

H.A
@xian_0107
- 2026年5月27日
- 2026年5月27日
- 2026年5月24日
きみの正義は 社労士のヒナコ水生大海読み終わった同業者をモデルにした作品は読むもんじゃないな。 作品の内容とは別に設定がいろいろと気になってしまう。 この作者の方はミステリーが得意そうなので、そちらの作品を今度読んでみよう。 - 2026年5月24日
- 2026年5月16日
ペッパーズ・ゴースト伊坂幸太郎読み終わった便利すぎない超能力(?)とちょっと弱気な性格の組み合わせが面白い。 ペッパーズ・ゴーストという言葉を初めて知った。 先のわからない展開で、一気に読んでしまった。 伊坂作品はやっぱり面白い。 - 2026年5月12日
- 2026年5月11日
- 2026年5月7日
- 2026年4月27日
街とその不確かな壁村上春樹読み終わった世界の終りとハードボイルドワンダーランドに繋がる部分もあり、懐かしく読み進めた。 完全な答えは出ないけれど、こうなのかもしれない、という示唆はあちこちにあって、それが心地よい。 歳を重ねたということなのかもしれないと思う。 - 2026年4月10日
- 2026年4月8日
- 2026年4月2日
- 2026年3月31日
人類資金VII (講談社文庫)福井晴敏読み終わった人には善くありたい、という欲がある、ということ、誰かを助けることは未来の自分への保険、というのはとても腑に落ちる。 仕組みを作るためにどうするか、は悩ましいところ。 途中から世界を巻き込んでの金融戦争になったので、M資金がちっぽけな金額に見えてしまった。 - 2026年3月31日
人類資金(上)福井晴敏読み終わった - 2026年3月3日
月光の東宮本輝読み終わった中学・高校生の時に宮本輝作品をたくさん読んでいた中の一冊。 主人公と近い年齢になってから読むと、ひとつひとつの台詞やエピソードがずしっとこたえる。 過去との向き合い方も人それぞれ。 - 2026年3月1日
- 2026年3月1日
帰ってきたヒトラー 下ティムール・ヴェルメシュ,森内薫読み終わった - 2026年3月1日
- 2026年3月1日
太陽の塔森見登美彦読み終わった京都で大学生をしていた自分の体験もオーバーラップして、懐かしく読みました。 夜中のラーメン、鴨川、凍てつく寒さ、四条河原町の世界地図、戻れるものならあの時に戻ってみたいと思ったりします。 - 2026年2月7日
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