踏切の幽霊

踏切の幽霊
踏切の幽霊
高野和明
文藝春秋
2025年11月5日
19件の記録
  • こま
    @koma_mo26
    2026年2月19日
  • touno
    touno
    @to_u__no___
    2026年2月18日
  • なつむ
    @septembro
    2026年2月8日
  • ぱるての
    ぱるての
    @8partheno8
    2026年1月26日
    ホラーかと思えば基本はミステリーで、かと思えば唐突にホラー展開が挟まってきて良い感じに緊張感があった
  • マシーン
    @sekih
    2026年1月12日
    フックが幽霊である意味があんまり、、 推理に行き詰まりそうになる度に幽霊がどうにかしてくれるんだけど、そこ以外は普通にミステリーだから、身元不明死体発見からのシンプルミステリーでも良かった気がしてしまう 幽霊っていうのはもっと秩序のない存在だと思っているので..
  • pessimi
    @yakepessi
    2026年1月9日
    26.1.2〜1.9
    踏切の幽霊
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年1月7日
  • あーちゃん
    あーちゃん
    @achan
    2025年12月21日
    偶然、普段使う路線が起点となっていたので俄然読むのに気合が入る。 文章に気品があって、読み進めるのが癒しになっていた気がする。幽霊の話、それ以外にリアリティがあって、入念な取材をされたのだろうことが伺える。 ホラーみはあまりなくて、読んでいて切ない。 読み終わって、登場人物のこれからを祈ってしまうような没入感であった。
  • anraQ
    anraQ
    @aaa_aaa
    2025年12月8日
  • Ferelith
    Ferelith
    @Ferelith
    2025年11月29日
  • なず
    なず
    @nzn_2000
    2025年11月29日
    人けのない踏切で目撃された幽霊のような白い靄と、その周辺で起きた女性が落命した事件が結びつく。 怪談話を思わせる走り出しから、女性の身元調査の為に徐々に探偵小説のような話運びへとスライドし始めていく。 素晴らしいゴーストストーリー。 90年代の繁華街の賑わいの裏で、人が消費されている現実がある。歳末の雰囲気と喪失の陰が重なり合うようだった。 元々映画用のシナリオとして書いて城戸賞も取ったが映像化に至らなかった作品を小説として世に出したとか。 映像化しないかな。
  • 塚田
    塚田
    @tsukada
    2025年11月23日
    続きが気になり、どんどんページが進んでいく小説。一気に読めました。 本書を読みながら、宮部みゆきの『火車』や、ルポ『ある行旅死亡人の物語』を思い出しました。 どうして、謎のある人物を追いかけ、少しずつその人の足跡を突き止めていく過程は面白く感じるんだろう。
  • おもち
    おもち
    @___kikikyo
    2023年5月3日
  • 蜜蜂
    蜜蜂
    @mitsubachi
    1900年1月1日
  • りーさ
    りーさ
    @rachocari
    1900年1月1日
  • 志木
    志木
    @sd2014ym
    1900年1月1日
  • 溝口
    溝口
    @arcadia0821_k
    1900年1月1日
    文庫化に際し、再読。
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