Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ゆきまち
ゆきまち
@wait4snow
2025/3からの記録✍️ のろのろ通勤読書&たまにおうち読書 図書館いつもありがとう 助かります 読むのは遅いし忘れがち でも文字はすき 🏳️‍🌈🏳️‍⚧️🍉
  • 2026年10月7日
    青列車の秘密 (クリスティー文庫)
    青列車の秘密 (クリスティー文庫)
  • 2026年10月5日
    ビッグ4
    ビッグ4
    うーん!初読のときもそうだった気がするけど、いまいち気持ちがのらず。 なんだろう、ポアロとヘイスティングスはずっと真面目なのだが、なんかこう……同じように緊迫感を感じられなかったからかな? ネーミングなのか?国際犯罪組織ビッグ4!謎の中国人!富豪!科学者!殺し屋!……なんかなあ〜 相変わらずヘイスティングスが好きじゃないのもあるかも😂 ポアロがロンドンにいるし、ラストでポアロが引退の話をするので、アクロイド殺しの前の話ということかな。 次回再読はなくてよさそう。
  • 2026年9月24日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ブックサンタのついでに その2。 去年のお気に入りをやっと購入! 「毎日読みます」のほうは今日は在庫がなかった。 こちらは読み終わっているので家族におすすめして貸し出し。
  • 2026年9月24日
    猫を処方いたします。
    ブックサンタのついでに。 気になっていた本の期間限定UK版カバーがかわいかったので。
    猫を処方いたします。
  • 2026年9月24日
    王国
    王国
    ブックサンタ3冊目。 小さい頃、ハードカバーに惹かれた者としてはプレゼントぽいすてきなハードカバー本とか……と探すも児童書ではなかなか見つけられず。 たまには児童書以外も1冊混ぜてみようかな?と売り場をうろうろして表紙に惹かれた本。 絵がすてきだし、そこそこの厚さだし、タイトルもぴかぴかしててすてき。 有名な作家さんだし、感想をいくつか見ても大丈夫そうかな?と選んでみた。 特典が封入済みだったけどそのまま渡るかなあ。 いつか自分でも読んでみよう〜
  • 2026年9月24日
    とびきりおいしい おうちおやつ
    ブックサンタ2冊目。 子ども向けお料理の本とかもいいって書いてあったなーと今年発売のものを探して。 イラストが素敵。でもお子さんにはちょっと大人しめのデザインかな?と迷ったものの、後ろのカバーの折り返したところに「すてきな時間を過ごしてね」的な(めちゃうろ覚え)メッセージがありいいなーと。
  • 2026年9月24日
    いろいろきらきら
    いろいろきらきら
    はじまったばかりだけど、本屋さんに寄る時間があったので今年のブックサンタしちゃうか〜とうろうろ。 はじまったばかりすぎて今年の集まり傾向がわからないので、去年に続いて乳児向けを1冊。 同じシリーズかな? きらきらだからプレゼントぽいかなーと。
  • 2026年9月20日
    批評の教室
    批評の教室
    “ある作品や発言についてきちんと背景を理解しながら楽しむには、こういう疑問に思ったことをすぐ調べ、情報から情報へ移動するフットワークが重要です。とりあえず、背中に羽を生やしましょう。…作品を批評しながら楽しむ時は何か一箇所、突っ込むポイントを決めてそこを刺すのがやりやすい方法です。羽を生やした後には針を身につける必要があります。”p9プロローグ 批評って何をするの? “「面白かった」でも「よくわからない」でもいいので、作品に触れて何か思考が動き、漠然とした感想以上のものが欲しい、もう少し深く作品を理解したいと思った時に、思考をまとめてくれるのが批評です。”p12同上 “つまらないと思う作品についても、なんでつまらなかったんだろう、どこがダメだったんだろう……と考えることで、作品に触れた経験を興味深いものに変えることができます。イライラするくらいつまらない作品を見た後、批評を読んで「私が感じたつまらなさを代弁してくれている!」と思って楽しめる、というようなこともありますし、「あそこがああいうふうにダメだったよね!」と語りあうことにより、ダメな作品の記憶が楽しいものになることもあるでしょう。また、良い批評を読むと、面白かった作品がより深く理解できてさらに楽しめた、ということもあるはずです。全然わからなかった作品がなんとなく理解できるようになった、ということもあるでしょう。批評は作品の楽しみ方を広げ、いろんなところに連れていってくれます。”p14同上
  • 2026年9月17日
    ビッグ4
    ビッグ4
  • 2026年9月16日
    アクロイド殺し (クリスティー文庫)
    アクロイド殺し (クリスティー文庫)
    結末を知っているとどうしても読み方は変わるけど、おもしろく読める。 けどなんとなくずっと悲しい気持ちではあった。 1度目の時はびっくりとショックでそこまで考えなかったけれど、この後はどうなったんだろう? さすがに関係者は誰が犯人だったかわかるよな……ポアロがどう処理したのかが気になる。
  • 2026年9月11日
    月とコーヒー ノクターン
    今回は「七日間」が好きだったかな。 前回すきだった「名前のない仔犬」の別視点もあってうれしい。
  • 2026年9月1日
    アクロイド殺し (クリスティー文庫)
    アクロイド殺し (クリスティー文庫)
    さすがにこれは覚えてるんだよなーと思いつつ
  • 2026年8月29日
    チムニーズ館の秘密 (クリスティー文庫)
    チムニーズ館の秘密 (クリスティー文庫)
    数年前に1度読んだきりで、うっすら覚えている要素もあったけど(といっても主人公くらい)2度目だからか人数の多さにもそこまで困惑することなく読めた。 クリスティーお得意の(?)チャーミングな人たちの会話も楽しく、読後感もよくて好き。
  • 2026年8月27日
    月とコーヒー ノクターン
    予約している本はいっぱいあるけど、どれもまだ順番がこないので続きの本を借りる。 月とコーヒーはこれで最新刊。 蔵書検索で同著者をみたら他にもたくさんあり、でもまだ積読もたくさんあるんだよな〜と迷う…… 暑い外に出る気力が戻るまで、しばし図書館で読ませてもらおう〜
  • 2026年8月25日
    月とコーヒー デミタス
    前の巻を読んでなくても読めるけど、出てくる名前や単語にちらほら前の巻のものがたりを思い出して楽しい。明確な続きというより、世界が繋がっていたんだな〜と感じるような登場が多かったような。 今回は「名前のない仔犬」がすきでした。
  • 2026年8月22日
    戦争と西洋
  • 2026年8月22日
    NHK「100分de名著」ブックス ロジェ・カイヨワ 戦争論
    閉店は今月いっぱいと勘違いしていたことに気が付き、すべりこみ。気がついてよかった〜ネコチャンにも会えた。 前回気になり、閉店まであったらうちにお迎えしようと思っていた本が何冊か残っていたので、悩んだ末こちらの2冊に。 名前だけは知っていた100分de名著、どんなかんじかなー
    NHK「100分de名著」ブックス ロジェ・カイヨワ 戦争論
  • 2026年8月7日
    月とコーヒー デミタス
  • 2026年8月3日
    チムニーズ館の秘密 (クリスティー文庫)
    チムニーズ館の秘密 (クリスティー文庫)
  • 2026年7月30日
    月とコーヒー
    月とコーヒー
    あとがきにあったように、ほどよく短く、その先が気になるお話たち。 その先を想像したり、その前を想像したり、容姿についての記述もあまりないのでどんな人かなと想像したり。 「白い星と眠る人の彫刻」がいちばんすきだった。 “先が気になって眠れなくなってしまうお話ではなく、あれ、もうおしまい?この先、この人たちはどうなるのだろう――と思いをめぐらせているうちに、いつのまにか眠っているというのが理想です。”p330あとがき “おそらく、この星で生きていくために必要なのは「月とコーヒー」ではなく「太陽とパン」の方なのでしょうが、この世から月とコーヒーがなくなってしまったら、なんと味気なくつまらないことでしょう。生きていくために必要なものではないかもしれないけれど、日常を繰り返していくためになくてはならないもの、そうしたものが、皆、それぞれあるように思います。場合によっては、とるにたらないものであり、世の中から忘れられたものであるかもしれません。”p332あとがき
読み込み中...