つゆみ
@tsuyumi
- 2026年4月10日
ニュー日本文学史三宅香帆三宅さんの本は語り口が軽くてクスッと笑えるところがありながら、そのあたたかさにいつもちょっと泣きそうになる。伝統と戦いながら新しさを開拓したからこそ、作品(作家)は後世に残っていく。 - 2026年3月12日
- 2026年3月4日
- 2026年2月28日
- 2026年2月22日
- 2025年12月30日
- 2025年12月28日
スミルノ博士の日記ドゥーセ,宇野利泰読み終わった@ 電車電車に揺られて遠出するのに本を家に忘れた日、帰りこそはと駅前のジュンク堂で小説を買い、読みながら帰る。特別集中していたわけではないはずなのに、気がついたら降車駅を過ぎていた。今でこそよく見る叙述トリックミステリーの先駆けとなる小説だったよう。
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