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ゆきまち
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@wait4snow
2025/3からの記録✍️ のろのろ通勤読書&たまにおうち読書 図書館いつもありがとう 助かります 読むのは遅いし忘れがち でも文字はすき 🏳️‍🌈🏳️‍⚧️🍉
  • 2026年8月25日
    月とコーヒー デミタス
    前の巻を読んでなくても読めるけど、出てくる名前や単語にちらほら前の巻のものがたりを思い出して楽しい。明確な続きというより、世界が繋がっていたんだな〜と感じるような登場が多かったような。 今回は「名前のない仔犬」がすきでした。
  • 2026年8月22日
    戦争と西洋
  • 2026年8月22日
    NHK「100分de名著」ブックス ロジェ・カイヨワ 戦争論
    閉店は今月いっぱいと勘違いしていたことに気が付き、すべりこみ。気がついてよかった〜ネコチャンにも会えた。 前回気になり、閉店まであったらうちにお迎えしようと思っていた本が何冊か残っていたので、悩んだ末こちらの2冊に。 名前だけは知っていた100分de名著、どんなかんじかなー
    NHK「100分de名著」ブックス ロジェ・カイヨワ 戦争論
  • 2026年8月7日
    月とコーヒー デミタス
  • 2026年8月3日
    チムニーズ館の秘密 (クリスティー文庫)
    チムニーズ館の秘密 (クリスティー文庫)
  • 2026年7月30日
    月とコーヒー
    月とコーヒー
    あとがきにあったように、ほどよく短く、その先が気になるお話たち。 その先を想像したり、その前を想像したり、容姿についての記述もあまりないのでどんな人かなと想像したり。 「白い星と眠る人の彫刻」がいちばんすきだった。 “先が気になって眠れなくなってしまうお話ではなく、あれ、もうおしまい?この先、この人たちはどうなるのだろう――と思いをめぐらせているうちに、いつのまにか眠っているというのが理想です。”p330あとがき “おそらく、この星で生きていくために必要なのは「月とコーヒー」ではなく「太陽とパン」の方なのでしょうが、この世から月とコーヒーがなくなってしまったら、なんと味気なくつまらないことでしょう。生きていくために必要なものではないかもしれないけれど、日常を繰り返していくためになくてはならないもの、そうしたものが、皆、それぞれあるように思います。場合によっては、とるにたらないものであり、世の中から忘れられたものであるかもしれません。”p332あとがき
  • 2026年7月25日
    ガザ日記
    ガザ日記
    もうすぐなくなってしまう本屋さんへ。 長々悩んだ末今回はこちらの本を購入。 以前こちらお店のイベントで紹介されていてから読みたいリストに入っていた本。
    ガザ日記
  • 2026年7月17日
    月とコーヒー
    月とコーヒー
    “私たちの読書生活”でメモした本。
  • 2026年7月14日
    ポアロ登場
    ポアロ登場
    短編、しかも再読だからなのか、ちょっと物足りない〜1度読めば満足かも。 最後の話(チョコレートの箱)がすきかな。
  • 2026年7月12日
    私たちの読書生活
    本を読んで、発信している人たちの読書生活。 読み終わってから、本棚の写真の背表紙を読みつつ気になる本を探すのが楽しかった〜 各自紹介されている本は重なっていないけど、本棚を眺めるとどの本棚にも頻出の本があるな〜とかわかるのもおもしろい。 読書のきっかけや、読み方、選び方など様々。 自分の場合はどうかな〜と考えながら読みました。 以下は個人的な読書歴思い出しメモ✍️ 覚えた絵本を、聞いてなさそうな赤ん坊に読み聞かせていた(という思い出ビデオがある)幼児期。 📕カバくんシリーズなどなど 小学校の図書室よく行っていた。 読みたい本があると教室内で休み時間でもひとり黙々と読んでいて母は心配したらしい(お友達と外遊びもしていたよ)とか、体育館で本が買える日があって好きだったなとか、雨の日はお友達とミッケ!したなとか。 市民図書館もよく連れて行ってもらっていた。 海外児童書、ファンタジー、ハードカバーが好きだった。