられる。 アクセサリーとかほとんどつけないけど、ちょっと欲しくなっちゃった。
  • 2026年6月6日
  • 2026年6月3日
    クロエとオオエ
    急遽休みになったから、家でじっくり読める単行本に手をだす。
  • 2026年5月31日
    天空の鏡 警視庁殺人分析班
    昔一回読んだことあった…順番間違えて読んでたのか。
  • 2026年5月27日
    天空の鏡 警視庁殺人分析班
  • 2026年5月25日
    ひび猫にっき
    ひび猫にっき
    前作の『じじ猫くらし』からふじひとさんの描く猫が好きで、今作からさびちゃんとの日々が描かれてる。この2人(1人と1匹)がいつまでも幸せに過ごせますようにと願っています。
  • 2026年5月25日
    凪の残響 警視庁殺人分析班
    5年以上前に買って、読み始めては止まってしまった殺人分析班シリーズをやっと読了。安定のおもしろさなんだけど、何故か途中で止まってしまったんだよね…はよ続き読むか。
  • 2026年5月14日
    「真」犯人
    「真」犯人
  • 2026年5月12日
    その可能性はすでに考えた
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