Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
tommy
tommy
@tommy89
  • 2026年9月21日
    帳の向こう
    帳の向こう
  • 2026年9月19日
    QED 鬼の城伝説 (講談社文庫)
  • 2026年9月15日
    面白すぎる!日本史の授業――超現代語訳×最新歴史研究で学びなおす
    Kindle Unlimitedに入ってたので読んでみた。 自分が学生のころ教科書に載ってたことって、今はもう変わってることが多い。それだけ研究が進んでるのはいいことなんだろうけどね。
  • 2026年9月15日
    脳科学でわかった 仕事のストレスをなくす本
    気持ちよく働くことを阻害する要素をどう小さくするかということを脳科学の観点から書いている。 人間関係のストレスなくす方法は簡単にできるものばかりで、ちょっと試してみたけど、効果あるかも?笑 ストレスに対しての対処法は、知ってると知らないでは、何かあった時の気持ちの余裕が違うかなと思う。 お守りみたいな感じなのかな。
  • 2026年9月13日
    QED 神鹿の棺
    QED 神鹿の棺
  • 2026年9月11日
    QED ~ventus~ 鎌倉の闇 (講談社文庫)
  • 2026年8月31日
    オリエント 東西の戦略史と現代経営論 (日本経済新聞出版)
    またもや守屋先生の本ですが、様々な歴史上の人物や古典と現代の経営戦略論を結びつける。 テーマとしては、成長、IT、創造、学習、人材、経営と幅広い。 対談なのでするする読める。それぞれの項目において、最近の論評や書籍にとどまらず、漫画・アニメとかにまで広がっていったりして、こんなに広がりがあるのかととても面白かった。知のシャワーを浴びてる感じ。 紹介された本も面白そうだし、ますます積読が増えそう。
  • 2026年8月15日
    QED 恵比寿の漂流
  • 2026年7月30日
    組織サバイバルの教科書 韓非子
    少しずつ読んでて読み終わった。 権力と規律で組織を管理する韓非子は論語と対立的に語られるけど、どちらにも良いところがあるのでバランスなんだろうな。 うちの会社のことを思い浮かべながら読んでしまった。
  • 2026年7月10日
    明治実業家の知識・見識・胆識
    守屋先生の新刊というわけでワクワクしながら読了。 明治の実業家9名を取り上げて、彼らが何を考え走りその原動力はなんだったのかから、今に繋がるメッセージが伝わってくる。 守屋先生の語りは、明治という少し遠く感じてしまう人々も立体的に描いてくれるので、同じ悩みながら働く人間だったんだのなんだか身近に思ってしまう。 ただ、タイトルにある「知識・見識・胆力」はどの人物もやはり桁違いなので、やっぱり時代を創る人の凄みみたいなものも感じられる。 インプットするだけでなく、それを血肉にし、行動に繋げる、なかなか難しい… 余談だけど、小栗上野介も取り上げていて、そうか来年の大河はここで描かれた人物が登場してくるだなと思うとちょっと楽しみになってきました。
  • 2026年6月30日
    10人の東洋哲学者が教える ありのままでいる練習
    思想のエッセンスがわかりやすく説明してあって、入門書としてはとても読みやすかった。
  • 2026年6月15日
    QED 源氏の神霊
  • 2026年6月5日
    決定版 快読シェイクスピア
    決定版 快読シェイクスピア
    リチャード3世からみで読んだ本。 パンフレットの松岡さんの文章の中に出てきたので気になって読んでみた。 シェイクスピアを心理学の観点から読むとかすごく面白かった。 たぶんシェイクスピアの作品の中のどこかには自分と重なる人物が必ずいるんだろうなと思う。シェイクスピアの人間観察と描き方がものすごい。それが今でも演じられる魅力なんだろうな。 あと、訳によっても印象がまったく変わるというのも面白い。 シェイクスピア、年1本くらいは観るようにしたいなぁ。
  • 2026年5月30日
    薔薇王の葬列 17
    吉田羊さんのリチャード3世を観て、あまりに面白くてそういえばあの漫画も積読になってた気がする…と読み出したら、止まらなくて一気に読んだ。 すごい…リチャード3世をしっかり踏襲してるのに、しっかり少女漫画のロジックになってる。オチは痺れたー。最終話って最後まで読み切った人へのご褒美だと思うんだけど、この最終話は秀逸。すべての伏線や因縁を昇華させてる。
  • 2026年5月27日
    QED 憂曇華の時
  • 2026年5月4日
    QED 憂曇華の時
  • 2026年5月2日
    QED 〜ortus〜白山の頻闇
    QED読んでないのを読もうと思って読み進める。 中編2つ収録。 吉原が舞台のものがとても興味深かったです。東京に住んでいても、知らない色んな歴史があるんだな…と。
  • 2026年4月15日
  • 2026年4月15日
  • 2026年4月15日
    静かな時間の使い方
読み込み中...