太陽の塔

太陽の塔
太陽の塔
森見登美彦
新潮社
2003年12月19日
29件の記録
  • オチはどっちなんでしょうね、私としては付き合えず友達になりつつもずっと惚れていてほしいです。森見登美彦感がありながらも以降の作品より男汁などより生々しく、現実と一続きの感覚。
  • 三畳
    三畳
    @shijo_karasuma
    2026年7月17日
  • 夜は短し〜を読んでから著者の文体にハマっている。登場人物それぞれが愛おしい。題名が『太陽の塔』だということに読後あらためて気付き思う、これは主人公の執着の強さの表れか?
  • 森見登美彦さんの文章はやっぱり唯一無二で面白い。
  • 水沢
    @gowataxi
    2026年4月23日
    森見登美彦さんへ 絶対作家辞めないで
  • ろこ
    ろこ
    @roko514
    2026年4月13日
    4/12読了 太陽の塔久々にみにいくかぁ〜 春の万博公園は1番最高だもんなぁ〜
  • 三畳
    三畳
    @shijo_karasuma
    2026年4月13日
    最近、森見登美彦さんの話題になって読み直したくなって読み直し中
  • Anzy
    @s_anzy
    2026年3月15日
  • H.A
    H.A
    @xian_0107
    2026年3月1日
    京都で大学生をしていた自分の体験もオーバーラップして、懐かしく読みました。 夜中のラーメン、鴨川、凍てつく寒さ、四条河原町の世界地図、戻れるものならあの時に戻ってみたいと思ったりします。
  • み
    @2000307m
    2026年2月27日
  • ゆこ
    @221sapphire
    2026年2月19日
    ええじゃないか騒動楽しそう 好きな場所に行ける楽しみに浸りながら妄想に囚われたモラトリアムな大学生に共感する 私は絶対に大学五回生にはなりたくない
  • み
    @2000307m
    2026年2月8日
    既読だけどいつか買おうと思ってたので
  • ろくでもない(失礼だけど、少なくとも真面目ではない。あと恋愛のセンスがない)男子大学生の話。男共で集い、妄想にふけり、挙げ句の果てにクリスマスイブの京都を巻き込んで「ええじゃないか」の大騒ぎ……舞台は限りなく現実なのに、しっかりファンタジーだし、ひたすらにくだらないコメディ展開。法界悋気、出てきすぎて覚えた。お馴染みダルマも登場。まさに、森見節の原点、ここにあり!
  • equusferus
    equusferus
    @sakaima96
    2026年1月29日
  • 亜
    @____9728
    2026年1月25日
  • avednture
    avednture
    @avednture
    2026年1月21日
    2026.1.19-21 / 寝床
  • 秋
    @aki1118
    2025年11月17日
    不思議なお話だった。太陽の塔は偉大なんだなぁ。
  • なす
    なす
    @miya325
    2025年11月10日
    ええじゃないか
  • Grace
    Grace
    @61ov3
    1900年1月1日
  • 京都で大学生ならなんでも許されてしまうのであることだよ。
  • 秋
    @aki1118
    1900年1月1日
  • @alive_anyway
    1900年1月1日
  • なおや
    @naka25
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved