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わらびもち
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@warabimochi
編み物しながらaudibleを聴いています。
  • 2026年2月25日
    コメンテーター
    伊良部先生シリーズ!懐かしい✨ 17年ぶりに復活だそうです! これから読みます。楽しみ😊
  • 2026年2月25日
    ふしぎ駄菓子屋 銭天堂 吉凶通り4
    銭天堂だけじゃなくて、吉凶通りに色んなお店ができて、定食屋とか、お香のお店とかも出てきた。(吉凶通りシリーズがこんなふうだったの忘れてたw) ポジティブポリッジの話 いつもポジティブでいたいって思っちゃうけど、ネガティブな気持ちというか、心配性な気持ちもあった方がいいんだなぁと思った。 バランスですかねぇ…😅
  • 2026年2月25日
    吉田戦車の漫かき道
    雑誌に描いた小作品を集めた本。それぞれの作品に対して短い文章がついている。私は吉田戦車作品と「ちいかわ」ってストーリーが似てると思うんですが、みなさんはいかがでしょう? コンピューターウイルスの話が好き、笑った😂
  • 2026年2月24日
    「原因と結果」の経済学
    「原因と結果」の経済学
    「相関関係」ではなく「因果関係」があるのかを推定する方法=「因果推論」を学ぶ本。 因果関係の有無を調べる方法が、実際の実験結果を例に紹介されている。 その方法とは、ランダム化比較試験、自然実験、差の差分析、操作変数法、マッチング法、である。 難しい計算などはなく、お店の広告費と売上げや、医療費の自己負担割合など身近でわかりやすい例をあげて説明してくれる。 保険料、子供への補助など、政策によく現れる数字が科学的に算出されたものなのか、ちゃんと見極められるようになりたいと思った。
  • 2026年2月24日
    ふしぎ駄菓子屋 銭天堂 吉凶通り4
    シリーズをずっと聴いてる。新作がaudibleで配信開始したので、早速聴いてみる。新たに謎の定食屋が現れた!
  • 2026年2月24日
    覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰
    吉田松陰のことをなんにも知らないので、ちょっとでも知ってみたいと思って、オーディブルにあったのを聞き始めた。吉田松陰が言った言葉の超訳を短い文章でまとめてある。自己啓発本かな。
  • 2026年2月23日
    「原因と結果」の経済学
    「原因と結果」の経済学
    第2章 ランダム化比較試験の話 「メタボ健診」みたいな大きなことをする前に、狭い地域でランダム化比較試験をやりましょう、って話で思ったこと。 私は編み物をするので、セーターとか大物をあむ前に「スワッチ」を編もうね。っていうのを思い出した。(面倒でいきなり編み始めて失敗するってのがよくある…)
  • 2026年2月23日
    吉田戦車の漫かき道
    BOOK・OFFで買ってきた。昔吉田戦車よく読んだな。懐かしい。
  • 2026年2月23日
    「原因と結果」の経済学
    「原因と結果」の経済学
    Readsで、この本が期間限定でaudibleの聴き放題に入ってると知ったのでチェック。 コラム4の「早く寝ないと、お化けが出るよ」は正しい教育法か、が気になる💭👀✨
  • 2026年2月23日
    成瀬は都を駆け抜ける
    「そういう子なので」成瀬のお母さんにスポットライトが当たる話。私は彼女の世代で、母を看取った経験もあるので、一番親近感がわいた。ほんとすごいお母さんだと思う。でもお父さんがああいうキャラだからバランスとれてるのかな😊 「親愛なるあなたへ」ZAKIチャンネル(YouTube)見てるので京都駅の大階段がわかった。あと、私も麻雀ではタンヤオ好きなので成瀬と気が合いそうで嬉しい♥️ 「琵琶湖の水は絶えずして」 今までの登場人物が出てきて、もう、胸がいっぱいになるラストだった🥹⟡.· おまけ…… 私は神奈川県の田舎に住んでいます。東京に対してたまに「丹沢の水止めたろか!」と思うことがあったので、やめようと思いました😅 「丹沢の水はみんなのもの!」
  • 2026年2月22日
    成瀬は都を駆け抜ける
    3章まで読んだ。 さくらって一章では、うじうじしてて友達いない…、みたいなキャラだけど、2章以降では全く違う。 2章の梅谷の語りだと、ちゃんと社交的な人、として描かれてる感じがする。(3章ではあまり登場しない) 「自分で思う自分」と、「他人から見た自分」はキャラが結構違うということなのかな?
  • 2026年2月22日
    成瀬は都を駆け抜ける
    一章: さくらの出身が神奈川県の田舎ということで、私と同じなので、親近感を覚えたが、性格がすごくうじうじしているので前半は、イライラした。 二章: 森見登美彦作品、私も大好きなので、京大、こたつ、鍋!😳もしかして、キター!となった。それにしても森見登美彦がクラシックになってるのは感慨深い……。
  • 2026年2月21日
    成瀬は都を駆け抜ける
    昨日、audibleで配信開始になったので、早速効き始めました! ずっと待ってた!すごく楽しみ😊
  • 2026年2月21日
    青瓜不動 三島屋変調百物語九之続(9)
    表紙の絵の雰囲気と違って、内容は、結構怖い、残酷なものが多かった。一番最後の特別収録の(面影鬼)はプツッと終わった感じがしたけど、テーマが面白そうなので、いつか長編にして欲しい。
  • 2026年2月20日
    青瓜不動 三島屋変調百物語九之続(9)
    今、第四話 針雨の里の終わりあたり。 この話では自分のことを「これ」というのだが、これがなかなか聞きずらい😣 (私が=これが という感じ) 本だと漢字なのだろうか? このシリーズ(三島屋変調百物語)全部読んでるけど、こんなに残酷な話が多かったっけ?という印象。ストーリーの深みがなくて残酷な描写が目立つ。
  • 2026年2月19日
    なぜ働いていると本が読めなくなるのか (集英社新書)
    ざっと読んだので、ひとまずよしとします。 タイトルを見た時「働いていると本が読めなくなる理由って実はコレなんですよ!」みたいなことを教えてくれる本かと思ったら全然違うから、アレレ?😮となった。 内容は悪くないけど、なんかだまされた気分で、あまり気持ちよくはない。
  • 2026年2月19日
    なぜ働いていると本が読めなくなるのか (集英社新書)
    話題の本なのでチラ見 題名と違って主な内容は「読書の歴史」なんですね。「働いていると本が読めなくなる意外な理由…」みたいなのが書いてあるのかと思ったら全然そんなんじゃなかったw 働いていると「本が読めなくなる」というより「趣味ができなくなる」ということかな?と思った。 あとがきの、「働きながら本を読むコツ」私だったら絶対 audibleをおすすめする😊
  • 2026年2月18日
    映画を早送りで観る人たち
    今流行っている「本が読めなくなった人たち」の著者の本がaudibleにあったので聴いてみた。 私は50代だけど、昔から映画やドラマを早送りしてる(^_^;) VHSの頃はそれほどやらなかったと思うけど、DVDになってある程度早送りしてもセリフも聞こえて字幕も見られるようになってからは日常的にやってて、普通にみんなそうするものだと思ってた。 だから「今の若者は!」みたいな記述には驚いた。 この本も、(著者には怒られそうだけど) audibleの2倍速で、目次をとばしたり、戻ったりしながら聴いた。
  • 2026年2月17日
    物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために
    2章に入ったら、何の話かよくわからなくなった。で、先に終章を聴いたら「遊び」(遊びの哲学?)が主なテーマだった! 物語じゃないんかい! ということで、気分が冷めたので保留……。
  • 2026年2月17日
    物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために
    一章を聴き終えました。 ここまでで覚えておきたい言葉をメモします。 物語的不正義 (物語の押し付け) マスタープロットに対するカウンタープロット SNS 物語を通じて、私たちの情動が商品化されている ADHDやASDであることはその人の一部。 仮面の下に本当の自己はない。 各舞台で仮面を付け替えて生きている。
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