Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ゆきまち
ゆきまち
@wait4snow
2025/3からの記録✍️ のろのろ通勤読書&たまにおうち読書 図書館いつもありがとう 助かります 読むのは遅いし忘れがち でも文字はすき 🏳️‍🌈🏳️‍⚧️🍉
  • 2026年1月10日
    中学生から知りたいパレスチナのこと
    中学生から知りたいパレスチナのこと
    個人の小さな本屋さんにあったので紙で購入。 普段の大きな本屋さんには在庫切れだし、洋梨のタルト気になるし...と久しぶりに。 「ガザとは何か」も以前こちらで買いました。 たまたまインスタで知って、行ける距離の本屋さんだな〜...とちらちら見ていた本屋さん。 「ガザとは何か」を置いてるのをみて、信頼できるのでは...と勇気をだして去年2月はじめて伺ったお店。 前回は目的の本、お店で出会った本、と2冊買ったので今日もそうしようかと思ったけど、お客さんが他にもいたのでまた今度。 ネコチャンにも少し会えて、手に触れた小さな、しっとりしたにくきゅうの感触にちょっと感動...(うちのみなさんはもう大きい)(爪出さなくてえらいねえ)
    中学生から知りたいパレスチナのこと
  • 2026年1月9日
    宮部みゆきが「本よみうり堂」でおすすめした本 2015-2019
    年末は貸出期間がのびると知ってついでに借りてた本、全く手がつけられず! こちらは延長申請できたので今日から読む…
  • 2026年1月8日
    中学生から知りたいパレスチナのこと
    中学生から知りたいパレスチナのこと
    年末年始、ほとんど本が読めなかったので読み終わる前に返却期限がきてしまった…予約の方がいるので延長できず。でも前にも後ろにも予約の人いたな〜ってうれしかったり。たくさんの人に読まれますように! p134まで読んだ✍️ 読みたかったことが書いてあるので、続きは買って読む。紙にするか電子にするか悩む…!
  • 2025年12月19日
    中学生から知りたいパレスチナのこと
    中学生から知りたいパレスチナのこと
    年内に予約がまわってきた! “…アラブ、ポーランド、ドイツ、それぞれに違う地域を専門とする三人が共通して抱いていた危機感は、西洋を中心とする「歴史の捉え方」に対するものです。むろんそれは、日本史、世界史と二区分化することを当然としてしまっている日本の「歴史」の現状と無関係ではありません。その意味で、これからを担う中学生から「世界史」の捉え方をアップデートしてもらいたい、と強く思い、本タイトルに至りました。…”p2 編集部より パレスチナに関しての本は ガザとは何か:パレスチナを知るための緊急講義(2023.12出版) パレスチナを知るための60章(2016.4出版) パレスチナ/イスラエルの〈いま〉を知るための24章(2024.5出版) ホロコーストからガザへ:パレスチナの政治経済学(2009.11出版) …に続き5冊目になるのかな。 2年たってしまった。(実際パレスチナの人たちが苦しんできたのは70年以上前からなのだけど…) 中学生に向けての本なら、人にも勧めやすいかも?とまずは自分でも読んでみることに。
  • 2025年12月16日
    毎日読みます
    毎日読みます
    “本が毎回明確な道を示してくれたわけではないけれど、手がかりは与えてくれた。……何も持たずに道を歩んでいくときよりも、誰かが丁寧に握らせてくれた手がかりを頼りに歩んでいくときのほうが、わたしは、より勇気ある、より揺らがない人間になれると言う点だ。少しの勇気と、少しの強さを、わたしは本から得た。” 改訂版序文p6-7 本を読まない人にも、読む人にもよいんじゃないかなあという本。気になる章から読んでもよさそう。 この方も本に線を引くタイプの方だった!とは言え自分ではやっぱり紙の本にはする勇気はまだ出ず。 「ようこそ、ヒュナム洞書店へ」のいろんな人、場面を思い出すようなカケラがたくさんあって、あの本はファン・ボルムさんの本とともにあった人生からできているんだなあ、と。 友だちが読んだ本、聞いたことなかった!(私が読んでいることを友だちも知らないと思う) 以前妹に図書館をすすめて、図書館ユーザーになってくれて、今も読み続けてくれてうれしいなとか。全然読む本が違うけど、たまに同じ本を読んで感想を言い合ったのおもしろかったなとか。 そんなことを思い出して、本を読んでいるよ、って話をまわりにもっとしようかな〜と思ったり。 一気に読んじゃった!というよりはのんびり、自分はどうだったかなと考えながら読みたい本でした。また読みたいし買おうかな〜
  • 2025年12月5日
    毎日読みます
    毎日読みます
    「ようこそ、ヒュナム洞書店へ」がとても好きだったので、同じ著者・同じ翻訳者の本がある!と予約した本。本の中に出てきたやつだ〜 はじめが初版から3年後の改訂序文だったのでへえ〜改訂版もでるほどなんだ、と後ろをめくったら今年3月に出たばかりの本だった。改訂版を翻訳したんですね。 序文からやっぱりこの方(翻訳者含めかな)の文章すきだなあとかんじている。わくわく 装丁もみずいろの紙ががかわいい
  • 2025年12月4日
    宮部みゆきのおすすめ本 2020-2024
    漫画や絵本、児童文学もあったり幅広かった〜 ミステリー、ホラー、歴史などが多めかな? 新聞のコーナーだっただけあり長いものでも見開きまででまとまってて読みやすい。 自ジャンルのミステリーは新人・若手作家を優先しているそう。 各年1〜5冊メモした。 今年の3冊2015〜2024もあって、それぞれひとことコメントもついてる。1冊メモ。 2015〜2019をまとめた本もあるみたいなのでそっちも見てみようかな〜
  • 2025年11月22日
    宮部みゆきのおすすめ本 2020-2024
    図書館のページをうろうろして予約した本。 目次見たけどほぼ知らない本だ! 何冊読みたい本があるかな〜
  • 2025年11月20日
    パレスチナ/イスラエルの〈いま〉を知るための24章
    今日は日常のパレスチナ/イスラエル 第12章 ヨルダン川西岸での人びとの生活 入植地、分断壁、検問所の存在とその影響、生活する人たちの思い(福神遥)と第13章 テルアビブ 世俗的首都の「多様性」(宇田川彩)
  • 2025年11月19日
    モモ
    モモ
    ロングセラーになる本だなあと納得。 かなり前に書かれた話なのに読みやすいな、と思ったら文庫化に際し2005年に改訂されていたのね。 それにしても今でも全然通じるテーマだ〜 個人的には、はてしない物語よりこちらのほうがすきでした。またいつか読み返したい。
  • 2025年11月18日
    「ふつう」じゃない話をしよう 社会を編み直す読書会
    1冊目はキム・ジへ「差別はたいてい悪意のない人がする」 本棚にあるのでそのうちもう一度読もう
  • 2025年11月13日
    あなたとケーキをシェアするためのいくつかの方法
    自分の誕生日プレゼントというていで、気になってた本屋さん(NEVER STOP THINKING)のオンラインショップでおかいものした本その2。 他にたくさん気になるのはあったんだけど、普通の本屋さんには置いてなさそうなものをまずは。 パレスチナ支援つきのブレスレットと、ささやかながらしたパレスチナ支援寄付に対していただいたステッカーと布パッチも。
    あなたとケーキをシェアするためのいくつかの方法
  • 2025年11月13日
    「ふつう」じゃない話をしよう 社会を編み直す読書会
    自分の誕生日プレゼントというていで、気になってた本屋さん(NEVER STOP THINKING)のオンラインショップでおかいものした本その1。 他にたくさん気になるのはあったんだけど、普通の本屋さんには置いてなさそうなものをまずは。 パレスチナ支援つきのブレスレットと、ささやかながらしたパレスチナ支援寄付に対していただいたステッカーと布パッチも。
    「ふつう」じゃない話をしよう 社会を編み直す読書会
  • 2025年11月7日
    モモ
    モモ
    開館時間に返却に来れたしついでに何か借りたいなー(予約本はまだ順番待ち)とふらついたら、おっ友達がおすすめしてたやつ、ソフトカバーだしいいやーんとサッと借りてきた。予約本受取り除いたら最短記録かもしれない。
  • 2025年11月5日
    読書は鼻歌くらいで ちょうどいい
    読書の仕方って人それぞれでおもしろい。 昔から本が好きな人間だったのでこの本のメインターゲットではないけど、それでも楽しく読めました。 特に印象的だったのは、著者なりの読書作法で、 響いたページにドッグイヤー→読み終えたらそのページを読んで好きなところにマーカー→特に好きなところに印や感想を書く (この方は紙の本を買って読む派) これで最低3回は読んで楽しむとあって、なるほどなあと。紙の本に書き込むのは難しく感じるけど、電子書籍なら似たようなことできるかも……?と思ったり。マーカー引くだけは既にしてる(電子書籍にするときは半分それ目的) 電子か紙かの話でもいろいろな意見が出てきて共感したりなるほどな〜と思ったり楽しかった。 席ごとに本棚があるカレー屋さん、いいなあ!
  • 2025年10月30日
    読書は鼻歌くらいで ちょうどいい
    もうちょっと予約本待ち期間なのでその間にまた1冊。ここのタイムラインで見かけたやつ。 思ったよりうすい本だった!コンセプトを読んで分厚くちゃ手に取りにくいよね〜と納得。
  • 2025年10月29日
    パレスチナ/イスラエルの〈いま〉を知るための24章
    今日は日常のパレスチナ/イスラエル 第9章 東エルサレムと人びとの日常 支配の侵食に抗うこと(南部真喜子)と第10章 西エルサレムの人びとと生活 弦の橋が映し出す街の姿(屋山久美子)と第11章 イスラエル国籍のパレスチナ人 「1948年のアラブ人」の日常(雨雲)
  • 2025年10月27日
    パレスチナ/イスラエルの〈いま〉を知るための24章
    今日はガザ情勢から見るパレスチナ/イスラエル コラム1 レバノンの政治運動とパレスチナ(早川英明)とコラム2 イスラエル南部のキブツ(宇田川彩)とコラム3 イスラエル軍の徴兵制(澤口右樹)
  • 2025年10月26日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    読み終わっちゃった…! 最初から好きだなあと思った文ってめずらしいかもしれない。新しい本を読むとき、その文に慣れるまで数ページ(ときにはもっと)かかることが多いから。あたたかくてやさしい文章。最初から最後まですきでした。 読み終わっちゃうのがもったいなくて基本ちょっとずつ、外で読んでいたのだけど、今日残りの3話を家で読んでしまった。楽しい話ばかりではないのに、ずっとうきうき本を開いていた。 登場人物それぞれが互いを気遣いながらも程よい距離感で、それぞれが迷いながらも考えていて、男性、女性、既婚、未婚、子持ち、学生、働いている人、働くのを辞めた人、本を読む人読まない人……いろんな人がでてきて。 わからないことは、すぐ解決しない(結論を出さない)、わからないということを伝えてみるとか。 みんなの抱えているものが全て片付いたわけではないけど、未来、希望を感じる終わり方でよかった。 先々の不安はあるけど、1日1日をまずは生きてみようと思ったり。 これは手元に置きたいな〜! 大きさ的に電子かな……でも紙で文字を追うのが楽しかっただけに紙の本も捨てがたい……表紙のイラストもすてきだし……
  • 2025年10月18日
    ふたごのプリンセスとユニコーンランドのゆめいろドレス
    足りなくなりがちな小学生向けも1冊。 キラキラしたのさがしたけどなかったので、ハードカバーだし、今年出版だし、イラストがキラキラかわいいのでは!とこちらを。
読み込み中...