青い鳥文庫も読んでたな〜 📕ますだくんとまいごのみほちゃん、リューンノールの庭、エルマーとりゅうシリーズ、テレパシー少女蘭シリーズ、ミッケ!シリーズなどなど 中学校の図書室の記憶は薄い。 朝読書の時間があったかな?それは好きだった。 高校の図書室は借りに行っていた! 宮部みゆき作品をたくさん読んだ記憶。 時代小説もおもしろいな〜となる。 大学は立派な図書館があったのにあまり利用しなかった。もったいないことをしました…… 社会人になってしばらくあと 2017〜 通勤に公共交通機関を使うようになり、その時間で読書を再開。以前読んで好きだった畠中恵作品をちまちま買っては読む。 2019〜 洋画にハマり、その原作を読んだり。 電子書籍で読むことも。 2022〜 近くの市民図書館でカードを自分でつくりなおす。ネット予約もできる……!図書館通い復活。 妹も巻き込む。読む本は違うけどうれしい。
  • 2026年7月11日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    第一部が技術解説編、第二部が応用実践編なのだけど、ページ数がほとんど第二部(著者が第一部で紹介した技術を使って書かれた、本や映画やドラマについての文章)なので、おもしろいけど、期待した内容じゃないかも〜などと思いつつ読みました。 たくさんの作品が出てくるので読みたい本、漫画、観たい映画、ドラマはふえるかも。 知ってる作品がでると楽しい。 あと、まえがきで問われ、あとがきでこの本を通してどう考えたか聞かれるのが映画「国宝」なのだけど、観てない〜!(邦画あまり見ない)ここで選ばれるくらいだからほんとうにたくさんの人がみたんだな。 比較、抽象、発見、流行、不易というポイント。 あの作品と比べて〜や、こういうテーマかな〜は考えていたけど「書かれていない」ことを発見する意識は低かったかも。ぼんやりとしてたので今度は気をつけてみようかな。あとは流行、不易は幅広くみていないからむずかしいかもなあ、などなど。
  • 2026年7月4日
    私たちの読書生活
    ここで見かけた本が図書館に入っていたので予約したやつ〜
  • 2026年6月29日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    “「好き」を言語化する技術”がおもしろかったので他の著書も読んでみようかな〜と予約した本。
  • 2026年6月26日
    ポアロ登場
    ポアロ登場
  • 2026年6月26日
    茶色の服の男
    茶色の服の男
    こちらは黒幕を覚えていたし、初回より主人公アンの語りに慣れるのもはやかった気がする。 語り手がふたりいて、数章ごとに交代するので長いけどなんとか。ずーっとアンだったらもう少し読むのに苦労したかも。 特に後半はロマンス色が強く、時代的にしょうがないのかもしれないけど、主人公アンからでさえ男は〜女は〜という話が出てくるのでそこは少しノイズ。 女性主人公だと個人的には別作品のタペンスのほうが好きかな〜今のところは。
  • 2026年6月10日
    茶色の服の男
    茶色の服の男
  • 2026年6月10日
    ゴルフ場殺人事件 ポアロシリーズ (クリスティー文庫)
    ポアロ2作目。 こちらもなんとなくは覚えているものの、2転3転するのでそのたびそうだっけ?となりながら読んでいた。 やはり語りのヘイスティングスはロマンスの人なのでたまに うーん うん(いろいろと申し上げたい気持ち)となりつつもポアロは好きなので今回もさくさく読みました。
  • 2026年6月4日
    ゴルフ場殺人事件 ポアロシリーズ (クリスティー文庫)
  • 2026年6月3日
    秘密機関
    秘密機関
    何度目かだけどこちらも程よく忘れているので、どっちだったかな?と最後の方は駆け足で読んじゃった。 トミーとタペンス、にぎやかさが楽しい。 ふと、これって原語だと重要なヒント部分が、日本語になるにあたってひとつ消えてるのでは…?と思ったけど(手紙のところ) でも日本語だとどうしようもないしなあ。翻訳ってむずかしい。
  • 2026年5月28日
    秘密機関
    秘密機関
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