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な
@tanikenow
読みたい気持ちはある あるんだよ
  • 2026年9月30日
    新装版 魔女の宅急便 (角川文庫)
    嫌なこともあり、楽しいことも、嬉しいこともある。けれど小さな魔女はこの海辺の街で生きていく。いい話だった。最終章はじーんとしたなあ。
  • 2026年9月21日
    舌の上の階級闘争 「イギリス」を料理する
    自分に読解力が足りないのか、理解しづらいところが…クリスマスプディングのくだりとか。背景文化を知らないからかな…時間を置いて再読したい。 ロールモップとキッパーおいしそうだった。 読むまで気付かなかったが、著者3名とも日本人なんだね。英国人だとばかり。
  • 2026年9月20日
    ものがたり世界史 古代〜近代へ
    正直、覚えられたかと聞かれたらぜんぜん自信ない。面白かったけども! 自分が読んだのは2023年の1版なのだが、2026年に新版が出てかなりボリュームが減った模様。どこを削ったんだろう…
  • 2026年9月6日
    おかえり水平線 4
    遼馬と玲臣の関係性はもう大前提で正義なのだけど、これだけは言いたい。おじいちゃん…勝臣さぁん……!!!!渋くて優しく強いおじいちゃん本当に最高。明日にでも5巻出てほしい。早く続きを読みたい
  • 2026年8月26日
    もっと!天幕のジャードゥーガル
    もっと!天幕のジャードゥーガル
  • 2026年8月24日
    ブラック・ラグーン(14)
  • 2026年8月22日
    古代中国の日常生活
    古代中国の日常生活
    このシリーズ、とても好きなのでまた買うかも。古代中国(劉邦が建てて武帝が繁栄させた前漢の時代)と言えど法律があり、税があり、庶民も貴族もいるのだなあ…
  • 2026年8月19日
    GANGSTA. 9
    GANGSTA. 9
    うわーん!コースケ先生お帰りなさい!待ってて良かった!本当にお大事にしていただきたい…続き待ってるけど体を優先して大事にしていただきたい…の気持ちがループする… アレックス可愛いよアレックス!大好き!
  • 2026年8月19日
    日本遠国紀行
    日本遠国紀行
    1ページ2段、約380ページの大ボリューム。紀行写真家かつライターさんの著作。だからこその細やかな描写と思いを寄せているような雰囲気があった。著者が同郷ということで、共感するところもあり。面白かった。
  • 2026年7月15日
    あの国の本当の思惑を見抜く 地政学
    この方のYouTubeの動画をよく見ているため購入。 確かにね!そうだね!すご!の連続だった。地理と国策は切っても切り離せない。地理的条件は時代で変化するわけではない。かの国は突拍子もない行動をしているように思えるけれど、その根底に流れる思想は一貫している…のような諸々。面白かった。 カバーを外したらタイトルが見づらくなる(本体とタイトルの色味が非常に似ている)のは、別のカバーを使わず読む人への配慮かな。ありがたいね。
  • 2026年7月11日
    歴史のなかの奇妙な仕事
    歴史のなかの奇妙な仕事
  • 2026年6月13日
    絶対に行けない世界の非公開区域99 コンパクト版
    絶対に行けない世界の非公開区域99 コンパクト版
  • 2026年6月6日
    ヴィクトリア時代 ロンドン路地裏の生活誌〈下〉
  • 2026年5月29日
  • 2026年5月27日
    スノウ(2)
    スノウ(2)
  • 2026年5月11日
    しぐさの民俗学
    指を交差させる「えんがちょ」、繋げた指を第三者が断ち切る「きった」、救急車を見たら親指隠す、などなど、昔はあったなあそんな仕草!と、いやそれはさすがに今はないな?を行ったり来たりする本。
  • 2026年4月22日
    スノウ(1)
    スノウ(1)
  • 2026年4月21日
    よくわかる 国旗と国名由来図典
    古本で入手。旧版だし2010年2版ということでところどころ古い。リビアが緑一色、ジョージアがグルジア表記、エスワティニがスワジランド表記。ミャンマー、シリアは国旗が変わっていた。意外と覚えてるもんだね
  • 2026年4月12日
    仁義なきキリスト教史
    慣れるまで「任侠道とは」「預言者とは」と視線があっちこっち行くぞ!既存のはずの知識が任侠色に染まる…! 文庫版のおまけが凄まじく面白いので文庫版お勧め!チビるかと思ったよ!!
  • 2026年4月11日
    おかえり水平線 3
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