カフェーの帰り道

カフェーの帰り道
カフェーの帰り道
嶋津輝
東京創元社
2025年11月14日
57件の記録
  • マグノリア
    マグノリア
    @yoko-sh
    2026年2月14日
    話題になっていたので読んだ。 いつの時代でも、目の前の楽しみを素早く見つけ、心から楽しむことが幸せのコツだなぁ。
  • harmonica_reed
    harmonica_reed
    @reed_1128
    2026年2月11日
  • べべこ
    @bebeko
    2026年2月7日
  • K
    K
    @readskei
    2026年2月5日
    カフェーを舞台に、務め退場していく女給たちを描いた連作短篇集。華も涙もある人情物だが、からりと軽快。
  • しき
    しき
    @shikishaa
    2026年2月4日
  • 北烏山M
    @mari777
    2026年2月4日
  • ひかた
    ひかた
    @hikata
    2026年2月3日
  • 유키
    유키
    @yk_book
    2026年2月1日
  • とろん
    とろん
    @toron0503
    2026年1月31日
  • kyoko
    @kyo_k828
    2026年1月31日
  • まったん
    まったん
    @masaho11
    2026年1月30日
  • わたさき
    @Saki2357
    2026年1月27日
  • ひず
    @hon-yomitai
    2026年1月27日
  • 黒黒猫
    黒黒猫
    @chatnoir77
    2026年1月26日
  • ポー
    ポー
    @marimaimei
    2026年1月22日
  • ひいろ
    ひいろ
    @hiirokioku
    2026年1月20日
  • フラン
    @Fran_me
    2026年1月19日
  • てぬふり
    てぬふり
    @maco
    2026年1月19日
    直木賞受賞作 千駄ヶ谷が舞台ということで、よく通い詰めていた場所なので特に気になる。
  • ポルト
    @polt1164
    2026年1月18日
  • @atysk
    2026年1月17日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年1月15日
  • K
    K
    @readskei
    2026年1月15日
    杉江松恋氏が「令和の向田邦子」と言っていた。趣味に合う予感。
  • モトカ
    モトカ
    @motoca
    2026年1月15日
  • マリア
    @book-lover
    2026年1月15日
  • しおあじ
    @shioaji
    2026年1月15日
  • 百月天香
    @momotsuki
    2026年1月14日
  • ルーカス
    ルーカス
    @m_rukas_54
    2026年1月14日
    直木賞候補作品👀 どの時代にも人の生活があって 時代に順応しながら生きてるんだな〜 時代は移り変わるけど物語が繋がってるのもよかったし、西行(カフェー)で働く女給さんたちみんな生き様がかっこよくてグッときた。 いい本に出会ったな〜という本。
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年1月14日
  • 青山
    青山
    @aoyama912
    2026年1月14日
    表紙デザインが可愛くて気になってたところ、直木賞受賞までしたのでますます気になる。
  • ちはや
    ちはや
    @rein
    2026年1月14日
    紙で買いました!読むの楽しみ😊 1月26日に読み始めました。面白い。上品。いろんな女の子がいる。かわいい。
  • 本の花
    本の花
    @ailove158
    2026年1月13日
  • 秋春
    秋春
    @akiharu
    2026年1月12日
  • ピエ
    ピエ
    @PieTatsu
    2026年1月9日
    カフェー西行が刹那的な憩いの場として機能し、物語の主要人物たちが女給として、あるいは客として登場し、また退場していく。 その様子が、まるでスポットライトが切り替わるかのようであり、舞台装置として新鮮でした。
  • muu
    muu
    @maki-1205
    2026年1月9日
    めちゃくちゃ好みな一冊だった この作家さんの作品を集めてしまいそうだ
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年1月9日
  • 花ちゃん
    @hana1225
    2026年1月8日
    そもそも女給というものを知らなかったのもあり、読み進めていくうちに女給さんってこういう存在なのかしらん、と思ったり、時代の移り変わりがこんなにも反映される職業なのかと驚いたりしているうちに読み終わりました。 少しずつ登場人物が繋がっていったり、ひとを想うこと描写にじんわりと心が温かくなりつつも、いわゆる心温まる小説とは違う読み口でした。妬みもあるし、でもサバサバしているし…不思議だけれど、多分また読みたくなるのだろうな、コーヒーなんか飲みながら。 あとは、着物の描き方にうっとりしました。そして、自分の着物への興味に気づきました。
  • 第174回(2025年下半期)直木賞受賞作 ①「稲子のカフェー」 ②「嘘つき美登里」 ③「出戻りセイ」 ④「タイ子の昔」 ⑤「幾子のお土産」 タイ子さんが縦軸かな。 銀座などの繁華街から少し外れた上野のお店、「カフェー西行」(元は「カフェー アウグイステヌス」だったが、作中、敵性語として正式に「西行」に改名した) 「稲子のカフェー」「嘘つき美登里」では戦前、「出戻りセイ」「タイ子の昔」では戦中、「幾子のお土産」では戦後、それぞれの時代のカフェーや女給さん、OGの日常が描かれる。 戦中、戦後の話にはつらい出来事もあった。単純につらい。急にめっちゃつらい。いつの世も戦争は大切な人や家族、心の安寧を取り上げて行く。 しかし、助け合い、励まし合いながら生きていく彼女たちの生き方は、強く温かい。 今までなんとなく抱いていた「カフェー」「女給さん」のイメージとは違って、穏やかな作品だった。
  • めい
    @May8453
    2026年1月5日
  • 万菊
    万菊
    @inukawa_mangiku
    2026年1月5日
  • sakurako
    sakurako
    @ako__525
    2026年1月3日
  • ayame
    @tsukinofune
    2026年1月3日
  • ひるねこ
    ひるねこ
    @neko-kamone
    2025年12月30日
  • takamiiiii
    takamiiiii
    @tkm_3_mizuki
    2025年12月20日
  • ふまそん
    ふまそん
    @fumason
    2025年12月15日
  • ゆき
    @yuki1103
    2025年12月12日
  • しの
    しの
    @cad_51
    1900年1月1日
  • Ozone
    Ozone
    @snwdrp_33
    1900年1月1日
  • いぬ
    いぬ
    @inu_0819
    1900年1月1日
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